「意欲満々で愛嬌あり」ワーキング・ガール sironabeさんの映画レビュー(感想・評価)
意欲満々で愛嬌あり
証券会社秘書のテスは、勉強し出世したいものの学歴が障害となっていた。そんな時、上司のキャサリンが、テスのアイデアを自分のものにしようとしていることを知る。そこでテスは、大胆な行動に出て。
上昇志向の意欲満々なテスの頑張りに感心。ちょっとずるいのと無理やりな感じは、御愛嬌。
当時の女性の、モリモリのヘアスタイルに圧倒されます。なかでも、シンシア演じるジョーン・キューザックはメイクも楽しい。
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