「ベーダとトーマス」マイ・ガール kossyさんの映画レビュー(感想・評価)
ベーダとトーマス
葬儀屋の娘ベーダ(クラムススキー)とトーマス(カルキン)の初々しい演技。シェリー(ジェイミー・リー・カーティス)も中々いい。『フォーチュン・クッキー』では立派なお母さん役だったが、この頃はまだ独身女性で十分通用する。
意外にも可哀そうな話だったので、驚きの方が強かった。泣ける・・・
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葬儀屋の娘ベーダ(クラムススキー)とトーマス(カルキン)の初々しい演技。シェリー(ジェイミー・リー・カーティス)も中々いい。『フォーチュン・クッキー』では立派なお母さん役だったが、この頃はまだ独身女性で十分通用する。
意外にも可哀そうな話だったので、驚きの方が強かった。泣ける・・・