恋とスフレと娘とわたしのレビュー・感想・評価

恋とスフレと娘とわたし

劇場公開日 2007年9月1日
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ハッピーエンドがずるい

ラブコメだからね、当たり前なんだけど。

二股でもハッピーエンドになれるんだもの。

反省して、そのあと結ばれるんだもの。

あ、なんかずいぶん暗い人みたいだけど…

いいなぁと思っちゃった!

うちの母とほんま真逆なママやったなぁ。

ちょっとイライラしてしまうかも。笑

これからの恋愛に向けて…

スフレとクッキーの練習しよっかな♬♩

しま
しまさん / 2014年10月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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題名が変

邦題だけ見てもっとフランスっぽい映画かと思ったら、映画ってよりはバラエティドラマよりの内容だった。バタバタごちゃごちゃしてうるさくて、ただの過干渉な人間関係が描かれていて嫌な気分になった。アメリカでの評価が低くても日本ではまだこういったことへの許容があるから放映されたのかなと思った。ジョニー役の人はよかったな。

mixage
mixageさん / 2013年4月1日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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理由は何であれ自己中な2股娘の物語でしかなく共感できる部分がない「恋とスフレと娘と私」

 なんだかタイトルからして素敵なお話かと思わせるが別にそんなことはなく自己中な娘と家保母な母のラブコメ(@_@)しかも監督があの記録的駄作「ハドソンホーク」のマイケル・レーマンだし個人的には好きではないだけに今回どうラブコメを料理してくるのかが心配であり期待もあった。前作のジョシュ・ハートネットが主演した「恋する40days」は散々だったけど...

 インターネットでの出会い?母親との意見の対立??なんだかんだ言ってもよく考えてみるとこの作品はほとんど優しいけど子持ちで一般的な男か話があまり合わないけどお金もちの男かの間で揺れる娘の二股話で共感を得るどころか優柔不断にもほどがある娘にイラッとくるだろう。最終的には「迷惑だと思っていたけどやっぱり母がいてよかった~」みたいな感じの終わり方にさせたいのは伝わってくるし実際そうだったけど全体的な話が話だけに本来それを描きたかったはずなのにとってつけたような感じになってしまっているから残念でならない(._.)

 ムチムチボディのマンディ・ムーアが久しぶりに姿をみせてくれてお得意の歌声も披露してくれているもののパイパー・ペラーボの存在感がほとんどなく、いるのかいないのかさえわからなくなってくる始末(>_<)パイパー・ペラーボははっきり言って「コヨーテ・アグリー」で注目を集めた以来、女優として伸び悩んでる気がする(@_@)それはなぜかというと「地獄の変異」や「12人のパパ」などと出演した作品がどれも微妙なのはあるがそれよりもっと致命的なことで存在感がないんだよ(>_<)場の空気に溶け込んでしまう能力をもつているみたいだが彼女にとっては悪影響を及ぼす能力だろう(._.)そのうちドラマ俳優になりそうっていうか確実にその路線だよね(O_O)だけど個人的に嫌いではないけど見当を祈るよ☆

Sp!ke-Y
Sp!ke-Yさん / 2008年3月24日 / から投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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母娘の品格。。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

名画座で鑑賞。
いや~^^;この題名にちょっと騙されて観てしまうと(爆)
意外なトンでも作品に出逢うことになるいい見本でしたね。
面白い、面白くないという前に。。
脚本・演出すべてにおいて、品格そのものがないのです(-"-)
どこの母娘があそこまで露骨にエロ話をするんでしょう(爆)
ちょっとあり得ない感じでしたね。
しかも仕事はオシャレなパティシエ??だったりするわけで。
何かスフレの中からスゴイもんが出てきそうな気がします(汗)

D・キートン、、決して嫌いな女優さんじゃないんですが、
歳をとってからちょっと役どころを間違えている感があります。
…彼女自身の恋愛節。観客は果たして観たいのかなぁ~?
娘の結婚を世話焼きするウルサイおっかさん、はアリとしても、
どうして自分の男好きを露呈して描いてしまう必要があるのか。
やっていることにまるで品格がないのです、哀しいくらい(T_T)
母の手一つで大事に育ててきた愛娘、といいつつ
その努力を描くどころか料理の場面もおざなり。ただただ、
オトコ、オトコ、と奔走する母娘に、ほとんど共感域はありません。
M・ムーア、すんごく可愛いんですけどねぇ。
母親を失望させたくないからと、二股かけている末娘。とはいえ、
楽しそうに二股かけているのが鼻に付く女性もいることでしょう。
オトコたちが哀れ極まりない感じでしたね。

なにしろ、描き方。かな。散漫で下品な感じを残してしまいます。
せっかくオシャレな衣装や、エステのシーンなどもあるので、
女性客を魅了するのならば、もっと品のある内容にすべきですね。

唯一、相手役のG・マクトがカッコイイので(爆)
彼の顔と性格で、正常な価値観を保ちながら鑑賞できました^m^

(私の言うことは絶対よ?いえ、その前に品格を疑ってください。)

ハチコ
ハチコさん / 2007年12月31日 / から投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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