劇場公開日 2009年11月7日

  • 予告編を見る

PUSH 光と闇の能力者のレビュー・感想・評価

2.821
4%
23%
53%
14%
6%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

全21件中、1~20件目を表示

3.5超能力がすごすぎ

光陽さん
2019年4月30日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

難しい

こんな超能力がすごければもうなんでもできてしまうような。。。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
光陽

3.0読める

kossyさん
2019年1月9日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
kossy

3.018116

2018年11月8日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

続きは?
ダコタ、可愛い!

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
たかたかたか

3.0レオン×X-MEN

mimiccuさん
2018年6月13日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

難しい

登場人物の能力を理解するのに時間がかかるものの、厨二病全開の超能力対決が楽しい。香港の街並みや竹で組まれた建築現場が新鮮。気の強いウォッチャー役のダコタ・ファニングが安達祐実度が高い。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
mimiccu

2.5超能力は超人の前触れ

近大さん
2018年6月7日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

単純

興奮

国家の極秘機関によって密かに育成された超能力者たちの善と悪の戦い。
…と聞くと『X-MEN』を思い出すが、むしろ邦画の『ストレイヤーズ・クロニクル』っぽい。
あちらは駄作だったが、そこはハリウッド。B級感は否めないが、見せ場は抑えたサイキック・アクション。

機関から逃れ香港に身を潜めていた能力者の青年の前に同じく能力者の少女が現れ、機関から逃げ出した女性を一緒に探して欲しいと頼まれる…。
逃走、敵との戦い、陰謀…話自体はシンプル。テンポも軽快。
超能力を駆使したスタイリッシュなアクション。
念頭力、予知、そして他人に偽りの記憶を押し込む事が出来る最強の記憶操作能力などなどなど、各々持つ超能力もそれぞれでユニーク。

…だけど、心底楽しめなかったのは、その数々の能力。見所が難点でもあった。
能力には呼び名があるのだが…、
ムーバーとか、ウォッチャーとか、プッシャーとか、他にも色々。後、何だったけ…?
そうそう、ディビジョン…って、これは機関名だった!(>_<)
このように途中でこんがらがってしまい、何か途中から話に集中出来なくなってしまった。
それに加え、メイン以外の能力者たち、どんな超能力だっけ…?
多彩な超能力を見る分にはいいが、ちとそれが仇となり…。
一番記憶に残った超能力は、ムーバーでもウォッチャーでもプッシャーでもなく、スゲー顔の大声超音波だったりして…。
また、一度言った事を否定するようだが、超能力アクションやテンポはいいが、やはりどうしてもこぢんまりとした印象が…。
スケールか捻りか迫力か、何かもうひと味欲しかった気もする。
飽きはしなかったが…。

2009年の作品。
2度超能力を身に付けてから、クリス・エヴァンスは超人軍人になるんだね。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
近大

3.5意外とおもしろかった

まべおさん
2017年2月4日
iPhoneアプリから投稿

つまらないわけでも、難しいわけでもなく、格別面白いわけでも、どんでん返しがあるわけでもなく。
なんといつか優等生みたいな映画だった。
個人的にはバトルシーンでニック1人で乗り込まずに、チームで乗り込みそれぞれの能力を生かした連携プレイで倒す、みたいなクライマックスのほうが見たかったかなと思う。
しかし、十分に楽しめた映画だった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
まべお

3.0映像効果バツグン

2016年1月30日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

能力者同士の格闘シーンは中々見ごたえあった❢

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
tody1peace

3.0悪くないけど特別良くもない。

ダビさん
2015年12月19日
Androidアプリから投稿

超能力物は優秀なものが多いから突出するのはなかなか難しそう。
主人公がキャプテンアメリカドラマだとはまったく気づかなかった。女の子の演技はなかなかのもの、海外の安達祐実か。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ダビ

