劇場公開日 2025年6月27日

映画「F1(R) エフワン」のレビュー・感想・評価

全822件中、741~760件目を表示

4.0レース

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

3.8ぐらい
映像はさすがのリアル感と興奮具合

ストーリーは何かよくある感じだけど楽しめた

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トント

5.0感覚のリアルさ

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

映像のリアルさというか感覚のリアルさを感じた。

この距離、この間隔でドッグファイトを繰り広げるの?
この隙間に突っ込んでいくの?
針の穴を通すようなドライブテクニックで競い合う紙一重のレースの世界

そういう意図の演出があった訳では無いが、そういう感覚的なリアルさ、テレビ越しでは感じられなかったレーシングドライバーの凄さが冒頭の映像から感じられた。

そこからはもうジェットコースター

ソニーの老獪なゲームメイク
JPとの衝突
引っ掻き回されて固まるチームのカタチ
悲劇、陰謀、リベンジ

ULTRA 4DXでもう一度観ます

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すとらいだぁ

5.0何のために走るのか

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

初日。IMAXで。

レース映画に難しいストーリーは必要ない。
これでいい。

ブラピはカッコいいし、
ハビエル・バルデムまでカッコいい。
ケリー・コンドンはかわいいし(「プロフェッショナル」ではテロリストの姐ちゃんだったのに)、
臨場感はあるし、
ハンス・ジマーの音楽も腹に響くし、
F1最高!!

(実際のレースでもそうなんだろうけど、ちょっとタイヤに重きを置き過ぎ)

鈴鹿でも撮影してたんだ。
ブラピ、プロモーションで来ないかな。

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大吉

4.0臨場感が見事。IMAXで見るべき

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

上映時間は155分でやや長めですが、レースシーンに臨場感もあり、ピットでの1秒を争う攻防も見応えがあり短く感じた作品でした。
ともかくレーサー役のブラッド・ピットがカッコよく、ベテランの経験と知識と努力で後輩レーサーや仲間から信頼を得ていく姿は感動ものです。さらに過去のF1の時の先輩レーサーで現在のチームリーダーのルーベンとの友情も胸が熱くなりました。
プロデューサーのジェリー・ブラッカイマー、脚本のアーレン・クルーガーら「トップガン マーヴェリック」を手がけたスタッフが集い
ノリにのったプロのスタッフを集めて完成させた見事な娯楽作品です。IMAXの大画面でぜひご覧ください。

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Yoji

4.0私F1レースしてきた!と言えそう

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

迷わすIMAXで鑑賞。
臨場感ヤバし。絶対IMAX推奨。

久しぶりにたっぷりブラピのお顔を眺められます。
緊急来日した時は坊主だったけど
やっぱこの映画くらいの髪の長さで
いたずらっ子みたく笑うあの笑顔…
…ああ至宝。……ああたまらん。かっこよ。

F1に詳しくないので
こんなに戦略やらメカの調子やらがあって
チームスポーツだとは
知らなかった。
なるほどなるほどと勉強になりながら
手に汗握って最後まで観ました。

ただ、「トップガンの陸上版」とか書いてあって
なんかそれは失礼だと思うぞ。
トップガンはトップガン。
これはこれ。
(例えスタッフ一緒でもさ)

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えみんこ

4.0終わり良ければ全て良し

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

F1と言っていますが別にそれにこだわったようでないような感じがします…
年寄りに元気をくれる作品かと同世代の私は思いました!
トップガンマーベリックのスタッフが作った感があるなって思えるストーリーだなって思うでしょう!
私的に何度も観たくなる作品ではなかったですが観ないと損しますよ!とは言いたい!!

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883HT

4.5"Hope is not a strategy"

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

笑える

単純

興奮

今年一番の痛快娯楽映画かも!?

 とにかくブラピ演じる主人公がカッコいい!! の一言。惚れてまうやろ〜!!
 タイトルのセリフ↑(できることをやって運を待つ、ではなく、結果を出すために何をやるかが戦略)も、最初に誰が言ったのか定かでない定番名言ですが、ブラピが語るシチュエーションやタイミングが絶妙でシビレます

 本物のレース現場で撮影された映像がふんだんに使われているようで、臨場感が凄い。IMAXで見る価値ありです
(通常字幕版で観直す機会がありましたが、それでも十分の迫力でした)

 2時間半強があっという間で、退屈する間は一切なし。レースシーンは勿論ですが、合間の会話劇も軽快で、細かい伏線回収を繰り返しながら一気にラストへなだれ込むストーリーも見事。最初から最後までフルスロットルで駆け抜けます

