「ビビとクロコダイルという強い人たちの話」ONE PIECE ワンピース エピソード オブ アラバスタ 砂漠の王女と海賊たち Don-chanさんの映画レビュー(感想・評価)
ビビとクロコダイルという強い人たちの話
クリックして本文を読む
「麦わらの一味」のメンバーにネフェルタリ・ビビ(渡辺 美佐)がいて、ニコ・ロビン(山口 由里子)が敵だった頃の“アラバスタ編”をテレビシリーズの絵を使用せずに(新たに書き直して)90分の映画にしたものです。矢尾 一樹さんがMr.2・ボン・クレーの声を担当しています。
ラスト、ゴーイングメリー号に乗った6人(ルフィ、ゾロ、ナミ、ウソップ、サンジ、チョッパー)とサヨナラを告げるビビとカルーの皆の 左腕のバツ印 は名シーンでした。
『ローマの休日』を彷彿させる話でした。
~~ 風の便り ~~
雨の神という考察もされるビビの誕生日は2月2日(ファンが決めたらしい)。ビビは、本名が「ネフェルタリ・D・ビビ」で「Dの一族」であるという噂がある(詳細不明)。
強敵のサー・クロコダイルが、かつて女性だったという噂もある(詳細不明)。
コメントする