「盛り込み過ぎ感で序盤からお腹一杯」大統領暗殺裁判 16日間の真実 ねこたまさんの映画レビュー(感想・評価)
盛り込み過ぎ感で序盤からお腹一杯
全く面白くなかったです。
韓国で発生した1979年のパク・チョンヒ(朴正煕)大統領暗殺事件と、それに続いた軍事クーデターを巡る裁判を題材とした映画。
韓国映画に有りがちな盛り込み過ぎ感で序盤からお腹一杯。
飽きて寝てしまいました。
お話しの筋は、ほとんど理解出来ていません。
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全く面白くなかったです。
韓国で発生した1979年のパク・チョンヒ(朴正煕)大統領暗殺事件と、それに続いた軍事クーデターを巡る裁判を題材とした映画。
韓国映画に有りがちな盛り込み過ぎ感で序盤からお腹一杯。
飽きて寝てしまいました。
お話しの筋は、ほとんど理解出来ていません。