「ドラマとリアルの狭間」プラハの春 不屈のラジオ報道 Yossyさんの映画レビュー(感想・評価)
ドラマとリアルの狭間
実話をもとにした話としても、兄弟のドラマとしても、ラブロマンスとしても、それぞれ完成されている。
終盤にかけてのソ連軍侵攻の緊迫感だけでなく、そこに至るまでのラジオ局員の奮闘も、学生たちの奮闘も、主人公の葛藤も、どれもリアリティがあって面白かった。
いつかプラハに行ってみたい。
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実話をもとにした話としても、兄弟のドラマとしても、ラブロマンスとしても、それぞれ完成されている。
終盤にかけてのソ連軍侵攻の緊迫感だけでなく、そこに至るまでのラジオ局員の奮闘も、学生たちの奮闘も、主人公の葛藤も、どれもリアリティがあって面白かった。
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