ぶどうのなみだのレビュー・感想・評価

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ぶどうのなみだ

劇場公開日 2014年10月11日
54件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

うーん

内容が単調すぎるのか、ありきたりすぎるのか、なかなか頭に入ってこなくて眠くなってしまいました。メルヘンもちょっと合っていなかった様な気がします。

ミカ
ミカさん / 2019年5月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:VOD
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静かな映画

はらはらもドキドキもしない、ゆっくりと流れていく時間をただ眺めて行くような映画。安藤さんがかわいい。

やわ
やわさん / 2019年3月9日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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大泉洋×北海道ということで鑑賞

大泉洋だし、北海道だし…ということで鑑賞。

正直な感想「…?」
私の理解力がないのか??と不安になるくらい。
畑の緑にワイナリーの建物は綺麗だし、出演者もおしゃれ。(オシャレなカフェでコーヒー飲んで読書してそう。)

この手の映画にリアリティーは求めていないが、全てが浅いイメージ。
画としては美しいし、表現したいことはなんとなくわかるが、ストーリー・映画としてはいまいちに感じた。
景色と音楽とオシャレな雰囲気やシーンをつなげているなぁという印象。

北海道の畑・ワイナリーというよりは、どこかの森の奥の小さな集落のお話のように感じた。

兄弟の並びは良かった。

まだ、幸せのパンを見ていないので、今度はそっちを見てみようと思う。

bru
bruさん / 2019年2月17日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:VOD
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感動って程でも・・・

ストーリーに今ひとつ共感出来るところがなくて、残念ながら惹き込まれなかった。北海道の景色が美しいのと、食事のシーンがどれも美味しそうなのは印象に残った。畑で演奏する所の音楽もほのぼのと心地良かった。キャストも悪くないけど、何を伝えたいのかな??と余りスッキリしなかった。

ひめりんご
ひめりんごさん / 2019年1月26日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  幸せ 寝られる
  • 鑑賞方法:VOD
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三島有紀子監督と大泉洋さんの北海道再タッグ

「幸せのパン」の三島有紀子監督と大泉洋さん主演の再タッグ、そして北海道を舞台にしたヒューマンドラマで作品のテイストも似ているとなるとどうしても「幸せのパン」と比べてしまう。
その中で総じて「幸せのパン」が好評価だったのに対して今作の評価がいまひとつなのはストーリーももちろんですが大泉洋さんの役どころが大きいかと思います。大泉洋さんにこの役はミスマッチのような気がしてるのは僕だけでしょうか?

光陽
光陽さん / 2019年1月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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意味わからん

これほどまでにわけわからん。
意味わからん。
時間の無駄。
😩疲れた。
何も無い。

アサシン
アサシンさん / 2018年12月31日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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穏やかな気持ちになる

「しあわせのパン」の三島有紀子さんの脚本作品。
映画館ではあまりヒットしなかったんだとか。

確かに「しあわせのパン」の方が好きだけど、これはこれでなかなか良かった☆

北海道の穏やかな時間。
指揮者として活躍していた大泉洋が地元に戻りワイン作り。

yupppiii
yupppiiiさん / 2018年8月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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好き嫌いが分かれそうな予感…。

かなりぶっ飛んだ映画だったので、付いて行くだけで精一杯でした。

有名な指揮者が突発性難聴になり、田舎でワイン造りに勤しんでいるという話。

大泉洋さんはお笑いのイメージから一変、凛々しくこだわりの強い男を演じています。

染谷将太さんは、そんな風変わりな兄の弟役。

兄と弟の絶妙な掛け合いが、心地良い映像を生み出しています。

その他にも、個性的な登場人物が盛りだくさん!

田舎暮らしっていいなと思えてくる映画でした。

ガーコ
ガーコさん / 2017年12月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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探偵はワイン作りに向いてない

『しあわせのパン』の三島有紀子監督と大泉洋が再タッグ。
『しあわせのパン』はだいぶ前に見て細かな内容はほとんど忘れたが(レビューも書いたが何て書いたか忘れた)、いい作品だった事は記憶してる。
本作は、その姉妹編と言った所か。
同じく、舞台は北海道の人里離れた自然豊かな地。
同じく、暮らす人々、集う人々。それぞれ、何かしらを抱えて。
今作も、この作品世界や雰囲気には癒される。
“青”い空、“緑”の大地。
日本映画と言うより、ヨーロッパの田園風景を舞台にした作品を見ているよう。
ワインが美味しそう。食べ物が美味しそう。
風の音が心地よい。これ、秀逸。

