アナと雪の女王のレビュー・感想・評価
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新しいパターン。
全米で3億ドルを軽く超える大ヒット。
ドンだけ観客にうけたのか!と思いながら鑑賞。
これは受け入れられるだろうね~。
自分もまたみたい、今度は3Dでぜひ観たい!と思わせる仕上がりでした。
これまでのディズニーパターンにはないような仕上がりにびっくり!
今回は二人がヒロイン。魔法を使える女王のエルサ、その妹のアナの2人がヒロイン。この二人の成長過程の描き方がとてもリズミカルでスムーズ。そしてこの二人ともそれぞれの自己主張がしっかりしている。おまけに、さらに二人とも活動的。元気いい。
悪役もはっきりしているから軽く入り込んでいけます。
ラストもそれぞれがそれぞれの立場を受け入れまとめ上げたのが気に入りました。
また、次回は3Dで是非みたい!
ホロッとするがグッとはこない。
あっぱれだね…素敵だった。
幸せでした。最高の二時間をありがとう。
3D字幕版で鑑賞。
幸せでした。
いやね。
映画作品ってどこか駄目なとこ有ると思うのですよ。
ストーリーがペラいとか
CGが合ってないとか。
非の打ち所の無い綺麗な映像技術。
圧倒的な歌唱力に代表される音楽性。
王道にして、既視感を思わせさせないストーリー作り。
親近感思わせるキャラクター(特にオラフ!)
なんという次元の高さでこの作品が昇華していることか。
これぞディズニーという感じでした。
沈んでいる時。落ち込んでいる時。
この作品を観ると幸せになれると思います。
迷ってる人。let's go! let it go!
観れば分かります。
唯一の-0.5点は、
バラードが前半に続いた為にやや展開がもたついたと感じたことと、アナの性格かなー。
最後まで見終わるとそんなことどうでもよくなりますが。
オラフのギャグシーンでご飯2杯はいけそうです。オラフかわいいよオラフ。
吹替も見てみようかな。
スクリーンにディズニーランド造っちゃった
映画鑑賞中って「楽しい!」「面白い!」「最高!」「痛快!」「ストレス解消!」て様々な感情とか感想が浮かびますよね。この『アナと雪の女王』鑑賞中はですね、自分がずっと感じてたのは「幸せ!」です。ずっと幸せ!でした。本当に贅沢なひと時でした。レビューにこの手の言い回しって多分、俺何回か使ってますけども、でも、うん。やっぱ「幸せ!」なんだから仕方ないですよね。
ディズニーって、こう、もう似たフォーマットつうか、お姫様と王子様パターンって全部やり切っちゃったんじゃね?払底してるだろ?という向きもあろうかと思いますが、そこは易々クリアしております。そのパターンからの更なる発展系というか、ダブルヒロインにダブル王子様のツイスト構造になっておりまして、展開的にも「おお!こう来たか!」と。ですから物語の古臭さなんか全くなくて、で、そっちも大事なんですが肝心のアニメーション、CG、演出がですね、これがね、もう。圧巻。荘厳。壮麗。豪華絢爛。美しい。幸せ。でございます。
ヤバイですね。ディズニー映画が遂にスクリーンにディズニーリゾート建造しちゃったよ!みたいな。こっちはランドであっちはシーか。あれはシンデレラ城か?みたいな。ヤバイです。
氷の城が出来上がる一連のミュージカルシーンなんて映画史に残るほどに素晴らしい。
ああ~!こうやって今思い返すだけでも震えるほどに多幸感を感じる!幸せだ!
さあ、あなたも今すぐ!Let It Go!Let It Go!
映像と音楽は◎。ストーリーは…
吹替を観ました。映像と音楽、キャラクターデザインはさすがです。ディズニー初のWヒロインと言うだけあり、二人の掛け合いのハーモニーは今作ならでは。ケルト?らしき音楽も、賛美歌感のある音楽もありましたが、総じて言えばとても「現代のポップス」らしい雰囲気です。主題歌であるLET IT GOは群を抜いて引き込まれます。松たか子の歌のうまさは鳥肌もの。
しかしストーリーは、どうも急いだ感が否めない。アナはとても「現代の女の子」らしい無計画さと話の聞かなさ……対してエルサは……かわいそうかわいそう……。ラストも「これでいいのか?!」という感じではあります。駆け足で展開は早いのに、ミュージカル特有のもたつきがあるので、何とも。
しかし劇場で観る価値は十分にアリ!と思います。是非、字幕で。
最高だった!
ディズニーの素晴らしさを再認識させてくれる
物凄い完成度
とても良い映画。
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