「ヒット・ガールの出番の少なさ加減」キック・アス ジャスティス・フォーエバー 万年 東一さんの映画レビュー(感想・評価)

キック・アス ジャスティス・フォーエバー

劇場公開日 2014年2月22日
全187件中、32件目を表示
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ヒット・ガールの出番の少なさ加減

前作でのヒット・ガールのアクションに暴力描写が減って台無し。

N・ケイジに代わりJ・キャリーも意味が無い存在感で主人公のカノジョ役も存在感が可哀想な位に薄い。

女ターミネーターみたいなのも中途半端でラストの乱闘シーンは明らかに雑で酷い。

監督が代わり雰囲気はマンマの割に派手な見せ場は激減。

万年 東一
さん / 2016年5月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  楽しい 単純 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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