 スーパーライセンスってそんなに簡単に取れるの?とか、現代F1で最下位チームが1つのアップデートで首位争いとかありえね〜、なんてもっともなツッコミはナシでお願いします(苦笑)

 地上版TOP GUNマーヴェリック、という向きもありますね。確かに理屈抜きの一級品アクションヒーローストーリー、おっさんが実力を示して若手を叩き直す筋書き、という意味では一理あります。しかし、かたや戦闘機乗り(つまり人殺しのためのワザ)、かたやスポーツ、同レベルの出来栄えなら、どちらが爽快かは明らかですね

 主人公とそのチームを取り巻く関係者だけは架空で、それ以外のチーム、ドライバー、代表、TVレポーターなどは全て実在、本人役なのも凄い。恐らく全てはレースウィークの合間を縫って現地で撮られたものと思われ、それも臨場感アップにひと役買っています

 ハミルトン、フェルスタッペン、ノリス、ペレス、アロンソ、角田裕毅など現役F1レーサーも多数登場
 各チームの現役マネージャー達、例えば、ハースF1のギュンター・シュタイナー、メルセデスのトト・ヴォルフ、マクラーレンのザク・ブラウン、フェラーリのフレデリック・バスール等などもズラッと。セリフもあります。
 フェルナンド(・アロンソ)、トト、ザクはちゃんと俳優になってました。フェラーリのバスールは微妙でしたが。ギュンターおじさんのFxxk youポーズも最高

 コアなF1ファンでなくても、Netflixのドキュメンタリーシリーズを観ている人なら、お馴染みの面々が次から次へと登場して、それだけでも楽しい

 この映画を観て、改めてF1に興味を持った方は、Netflixのドキュメンタリーもオススメです。主にインタビューから構成されたドラマ仕立てで、マシン開発などのハード面は殆ど掘り下げない、"文系"ドキュメンタリーではありますが...

 (英語によるインタビューがメインだからか、白人セレブの社交界でもあるF1界を描いているからか、ホンダも角田も出番は殆どありませんが)

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K2

4.0レース場面がメイン

2025年6月27日
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気晴らしがしたくて映画観るか どうせなら評価高い映画が良いな あこれ評価5だなって映画コムを参考に見る事にしました

中身はね8割ぐらいレースシーンじゃないかな?F1ってやっぱ運動エネルギー凄いから簡単に死ぬよなぁって思いながら見てた、、、速さの二乗だからね。なんか、気の利いた事言いたいけど。スラムダンク映画のレース版みたいな スポーツ感 そう。ブラピ インチキしすぎだろってテレビと話しながら見るのがいーです いじょ

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スティックロール

4.0迫力満点

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

IMAXで視聴

映像の迫力、最終レースの緊張感など楽しんで鑑賞できた。
ご都合主義的なストーリーではあるが、映画として綺麗にまとまっていたと感じる。

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げん

2.5F1Ⓡ版の「トップガン マーヴェリック」でした。

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

驚く

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trend-catch

5.0ソニーの泥臭さに深く共感!

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

興奮

幸せ

ドキドキ

かつて伝説的なF1ドライバーと肩を並べるほどの実力を持った若手ホープだったソニー・ヘイズが、レース中の大事故から現役引退・・・おそらく耐え難い挫折を味わい長年のドサ周り?の末、かつての仲間の援助もあって現役復帰する物語です。

長きに亘って精神的にも肉体的にもどん底を味わっただろうブラッド・ピットさん演じるソニー・ヘイズのキャラクターがとにかく渋くかっこよく魅力的でした!

見た目の軽薄さや限りなく黒いほうのグレーゾーンのドライバーテクやレース戦略(笑)とは裏腹に、レース準備にはアナログで地道なルーティンを毎日欠かすことがありません。しかも視野が広く弱小レーシングチームのキーマンだけじゃなく、現場のピットクルー、一人一人に対しても積極的にコミュニケーションをとり戦力化に余念がありません。

資金力が無く、マシンポテンシャルもかなり足りないF1チームがどうやったら奇跡的に優勝できるか、と考えたらチームの団結力、個々の能力の底上げるしかありません。

彼らのモチベーションを高める為、
「ソニーのやることを認め理解し一致団結すれば、もしかしたら勝てるかも」という期待をチームに抱かせるための、「実績づくりためのやむを得ない反則技」は、十分に許容できるどころかその泥臭さに深く共感した次第です。

もしかしたらこの泥臭さ、ずる賢さに拒否感もたれる方もいらっしゃるかもしれませんけど、歴史的にF1の不可解なレギュレーションの変遷から頭に来てファンを離れた者なので、それに比べたら可愛いもんだと同時に思いましたよ!ああ、これは言っちゃダメなやつだ笑

迫力ある映像を堪能するためにも、ぜひ映画館で!

