「エンタメの入り口」ゴジラの逆襲 K犬さんの映画レビュー(感想・評価)
エンタメの入り口
怪獣映画としての入り口であるかと思う。
ゴジラという象徴からキャラクターへの変化が見え始める。
アンギラスとの絡みも怪獣エンタメというジャンルが想像されたのだと感慨深くなる。
特撮としても
飛行機の多用、様々な損壊表現など新たなチャレンジが見え隠れする。
一作目の54のような重さは無くなり、希望演出の側面が強くなる
故に重さの伴うシーンに対する演出は薄くなってしまった
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怪獣映画としての入り口であるかと思う。
ゴジラという象徴からキャラクターへの変化が見え始める。
アンギラスとの絡みも怪獣エンタメというジャンルが想像されたのだと感慨深くなる。
特撮としても
飛行機の多用、様々な損壊表現など新たなチャレンジが見え隠れする。
一作目の54のような重さは無くなり、希望演出の側面が強くなる
故に重さの伴うシーンに対する演出は薄くなってしまった