ワンス・アンド・フォーエバー

劇場公開日

ワンス・アンド・フォーエバー
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解説

64年、ベトナム戦争初期の激戦を、実際に従軍した米軍大佐とUPIの戦地特派員が書いた同名ノンフィクションを原作に映画化。戦地と並行して本国に残る家族の状況も描く。
監督はメル・ギブソン監督・主演の「ブレイブハート」で脚本がオスカーにノミネートされたランダル・ウォレス。これが「仮面の男」に続く監督第2作。撮影は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」でオスカーを受賞した、オーストラリア出身のディーン・セムラー。

2002年製作/138分/アメリカ
原題:We Were Soldiers
配給:ギャガ・ヒューマックス共同

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映画レビュー

4.0素晴らしかった

2018年12月15日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

興奮

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古泉智浩

5.0制服フェチにはたまりませんなぁ

みんみさん
2013年11月14日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

興奮

萌える

戦場で闘う側とその帰りを待つ家族の側の両方の目線で描かれていて面白かった。
戦争って終わった後に残るのは空虚と悲しみだけなんだって考えさせられました。

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みんみ

4.0戦闘だけでない多面な描き方

Cape Godさん
2013年3月14日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

悲しい

興奮

難しい

総合:80点
ストーリー: 80
キャスト: 70
演出: 85
ビジュアル: 80
音楽: 65

 数多く発生したベトナムでの戦闘のうち、一つの実話に焦点をあてた作品。
 本作が面白い点は、わずか数メートル離れた敵との撃ち合いの緊迫感あるいは死亡・負傷した兵士のような戦闘の激しさだけでなく、国に残された家族のことも描かれていることである。そして北ベトナム軍司令官や兵士を多少ながらも描き、彼らを単なる倒すべき憎む敵ではなく人間として扱っていることであろう。
 ただ主人公がやたらとキリスト教について信仰心を見せ付けるのは、映画の本質とは直接関係のないものであるしやりすぎに感じる。

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Cape God

3.5戦争って何のためにやるんやろ?

lomolaboさん
2012年2月7日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波

悲しい

この映画をみてると何のために戦争をするのかが分からない。

ベトナム軍は祖国を守るために戦ってる姿が印象的やけど、アメリカ軍の兵士からは自分のためなのか、家族のためなのか、祖国のためなのかが見えて来ない。

ベトナム戦争は結局アメリカにとっては本当に辛い戦争だったんだな。

でもそもそも戦争ってなんでするんやろ?

国を動かしてる人達にとってのメリットはあるのかもしれないけど、兵士にとっては目の前で人を殺して味方も死んで、結果的に生き延びても辛い人生が待ち構えてる気がする。

まぁ普段会社で働いてる自分が頑張って仕事をしても、会社を動かしてるイメージはないのと同じなのかな。それでも生活のために仕事をするのと。

自分やったら生活のために戦争はでけへんなぁ。愛国心が無いのかな。

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lomolabo
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