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やまちょう

4.0忘れ物を取りに戻って来ました by 激シブイケおじレーサー

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

エンタメの最終形態くらいのエンタメ映画。
中だるみも無く終始楽しませてもらった。
ここに関してはブラッカイマーとコシンスキーのコンビならでは。

わかっていたけどブラピとカーレースの相性がこんなに良いとは。
ただひたすらカッコ良くワイルドでマッチョなんだから当然か。

トップガンのF1バージョンって意味もやっとわかった。
ベテラン現役の役割とか最後は・・・とか。

ルーベン役がジョージ・クルーニーじゃなくってハビエル・バルデムだったのはほんとに良かったw
顔面ヂカラが尋常じゃないけど。

靴下とかカードとかゲンを担ぐギャンブラー体質は親近感。

記者会見で色々突っ込まれたり嫌味言われたりしても洒落た返しをせず「ya!」としか言わなかったのとか、JPが軽傷過ぎる件とか脚本に若干の不満がありつつも「He's flying」でありがとうブラピって感じでした。

TOHOシネマズのまさに「轟音」シアターで鑑賞w
迫力以前に最後列だったので冷たい空気が上がって来ず凄く暑かった。

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カツベン二郎

4.0「あのバカ!」をブラッド・ピットが演じ切ります 疾走感の塊

2025年6月27日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

幸せ

ドキドキ

Gundam GQuuuuuuXでは主人公が「あのバカ」呼ばわり(笑)されていますが
本作ではブラッド・ピットがヒーローらしからぬトンデモ行為を起こす主人公を演じ切ります
事故を機にサーキットを離れた今ではロートル扱いの主人公と対抗心・反抗心を抱えた新進のレーサーが困難を乗り越えて夢を掴むといったストーリーはパンフレットなど無くてもわかりにわかり易すぎるものなのですがあえてそういった趣向としたところが本作の没入感を生み出しているのでしょう
痛快活劇や勧善懲悪物といった分類が近いのでしょうか
頑張った主人公達は最後には必ず成功するといった結末はわかっていながらもその展開を映像表現と音響効果で興味深く表現されており爽快な気分になりました
ストーリーの伏線化や心理表現等に重きを置いた作品とは真逆に説明臭いセリフ回しや「そんな心理変化あり得る?」といった感情表現はあえて的を外して作成されている様子が不快な感情を抱かせないポイントなのでしょうか
また主人公にフォーカスがあたり過ぎる作品も多いですが本作では主人公だけでなくピットクルー・設計スタッフ・スポンサー・レース関係者等それぞれの立場からの感情も表現されており作中での「F1はチームで戦っているんだ!」という気概を美しくまとめ上げている点も素敵です
カジュアルな映画で155分は長すぎて耐えられるかと心配でしたが尺の緩急が上手で間延びせずに鑑賞出来たのも新鮮でした
(入場時間間際だったのでドリンクを購入出来なかったのが惜しかった 本作はビールが合いそうです)
田舎なのでIMAXでは無かったのですがお近くに上映館が有るようでしたらIMAXでの鑑賞もお勧めです
サーキットに響くエキゾーストノートとアナウンスの臨場感、そしてその他の「ノイズ」は本作の体験すべきポイントだと思います

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鈴吉

4.0リアルな映像技術だからこそ

2025年6月27日
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アイルトン・セナは亡くなりブラッド・ピットは生きた年月があることに胸が詰まる
テニスやゴルフじゃだめなのか?というセリフに目が熱くなる
ストーリーは単純といえば単純
ちょっとしたロマンスに生意気なルーキーそして人の話を聞かないおっさん
それがまた憧れだったアメリカやF1が流行った90年代を思わせてとにかくエモい
死ぬ覚悟でもやりたい事があるっていいな

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木曜日

4.0ラスト3周で押し寄せてくる興奮と感動!

