劇場公開日 1968年9月14日

「藤純子がすべて」緋牡丹博徒 いやよセブンさんの映画レビュー(感想・評価)

3.5藤純子がすべて

2020年5月27日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

九州の矢野組の娘、竜子(藤純子)は父を殺され、犯人を捜す旅に出る。
途中、旅の博徒、片桐(高倉健)と知り合う。
そして大阪に犯人はいたが、片桐の弟分だった。
藤純子の凛々しさがすべてで、高倉健とのロマンスは控えめだ。

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いやよセブン