でも、良かったのは雰囲気だけで、話的には…。
かつてオーケストラ指揮者だったが、ある原因で辞め、父のワイナリーを継いだ兄と、一回り離れた弟。そこへやって来た女性。
各々の苦悩が美しい風景と温かな雰囲気、交流で癒されていく…というのはいいが、何かフワフワしてるのか深刻なのかどっち付かず。面白味に欠け、ちと退屈。
兄弟や父子の関係とか、結局何を言いたかったのか、今一つ伝わらず。
後、安藤裕子演じるヒロイン。
突然やって来て、他人の土地を勝手に掘って、そら迷惑。
お巡りも弟も皆、何故か彼女と仲良しこよしに。ファンタジー!
最初はいがみ合ってたのに、ちょっとお互いシンパシーを感じ合って、あっという間に打ち解ける。
アンモナイトを掘ってるという彼女だが、学者? 仕事? 趣味? 彼女は何者?
自己チューと言うか精神不安定な所も感じて、魅力を感じられず。やはり原田知世の魅力と存在は大きかった。

雰囲気はいいが…。
でも、雰囲気も話も『しあわせのパン』の方がずっと良かった。

近大
近大さん / 2017年11月15日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純 幸せ 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ふわっとしていて、なぜそうなった!?というのがよく分からないまま進...

ふわっとしていて、なぜそうなった!?というのがよく分からないまま進む。他のレビューと同じ感想。

難聴で音楽を諦めた兄、一回りしたの弟のブドウ園に、アンモナイトを求めて穴を掘る女性。

なぜアンモナイトを探すことになったのか。
なぜ父が亡くなってワインを作り始めたのか。
女性の過去とちょっと影のある雰囲気の関係。

分かったような、分からないような、ファンタジーなのか、設定が甘いのか。

スマホいじりながらでちょうどよいストーリーでした。
大泉洋は探偵はBARにいる、の方がキャラ生かされるなぁと。

キッスィ
キッスィさん / 2017年7月1日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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雰囲気を押し付けてくる割には、内容が薄い ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

観る人によって、こんなに受け取り評価が変わるものなのか、と
自分の感性にもびっくりしました。

観ていて、私は不快と感じました。

途中で観るのを止めようかと なんども思いましたが
「もしかしたら面白くなるかも」
と期待して最後まで観て、、、
「やっぱり時間を無駄にしたな、、」という感想。

始終、
『ほら、こういうのが好きなんでしょ?
こんな衣装や、こんな生活、こんな人達、
これが欲しいんでしょ??』
って、
押し付けられてる気分で、
イライラしました。

『雰囲気押し付けてくる割には、内容薄いな』
というのが感想。
テーマがどれも 中途半端。

安藤裕子も、 好きな方だったけれど、
この映画を観て、急に嫌いになってしまった。

一日中、炎天下で穴掘りしてて
あんなに病的な色白な訳あるか。

「あんたの土地じゃないから」と穴掘りして
最終的に
「穴の中にも根があるよ。ぶどうすごいね」って!!!
結局、ぶどうの成長に影響を与えかね無い状況に。
私の頭のなかは
「????」で一杯です。

同時多発ネコ
同時多発ネコさん / 2017年1月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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大泉洋が好きで観た!

こういう雰囲気、好き!でも、大泉洋じゃない方が良かったかも…。

海(カイ)
海(カイ)さん / 2016年5月19日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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最後まで微妙に乗れなかった

三島有紀子監督×大泉洋コンビの前作「しあわせのパン」は結構好きな内容の映画でしたが、同じ北海道が舞台のファンタジー調なヒューマンドラマでも、今回はちょっと微妙だったかなぁ。
北海道が舞台とは言え現実的ではない、ちょっと不思議な世界観でも前作は不思議と受け入れられたのですが、今回はいまいち乗れませんでした。
あれは原田知世×大泉洋夫妻が営むパンカフェの温かい雰囲気があったから楽しめたのかな、今回の大泉洋×染谷将太兄弟のマッチ具合は正直もう一つに感じました。
今旬の俳優2人を使ってこれは勿体無い・・・。

突如どこからともなく現れた不思議な女性の存在も、思ったほどは魅力的には感じれず。
安藤裕子が演じた穴掘り女エリカは、結局アンモナイト専門の考古学者だったのでしょうか?
唐突に他人のブドウ園に断りもなく穴掘って、それは大泉洋のアオじゃなくても怒りますって(劇中ではアオが悪者扱いになっていたのが個人的には不思議でしょうがない)
まあ終わってみれば結果エリカが多少は魅力的に見えなくもなかったですけど、見せ方としては決して褒められたものではなかったような。

