ロスト・イン・スペースのレビュー・感想・評価
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天才故タイムマシン作れた❤ではない。作れないと理解が天才也❤
「私は嫌よ。地球を離れたくない」
母親は「話は夕食の時にね❤」(最早、虐待)
「訓練で3年も無駄にしたの。これから、10年なんてゴメンだわ。夕食はいらない。友達に会ってくる。一生のお別れを言ってくる」
犯罪だと思うが。
そして
ペニーが友人達にデレビ電話する
「明日、私はすべてを奪われ誘拐される。
無理矢理遠い宇宙の彼方への移住計画の犠牲にされるのよ」
「Let's see, do I spend my last night on Earth watching Mom and Dad pretend not to be fighting, or blow ten years' worth of allowance at the mall? You do the math.」
「えーっと、地球最後の夜をパパとママの仮面夫婦ごっこを見て過ごすか、それとも10年分のお小遣いをモールで使い果たすか? 答えは決まってるわよね」
流石だよね〜。Google翻訳❤
ペニーが一番マトモ。
「SFの皮を被った、ただの出鱈目な家族喧嘩」
• 規律なし: 艦隊の誓いもバイオハザードも無視。プロ意識ゼロの軽率な行動の連続。
• 品格なし: オリジナルの魅力だったユーモアは消え、スミスはただの醜い怪物に。
• 救いなし: 脚本もビジュアルも「現代風
(当時)」という名の改悪。
オリジナルで育った者にとっては幻滅。
天才故タイムマシン作れた。ではない。作れないとわかるが天才❤如何に天才であっても物理の法則には逆らう事が出来ない。-300度って無いからね。
どうやら、2回目の鑑賞なり。レビューも何処かに埋もれている。
ともかく、テレビと同じ様な終わり方って記憶する。
えええ!最終回って思った。
勘違い日記
僕が今回見たのはNetflix版オリジナルドラマであることに途中気付く大失態。今回は個人的メモとして残すので映画版を見たい人には全く参考になら無いのでその点ご了承ください。この作品のベースになっているのは、『宇宙家族ロビンソン』と言う1965年のアメリカのSFTVドラマである。現在シーズン1、2、と来ておりシーズン3の制作が行われている最中である。母親であり天才科学者役のモーリーン・ロビンソン(モリー・パーカー)、元海兵隊の子煩悩の父親ジョン・ロビンソン(トビー・スティーブンス)、不思議な能力でロボットと交流する末っ子で長男のウィル・ロビンソン(マックス・ジェンキンズ)、ロビンソン家の血縁のない長女で医師の卵であるジュディ・ロビンソン(テイラー・ラッセル)、小説家希望の次女ペニー・ロビンソンの5人にレゾルート(移民母船)の元従業員で密輸業者のドン・ウエスト・・・。物語はこの5人の一家が氷の星に遭難したところから始まる冒険譚であるが、中核に据えられている物語の核は家族5人の関係性である。要はこの5人の家族が一度崩壊の危機に見舞われながらもそれぞれの欠点をお互いがカバーし合い、大人も子供も成長しながら家族の絆を再生して行く家族のビルドゥングス・ロマンである。まだ物語は途中だがSF科学考証はかなりしっかりしていて見応え大いにありだ。
未来のDr.Smithはカオナシ+釜爺
『宇宙家族ロビンソン』のリメイクということで、ノスタルジーを感じられるのかと思いきや、最初から派手な宇宙戦争。敵も地球反乱軍と名乗るテロリストだ。そのテロリストのスパイとしてロビンソン一家を皆殺しにしようとする悪党がDr.Smith(ゲイリー・オールドマン)だ。
ロビンソン家の幼い男の子ウィルはタイムマシンも作ってしまうという天才。スミスの仕掛ける罠にだって冷静に対処したり、何かと凄い。しかし、他の船員がウエスト少佐と罠にかかったスミスのみ。移住星を求めて旅立つ宇宙船に莫大な金をつぎ込むにはお粗末な設定かと思う。中盤までは全く面白くない・・・
やっぱり全体的に古臭い宇宙観。宇宙船がスイングバイによって航行する図もあったりするが、タイムマシンを絡めてしまうと完全に空想世界であり、そのパラドクスさえもあっさりパラレルワールドを利用してたみたいだし、どうも納得いかない。面白かったのはゲイリー・オールドマンの性格だけだった気もする・・・
物足りない
裏切られた
子供と観れるSF映画かな~。
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