ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭

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解説

中間徹の愛徳高校と前川新吾の北高との仁義なき戦いを描く。「ビー・バップ・ハイスクール」シリーズの第5弾。きうちかずひろ原作の同名漫画の映画化で、脚本は「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲」の那須真知子が執筆。監督は同作の那須博之。撮影も同作の森勝がそれぞれ担当。

1988年製作/95分/日本
配給:東映

ストーリー

ヒロシが警察にパクられたが、トオルは相変わらず喧嘩とナンパに明け暮れていた。ある日、北高のサダをからかったところ逆恨みされて険悪になった。トオルはダチの新吾とはコトを構えたくなかったが、北高2年の工藤は他高の1、2年を集めて勢力をつくり、愛徳のトオルと北高の新吾に戦争を起こさせ、その間にどっちもつぶそうと企んだ。城東を退学した柴田と西も初めは工藤側についたが、あまりのガキッぽさにあきれてトオル側についた。うまく話をつけようとしたトオルと新吾も、ついにタイマンで決着をつけざるをえなかった。結果はトオルが勝ち、一件落着。

全文を読む(ネタバレを含む場合あり)

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映画レビュー

3.0懐かしい

Keitaさん
2016年10月6日
iPhoneアプリから投稿

ヒロシ不在。

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Keita

3.5清水宏次朗が出てない。菊リンがスキンヘッドに

2016年9月26日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

笑える

楽しい

単純

タイトル通りオープニングは音頭
翔子がまたキャストチェンジ
梅宮辰夫が校長、ガッツ石松と大地康雄が教員って。
前作の柴田と西が途中参戦
地井武男が泉谷しげるをしばく
5作目にしてまともなストーリー展開
そのせいでふつうになってしまった感も

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