2025年6月27日
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ラスト3周、押し寄せてくる興奮と感動が半端ない!
このクライマックスを体感する為だけに劇場へ足んでも損はないと思います。

勿論、F1という特殊な世界が舞台ですから「疾る」事がメインの作品ではあります。
撮影も疾走感を重視した映像が中心で、フォーミュラ・カーに取り付けられた幾つものカメラやドローンによる空撮で目まぐるしく変わるスピード感溢れる映像を体感できる中身となっておりました。

それでもドラマはしっかりと人間に焦点が当たっており、車に興味のない人でも間違いなく興奮できる内容になっておりました。
特に黒澤明監督も好んで使っていたルーキーとロートルという師弟コンビが魅力的に描かれておりました。
教わるでもなく、ルーキーが少しづつロートルの言動の意味を理解し、己を律していく姿に心が震えます。

そして、
「どうしてここにいるの」
「何故疾るの」
度々主人公に投げ掛けらる問い掛けがファイナルラップ(最後の一周)での視点映像によって明らかとなります。
主人公と一体となれるこのファイナルラップで、えもいわれぬ高揚感が味わえます。
こんなにも素晴らしい興奮が味わえる感動を与えてくれた製作陣に心から感謝です。

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かもしだ

5.0良かった

2025年6月27日
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興奮

レースが凄く迫力があって、楽しめて凄く良かった。

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tatsu tatsu

4.0時速300km超えの臨場感

2025年6月27日
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伝説のF1レーサーだったソニーが旧友の誘いで弱小チームに加わり頂点を目指していくというお話。

本作のために開発されたというカメラがもたらす臨場感が凄く、レースシーンはとてもスリリングでした。ぶつかりながらもソニーとジョシュアが互いを認め合い、チームが一つになっていく流れは分かっていても感動でした。

車体に“Ninja”の文字があるなと思ったら、SharkNinjaという掃除機メーカーが実際にあるんですね!そういえばジョシュアが掃除機持って写真撮影してるシーンがありました笑

ブラピ同様に音楽も最高にカッコ良いので、ぜひ映画館でご覧ください!

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Yum

3.0残念ながら個人的にブラッドピット主演の作品とは相性が悪い。

2025年6月27日
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映像と音はかなり期待していたが、期待していたほどではなかった。
特に音は期待外れで爆音ではなかった。また、花火のCGも荒さが目立った。
ストーリーもかなり王道で、しかもテンポが悪いので途中で思わず寝落ちしてしまった。
エンタメ映画としてはまあまあの出来かなというのが正直なところです。

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canghuixing

4.0ツッコミどころはあるも、レース映画としては上出来

2025年6月27日
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興奮

ドキドキ

大作のカーレース映画としては、2023年の「グランツーリスモ」以来。
グランツーリスモと比べれば出来は遥かによいけれど、少し前の「ラッシュ/プライドと友情」の方が好みかな。

最初にこの映画の予告を見たときは、還暦のブラピがフォーミュラカーの最高峰レーサーとはいくらなんでも無茶でしょと思ったものだが、映画上の設定は50歳代といったところか。
それでも、冒頭のデイトナ24時間のように市販車ベースのレースなら実際にあり得るかもしれないが…と思いつつ、年齢を重ねたブラピは渋くて、許せてしまう。

最下位をウロチョロしていたチームが、シーズン途中で戦闘力が上がりすぎじゃろとか、レース中にそんなに早いなら、なんで予選はダメなん?とか色々ツッコミどころはありつつも、バラバラだったチームメイトやスタッフをまとめ上げて、老獪なテクニックも使いながら勝利に向かって突き進んでいくところは悪くない。
ドライバーの力量のみならず、車両開発やレース戦略も重要な点も見せたり、レース中のピット戦略なんかもちゃんと基本は押さえ、映画の大部分がレース場面であるにも関わらず、単調にならずに約2時間半はあっという間でした。

もう一点、気になったのはレース中のサウンド。
フジテレビの地上波放映が終わってからはF1のテレビ観戦を止めているので、最近の事情には疎いんだけれど、もうちょっとエンジン音などが迫力あったらなぁと思ってしまった。

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矢吹 貴

4.5手に汗握り、思わずガッツポーズ!

2025年6月27日
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型破りなF1レーサー・ソニーが、圧倒的なカリスマ性と実力でボロボロのチームを生まれ変わらせていく。大迫力のレースシーンに、手に汗握る熱戦、チームメイトや戦友との絆、これぞ映画館で観るべき作品。思わずガッツポーズして、イエス!!と心の中で叫んでいました。笑

とにかくソニーがかっこいい。男は背中で語るのですね。ルーキーに「高齢者」と見下されても、結局は実力の世界。過去のトラウマも背負い、孤独にレースに挑み続ける姿勢にチームメンバーがどんどん感化されていくのも納得です。かつてのチームメイトのルーベンとの絆も良かった…お互いを認め合い信じ合う二人に胸が熱くなります。
レースの中の駆け引きもとにかく熱かった!レースの知識がなくても付いていけるように、実況やチームメイトの会話でフォローしてくれるのが有難い。拳を握りしめてハラハラしっぱなし。笑

いや〜最高でした!!やっぱりかっこいいよブラピ!

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まだまだぼのぼの
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