2.5誰が主人公なのかわからないタイトル

ちかしさん
2015年11月21日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

なんだか全く記憶に残らない映画でした。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ちかし

3.0クリス・エバンスとダコタ・ファニング出演の超能力ちょこっとアクション

アキ爺さん
2015年10月19日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
アキ爺

4.0まあまあ楽しめた

2014年2月17日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

楽しい

興奮

B級かと思って見てみたら、以外と知ってる人ばっかりだった。
邦題の『光と闇の』っていうのは蛇足だったのでは?そのキーワードって、ファンタジーを連想しちゃうじゃん。中身は全然違うし(笑)。
あと、ジャケットも良くないね。クリスエヴァンスのポーズが『プッシュ』 してるからややこしい(笑)
話については、突っ込みたいところあったけどそれなりに楽しめたので、悪い気はしなかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
けんちくりん

4.5ダコタファニングいいね~

2013年9月9日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ピーターポン

3.5まあまあ

2013年5月18日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

ストーリーは良いが、もっとど派手なアクションが欲しかった。
最後の終わり方がぱっとしなかった。
俳優陣の個性的な演技力はとても素晴らしいかった。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
tatsu tatsu

4.5超能力 vs 超能力 おもしろい!

2011年2月24日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

楽しい

興奮

ダコタが好きで、まあ見てみるかって程度の気で借りて見たが、想像以上にイイ!

最初から最後まで中だるみすることなく純粋に楽しめた。『どうするんだろ?』とハラハラしながら見れる作品になってると思う。結局は相手の裏をかくことが勝つことにつながり『あ〜..なるほど』って気にはなるがふつーにおもしろかった。

ふつう超能力なら誰にも分からずこっそり発揮するものだと思うが、あの声を発して物を破壊するのは、なんだかできそうな気もした。

もしかしたら、未来を予測してそのとおりになった、という経験がある人もいるかもしれない。
もしかして自分も?
能力を高めたらできるんじゃないか?
などいろいろ考えたしなんだか楽しめた作品だった!
見て良かったと思う。

ダコタはやっぱりどこかイイ^^

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
青いマロー

5.0頭脳戦アクション

2011年1月25日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

知的

ん〜。B級らしいが面白い。続編が是非みたい。

まず異能者の能力がそれぞれ面白く個性的。

記憶操作(PUSH)はタイトルになってるだけある。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
越後の民

3.5闇の超能力ってうまく付けたね!

2010年12月5日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
としぱぱ

5.0やっぱりこういうのが好き〜

aki3507さん
2010年5月25日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

笑える

楽しい

興奮

前に予告編を観てから、一番観たかった作品でした。

サイキックアクションものは、いかにその能力に魅力を感じるか。
それに尽きますね。

「XーMEN」シリーズみたく、いろんな種類の力が出てきて、終始興奮してました。

何か能力欲しいな〜♪

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
aki3507

4.0斬新なアイデア満載でみせる異色サイキックアクション

2010年3月18日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

興奮

全米興収がイマイチで日本でも大々的には宣伝されなかた本作だが、何かの番組でその映像を見てからミョーに気になっていた。
で、実際に観てみたら……これ、かなり面白い!!

主人公は念動力を操る流れ者の超能力者。しがない生活を送る彼が予知能力を持つ少女と出会った事をきっかけに、最強の記憶操作能力(通称“プッシュ”)を持つ女を巡る闘いに巻き込まれてゆく。

超能力者同士の闘いというと、やはりド派手な能力合戦が繰り広げられる『X-MEN』が頭に浮かぶが、登場する超能力が至ってオーソドックスである点(超能力にオーソドックスも何も無いが)、若手スターが主演を張ってる点などから鑑みるに、瞬間移動能力者たちの闘いを描いた『ジャンパー』により印象が近いか。

だが断言させていただきます。この映画、『ジャンパー』より格段に面白い。個人的には『X-MEN』シリーズより好きかも。

この手の映画によくある『主人公が強力な潜在能力の持ち主』という安易なパターンは取らない。
主人公たちの敵は、超能力の兵器利用を目論む政府の秘密機関と中国系マフィア。政府機関にもマフィアにも、主人公たちと同じ能力を持つ敵がいる。そして経験豊富なそいつらは、主人公たちより巧みに能力を操ってみせるのだ。
相手が実力で勝てる敵ではないと知った主人公たちは、チームワークと知力と度胸を武器に闘いを挑む。

