劇場公開日 2026年1月30日

マーズ・エクスプレスのレビュー・感想・評価

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3.5いろいろ捻ったけど結局単純

2026年1月30日
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鑑賞方法:映画館
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島田庵

3.0結局、何だったのか

2026年1月30日
PCから投稿

話の内容は難しく、テンポも速い。
理解しようとすると、次のシーンが始まる。
結果として、よく分からないままエンドロールが流れる。

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アニメスキー

3.5珍しい🇫🇷製SF 作品情報アップ前から超楽しみにして公開初日に早速...

2026年1月30日
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珍しい🇫🇷製SF 作品情報アップ前から超楽しみにして公開初日に早速見てまいりました
やはり攻殻機動隊❌️ブレードランナーの影響強めな印象 2001年宇宙の旅も入ってる?ようにも見えた 人間関係がゴチャゴチャ、更に地球上だか火星上だかどっち?と少し分かりにくかった
映像はお洒落で🇫🇷アニメもとうとうここまで来たかと思った 設定も人類❌️ロボットアクションバリバリ...とは単純にいかないところやことの顛末はやっぱりおフランス映画だった...一味違う余韻を残すのは何だかんだでルネ・ラルー路線!?

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ゆう

3.0ルックとデザインを見る作品

2026年1月30日
iPhoneアプリから投稿

フランスのオリジナルSF作品なんだけど、監督もいっているようにAKIRAからはじまった"萌え"的なものを排除した日本アニメSFの影響下(今敏とか押井守とか沖浦啓之っぽい)にある作品。
フランスなんでメタル・ユルランなBD(バンドデシネ)ぽさもある
しかし、話のコアはやっぱりロボットの反乱なのは難しいのかな(浦沢直樹のプルートを連想した)
ちょっと出てくる有機的(生物っぽい)なロボットはよかった、デザインとか全体的なルックはすごくかっこよかったです

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サート

3.5まさに攻殻機動隊の正統派チルドレン

2026年1月30日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

先行上映にて鑑賞。近未来SF設定のバディものとしてとても楽しめた。

日本のアニメーションにインスピレーションを得たそうで、特に攻殻機動隊の強い影響が感じられるし、バディ感も素子&バトーかバトー&トグサのそれに近い。絵柄は同じフランスアニメ作品の「神々の山嶺」に似たあっさりとしたもので、出だしはちょっと違和感あったが直ぐに気にならなくなった。途中のストーリー展開がわかりにくいとこがあるので、吹き替えで観た方が良かったかも。

頭部がホログラムのロボット(8マンみたいな記憶移植型)のカルロスとか、自動車事故で乗員保護する緩衝材とかクライマックスに登場する生体戦車(攻殻の思考戦車のオマージュだろう)などなどSFガジェットも満載。ただネットワーク万能感はさほどではなかった。

ロボットの「脱獄」(製造者が設定した行動規範からの逸脱)って用語はiPhoneのJailbreak由来かな。

エンディングはどうやってあれだけのロボットが搭乗するのかと思ってたら、なるほどという解答だった。

ひとつだけ気になったのは、地球と火星との距離感がやけに近いことかな。

さて、火星特急に続いて来月は銀河特急 ミルキー☆サブウェイと特急続き。

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ばとー

4.0地球人は置いていく火星のエクスプレス。2500字超え見所

2026年1月30日
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鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

驚く

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弁明発射記録

3.5期待通りとはいえ意外とステレオタイプかつ難解

2026年1月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

難しい

驚く

非常に優れたCGでもって完全無欠の世界観を創り出していて、期待通り、安定のサイエンス・フィクションでした。
ただ、内容が結構ムズいと感じてしまったうえに、かなり丁寧に見ていかないと最後ポカーンという感じになること必至。とっつきやすい見た目とは逆に、かなり濃厚で濃密な内容だった気がします。

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SH

4.0日本SFアニメ愛がてんこ盛りの良作

2026年1月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

渋谷で一足早く公開されていたので鑑賞。
作品紹介にも書かれているとおり、
日本産SFアニメのリスペクトがところかしこに見られ、
90分の上映時間が短く感じられる作品。

主人公が探偵ということで
主にアクションとサスペンス要素が占めていて
ワクワクさせてくれると同時に、とても切なくもある。

画面に集中したい作品だが
SFだけあって専門用語や造語が多く、
吹替がいつか出るのならもう一度見たい。

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サイレンス
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