劇場公開日 1953年

「チャップリンとキートン」ライムライト いやよセブンさんの映画レビュー(感想・評価)

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4.0チャップリンとキートン

2020年5月28日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

チャップリン、最後のアメリカ作品で、一時代を築いたキートンとのコンビ芸を観ることができる。
落ちぶれたコメディアン(チャールズ・チャップリン)はいつも酔いつぶれていたが、アパートで自殺未遂の美女(クレア・ブルーム)を助けてから人生が再び動き始める。
喜劇役者の悲哀が強烈で、悲しいけど笑える作品。

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いやよセブン
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