「ドラマだとは分かっていても中々にリアル」プラハの春 不屈のラジオ報道 ねこたまさんの映画レビュー(感想・評価)
ドラマだとは分かっていても中々にリアル
緊迫感がある中々の力作。
題名そのままに、1968年のいわゆるプラハの春に至る混乱と、その後の動乱を描いている。ドラマだとは分かっていても、中々にリアル。
歳月を経た上で、当事国が製作した作品というのが良いですね。
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題名そのままに、1968年のいわゆるプラハの春に至る混乱と、その後の動乱を描いている。ドラマだとは分かっていても、中々にリアル。
歳月を経た上で、当事国が製作した作品というのが良いですね。
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