戦慄!プルトニウム人間のレビュー・感想・評価

戦慄!プルトニウム人間

劇場公開日 1994年4月30日
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ようやく鑑賞

観たかったのよ、これ。
TSUTAYAでわざわざお取り寄せリクエストして借りてきた。

まァ作り自体は・・・ご都合主義とあまりにも安っぽい特撮は御愛嬌とゆう事で、思っていたよりかは見れる内容だった。

要は話の骨格は異形の姿になってしまった男とその婚約者との愛の顛末なのだ。

同じく50年代のB級SFの一本に過ぎなかった【蝿男の恐怖】がラブストーリー的要素をよりブローアップして【ザ・フライ】として再生したように、これも最新の特撮技術でリメイクすれば意外とイケるかも。

放射線浴びて巨大化とゆう設定は今の世の中でやれば笑われるが。

マサミチ
マサミチさん / 2016年8月13日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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