ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマスのレビュー・感想・評価

ミート・ザ・フィーブル 怒りのヒポポタマス

劇場公開日 1990年12月7日
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子供は観てはいけない人形劇

可愛らしい人形達とは裏腹にドラック、セックス、スプラッタ要素があり、ヤク中のカエルや性病のウサギなどが登場。
エロ・グロな表現を混じえてかなりブラックな内容。

監督は「ロード・オブ・ザ・リング」のピーター・ジャクソンである。
「ブレインデッド 」という神映画もそうですが初期のジャクソン作品はぶっ飛びまくりであるw

とにかく子供は観てはいけない。
はっきりいってR18レベルに下品であり、ヤバさ全開で皮肉に満ちている。
人形達は可愛いのに・・・
そのギャップが素晴らしい!

スカーフェイスなどのパロディ演出も笑える。
今後未来永劫このような作品は産まれないかもしれない。

DVDは廃盤の為、もはや入手困難。
コレクターとして止む無しに1万強の価格で購入しましたが・・・

ジーナ(レビューはFilmarksに移籍しました)
ジーナ(レビューはFilmarksに移籍しました)さん / 2018年5月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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