結局主題がいまいち掴めない映画だったんですよね、傷つき疲れた人達の再生物語と言えばそうだし、アオとエリカのラブストーリーと言えばそうだし、家族の絆物語と言えばそうだし、ワイン作りの物語と言ってもそうなんですが、心温まると言うタイプの話でもなく、心に突き刺さるタイプの話でもなく、まあ見終わっての後味は悪くない映画でしたけど、ぼやけた印象しか残らず、記憶からはすぐ消えてしまいそう・・・。

逆に印象に残ったのは、ロクが作ったパン料理の数々と、モフモフした白毛の可愛い犬と、北海道・空知地方の大自然と、亡き父役の大杉漣の渋さでしょうか。
まあ癒し要素は結構あったんで、それらをもっと生かして欲しかったですね、話が重く癒し映画って感じにもならずでしたので、返す返すも中途半端だったなと思わずにはいられませんでした。
もしかしたら私がワインにほとんど興味がないからいまいちに感じただけなのかもしれませんけど(ワインよりもパンの方が断然おいしそうに見えて・・・)
それと大泉洋が元世界的天才指揮者には全く見えなくて、違和感しか感じませんでした(笑)

スペランカー
スペランカーさん / 2016年5月1日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  楽しい 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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乾杯! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

北海道で静かに暮らす兄弟。
兄のアオは難聴で夢を諦め、戻ってきてぶどうを、弟のロクは小麦を育ててる。
ある時旅人のエリカが来て日常が変化してゆく。
大泉洋さん色んな役が出来るなぁ。

変わらない世界観に、美味しそうな料理。

色んな人の葛藤シーンは見入ってしまった。

個人的にはもう少しなぜぶどうなのかを掘り下げてくれたらもっと嬉しかった。
ふわっとした部分より情熱や葛藤が見える作品だった。面白かった。

小手毬@
小手毬@さん / 2016年1月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ピノ・ノワールが飲みたくなる!

ピノ・ノワールを北海道の空知で作っている話。恥ずかしながらピノ・ノワールをこの映画で知った。ただ別の映像作品でたまたま前日にピノの名が出てきて、女の子が「アイスのピノかと思った」と言っていたピノがまさにこのワインことでその偶然すぎるタイミングに驚いた。安藤裕子が可愛く、それだけでも見る価値あり!カヴァレリア・ルスティカーナを昔演奏したことがあり、それが聞けるだけでも嬉しかったなぁ。カヴァレリア・ルスティカーナをレコードで聞きながら、ピノ・ノワールを飲んでみたい!

カリンヌ
カリンヌさん / 2015年9月8日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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乾杯

土もワインも生きている。
全てのものに感謝して乾杯!

上みちる
上みちるさん / 2015年8月30日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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染谷将太好き。物語はなんか退屈

染谷将太好き。物語はなんか退屈

リス
リスさん / 2015年8月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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道民ゆえ特別な感情に ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

私はヒロイン安藤さんの大ファンで、
地元が空知で本当に映画にあるような景色の中で育った。
レビューの評判はよくないのは知っていたので。評価通りやっぱりストーリーは正直あまり頭にはいってこなかった。
でも飾らない安藤さんと、洋ちゃんの演技にはあっぱれと言わざるを得ない。

しかし嬉しいことばかり。
お巡りさんの車にSORACHI POLISEの文字。空知は地方でそんな街ないんだけどと突っ込みつつ。
美味しそうな料理。今もだが、畑で採れた野菜ばかりが食卓に並んだなぁと幼い頃を思い出した。
そして雄大な景色。
それを見て恥ずかしながら、最近色々あったこともあり、地元に帰りたくなり久しぶりに心から泣いた。ストーリー関係なく。

そしてエリカの母親の豪邸?は札幌の円山かどこかで撮影したんだろうか。JRタワーが見える。と、地元民はそういうのを探すのも楽しいかもしれない。

とりあえず、自分のやりたいことに正直に生きようと思わせてくれたこの映画には感謝。すぐにでも故郷に帰りたい。

杏
さん / 2015年8月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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北海道PR映画、空知はワインの産地だと知る

衣装が斬新(お洒落?)過ぎてファンタジーというか北海道じゃない架空の街の話かと見紛う。
北海道の美しさを鑑賞出来ました。

個人的下書き
個人的下書きさん / 2015年8月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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嫌いじゃない

現実離れしたちょっと不思議な世界観。突っ込みどころはまぁ色々あるけど、嫌いじゃない。
登場人物(特に主人公)の心境については語られることはなかったけれど、「あぁ、何かあったんだろうな。何かにもがいているんだろうな。」と、少し離れたところから見守りたくなるそんな感じ。

エリカさんの役どころの「不思議な魅力」はいまいち理解できなかったけど、ワインを飲みながらのんびり眺めるのには良い映画。
最後のリリさんと床屋のおじさんの結婚式も可愛らしくて良かった。

nora
noraさん / 2015年8月6日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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