霊薬
配信開始日:2025年10月23日
解説・あらすじ
Netflixで2025年10月23日から配信。
2025年製作/117分/インドネシア
配信:Netflix
配信開始日:2025年10月23日
配信開始日:2025年10月23日
Netflixで2025年10月23日から配信。
2025年製作/117分/インドネシア
配信:Netflix
配信開始日:2025年10月23日
インドネシアのゾンビ映画。
若返る?精力がつく?元気になる?薬を作っていたら、
凶暴化してゾンビになってしまい、村中わやなことになる、
ありきたりっちゃありきたりなゾンビ映画。
しかし舞台はインドネシア。
今まで慣れ親しんだ舞台、価値観?が違うとこんなに印象が変わるとは。
めちゃくちゃ楽しめました。
作品の世界が、それこそ思い描く東南アジアで、
あるある(知らんけど)って感じ。
田舎感というか、いいね。
家の中にいてこんなに不安なことある?w
ゾンビじゃない私でも、タックルしたら突き破れそうなドアで心許なすぎるw
全体的に建物が不安すぎるw
屋根も壁もないけど、とりあえずゾンビが届くことのない警察署の屋根の上?の安置感w
登場人物みんなどうなるか気になったし、
生き残って…!!って願ってたわ。
親友が父と結婚、と結構言われてる相関図ですが、
自分の身内がこうなら引くほどいやだけど、物語としては全然あり。
離婚や別居、不仲→災害後より戻す設定より全然良い。目新しい?
親友、最終的に良い人でよかったよ。泣けた。
東南アジア版ルーフトップバスとか、
原チャリみたいなバイクとか、村の景色とか、
東南アジア感あっておもしろかった。
亡霊のようにノロノロ動くゾンビから、
走り出すようになり、
超人的なゾンビまで様々なゾンビ映画を見てきたけど、
まだまだ楽しめるんだなと嬉しい。
いろんな国で作られた作品をお家で楽しめるなんて良い時代だわ。
これからもいろんな国でいろんな設定で作って欲しいです。
25.11.16 ネトフリ
インドネシアのゾンビ映画で、作っている人が楽しんでいるようだ。
村で霊薬によりみんながゾンビ化していく。
主人公一家は喧嘩ばかりしているが、危機を目の前にそれどころではなくなる。
もうさんざん観てきたんだよね。
良かった点
ゾンビのビジュアルとスピード感
容赦ないゴア表現
俳優さん達の演技
悪かった点
霊薬という作品構成全て!
なんでそんなことするの?って行動の連続に、ある意味目を逸らしたくなるホラー映画です。
(例: クラクション爆鳴らし、逃げ込んだ警察に事情を伝えず全滅などなどその他多数!)
お気に入りシーン
3人で盾を持ってゾンビ達に囲まれるシーンは最高に意味不明でした!そしてそれで無事なのがなおさら!当人達は必死でしたが思わず笑ってしまいました笑
噛もうと思えばいつでも噛めるのに、なぜか噛まれない、この映画のゾンビ達はとっても優しく空気の読めるゾンビだな〜と思って観てました。