予知能力者の予知をかいくぐる方法とは?
念動力の用途は離れた物体を動かす事だけか?
物語の展開にもアクションシーンにもひと味違うアイデア満載。二転三転するストーリーに時々混乱させられるが、最後は数多のアクション映画に慣らされたこちらの思考パターンを逆手に取った見事な決着で唸らせる。
力ではなく、知力で相手を叩きのめすこの感じ、かなり爽快。

テンションの高い映像と音楽も制作費に似合わぬ大作感を味わわせてくれるし(『X-MEN』1作目の約半分、『ジャンパー』の約1/3)、主演を務めるクリス・エヴァンス、ダコタ・ファニング、カミーラ・ベルといった旬な若手スター達は、本作に青春映画のような瑞々しい魅力を与えている。

さして真新しくもないジャンルを、コンゲームや青春映画の要素を加えて斬新に見せる佳作。ツッコミ所もあるにはあるが、勢いの良さに負けた。興収から考えると難しいだろうが、続編観たいなぁ。
ちなみにこの映画のダコタ・ファニングは酒グセ悪いです。

<2010/2/7>

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 2 件)
浮遊きびなご

3.0派手な超能力バトルシーンが嘘くさく見えてしまいました。

2009年11月13日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 超能力の軍事利用のために育成された能力者が、片方は政府の陰謀を阻止する側と推進する側別れて、超能力を競い合うバトルに加えて、双方が追いかける女が持っている600万ドルのケースを狙う地元の暗黒組織が絡んだ銃撃シーンなど、複雑な3すくみ状態のなかで、ストーリーが進行します。

 『HEROES/ヒーローズ』の善悪が入り交じるストーリーを楽しんでいるものからすると、本作は善悪の色分けが単純すぎてつまらなかったです。超能力のバトルシーンは、派手なんですが、派手すぎると嘘っぽく見えます。
 比べてみると『HEROES/ヒーローズ』のリアルティがよく分かりますね。

 ところで超能力の軍事利用というのは、映画の世界だけではなく、現実にアメリカが超能力者を訓練している実話から本作が作られたそうだから、空恐ろしいことです。

 超能力の派手な戦いより面白いのは、タイトルの『PUSH』という能力。プッシュされると記憶を消されたり、書き換えられたりするのです。キラはその能力のエキスパートでした。
 他に「ウォッチャー」という能力を持つものがいて、各人の思っていることをレーダーみたいにキャッチして、居所を突き止めたり出来る人がいるので、自らすすんで記憶を消したりすることもあります。
 ニックの場合は、“ディビジョン”から逃れるために記憶を消したとき、重要事項を記したメモを仲間と自分宛に渡していました。
 『PUSH』という能力があるため、自分が信じている記憶が作られたものか事実か疑心暗鬼になってしまうのです。ニックとキラの関係も、恋人同士のように見えたのに、“ディビジョン”に捕まって以来、あれは作られた記憶といい初めて、ニックを悩まします。
 そんなキラも、確保される前にニックから、迷ったとき読めと渡されたメモを見たとき、本当の記憶が蘇ったようでした。

 記憶が変えられてしまう能力があることが、本作を面白くしている点であり、ストーリーをややこしくしているポイントと言えます。

 後半の重要キーマンとなるキャシーの母親探しは、次作に持ち越し。続編が作られないと中途半端な作品に終わってしまうそうです。

 ストーリーはイマイチながら、キャシーを演じたダコタ・ファニングが主要メンバーで登場しているのが救いです。彼女の感情を爆発させるところや小悪魔みたいに意味深に笑いを含めるところなど、ティーンエイジャーにして大女優の風格を本作でも魅せていました。
 ところで撮影は、隠しカメラなど多用し、ゲリラ撮影を敢行したわりには、あまり臨場感は感じさせてくれませんでしたね。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
流山の小地蔵

3.5超能力者なんだけれど・・・いまひとつ

neokoさん
2009年11月3日
PCから投稿
鑑賞方法:試写会

単純

クリス・エバンスとダコタ・ファニングが出演で、なかなか映像的には面白かったけれど・・・この手の映画が好きな人は、観ておいてもいいかも・・・ダコタちゃんの書く絵が楽しめました。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
neoko
「PUSH 光と闇の能力者」の作品トップへ