「ミラン・クンデラが好きで、プラハの春に興味を持っていたが、主人公の...」プラハの春 不屈のラジオ報道 NOSTOS3さんの映画レビュー(感想・評価)
ミラン・クンデラが好きで、プラハの春に興味を持っていたが、主人公の...
ミラン・クンデラが好きで、プラハの春に興味を持っていたが、主人公の名前がトマーシュだから「存在の耐えられない軽さ」を思い出さずにはいられなかった
「存在・・・」よりもプラハ市民の奮闘の様子が熱く伝わってきて胸が熱くなった
今のウクライナで同じようなことが起きてると思うと怖い
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