劇場公開日 2008年6月7日

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「これを観たら、自分を褒めてあげたくなってきた、かな」ぐるりのこと。 アサシンⅡさんの映画レビュー(感想・評価)

4.0これを観たら、自分を褒めてあげたくなってきた、かな

2020年8月20日
PCから投稿

取り乱す木村多江とやさしいリリーフランキーの再生物語。
裁判傍聴記+。
まあ、食事の気持悪さが先に立つんですけど、とんかつと味噌汁とカレーがたべられなくなっちゃった。
木村多江なら、優しく出来るかな、安藤なつとかだったら首締めてるかも。
なんだかんだで、一期一会とうことでしょうか、出会いは大事ですね。
それと不幸自慢はみっともないな、上には上がいるからね、それは感じた。
新井浩文は演技じゃなくて、地だったんだね。
食事のシーンだけとばしてみたら、多分、名作だと思いますよ、多分。

アサシンⅡ
きりんさんのコメント
2020年8月25日

こんにちはー
これ見ましたよ、レビューは無しですが。

リリーフランキーは、「頼りなさ」「暖簾に腕押し」を演じさせたら日本一の役者だと思います。

ではでは!

きりん