映画「F1(R) エフワン」のレビュー・感想・評価
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ブラピが繰り出す反則ギリギリ手練手管の老獪なレース展開
第一線を引退していたレーサーのソニー(ブラッド・ピット)が手練手管の老獪な技で新人のジョシュアを陰ながら押し上げていく。
とにかくF1レースの本物の迫力で、いつまでも見ていたい。
ストーリー構成も良く練られている。
ところで最近のF1を知らなかったけど、運転席の前にバーがあって、あれってメッチャ運転に邪魔なんじゃないの?と思って調べてみたら…
2018年からF1で義務化された安全装置ハロというものらしい。
F1レーサーたちは、もう慣れて気にならないらしいです。
大人の青春アメリカ映画
素直に面白かった!!
秀逸
マーヴェリックの座組なら間違いはない☺️
「F1/エフワン」T・ジョイPRINCEシネマ品川 IMAXで鑑賞。ジョセフ・コシンスキー監督&ジェリー・ブラッカイマー製作&主演はブラッド・ピット、音楽はハンス・ジマーという鉄壁で間違いない座組。こんなのが観たかったんだよというエンタメ映画。
Appleフィルムズの作品だけにiPhoneを流用した車載専用小型カメラのおかげで、F1レーサーの視点で時速300kmのレースに参加している感覚が爆音で体感できるのが素晴らしい👍
「地上版『トップガン』という触れ込み宣伝は少々微妙だが、良くも悪くも結構その通りだった。プロット、キャラ設定、お約束の展開は万人がわかりやすい親切設計であり、ブロックバスター映画そのもの。特にブラッド・ピット演じる天才F1レーサー、ソニー・ヘイズの人物描写は巧みで好感
どうせ大雑把なF1だとナメてたら、実況アナによる説明セリフが多量にあり、レース状況の把握についていくのがやっと…レースシーンは細かくスピーディーな編集のため緊迫感も高く、F1初心者🔰にはかなり脳が疲れる仕様だったのが印象的。
中盤、女性テクニカル・ディレクターであるケイト(ケリー・コンドン)がラスベガスのホテルにて、チームディナーと称した招待状を渡してソリの合わない2人を交えたポーカーシーンが良い。
勝った方がファーストドライバーの権利を得るシーケンスはベタで直ぐに先が読めてしまった(笑)
やはりベテラン天才ドライバーのプラピによる大人の余裕ある若者への配慮といったところか。
その直後、ケリー・コンドンがプラピに惚れてしまう安易なラブシーンに苦笑、がっかり😮💨簡単には男性になびかない意思の強い女性が、いとも簡単に落ちるのは如何なものか?(恋愛関係寸止めの男女の関係のほうが個人的には好き)
自身の過去の病歴、傷の事実を隠していたソニー(ブラッド・ピット)に対し、病室で怒るエイペックスのオーナー、ルーベン(ハビエル・バルデム)の姿に違和感あり。簡単に口約束で契約してしまったお前が悪いだろう。ちゃんと健康診断書を提出させてればよかったのでは?
生意気な若者レーサー、ジョシュア・ピアス(ダムソン・イドリス)のキャラ設定も分かりやすい。いつも隣にママが付いてるってやはり独り立ちできてないイキってる若者にしか見えない。入院した息子がいる病室前でブラピを叱責するママさんの憤りシーンは象徴的ですらある。
最終のアブダビ決戦レースで、転売寸前の弱小チーム、エイペックスが偉業を成し遂げる結末はお約束の展開。感動はないが、よかったね程度の喜び。レースに勝っても名誉や金をかなぐり捨てて、ドライバー募集に応募し、メキシコの砂漠でジープを走らせ、楽しげな姿のブラッド・ピットはやはり美しく格好良い。
本作は爆音のIMAX劇場で観ることをお勧めします!
(メモ)
・先日見たリーアム・ニーソン主演「プロフェッショナル」でIRAの爆破テログループの女性リーダー役だったケリー・コンドンが、美人F 1テクニカルディレクターとして出演してることに驚いた。前作とのキャラクターの揺れ幅が大きく、脳の理解が追いつかなかったw。
F1劇中、ブラッド・ピットと結ばれた直後、ラスベガスのホテルのバルコニーで腕を組んでキャッキャッ可愛い演技をする彼女の姿が忘れられない…。結局くっ付くのかよぉって思った…。
(ちなみに「イニシェリン島の精霊」では、読書好きで聡明な主人公の妹役の好演で、第95回アカデミー賞:助演女優賞にノミネートされてるアイルランド女優)
・サウンドトラックもアゲアゲなRockの選曲が作品を盛り上げており概ね好感。
Led Zeppelin“Whole Lotta Love”
Queen“We Will Rock You”、
Ratt“Round and Round”、
Billy Squier“The Stroke”
劇中に登場するエイペックスチームの車両は、ダラーラ社製のF2マシンを、メルセデスAMGチームの協力の元F1マシン仕様に改造したものらしい。凄かったよね🎶
中弛み長い⁉️
IMAXで!
そもそもの制作陣などの情報からも期待はしていた
そして、ストーリーや設定は王道中の王道
生意気な若手のジョシュア
F1の世界で活躍する女性たち
過去の出来事でF1から離れていたレーサー
負け続きで存続が危ういチーム
どうなっていくかは想像に難くない
でも、王道なことはどうでもよい!
ただこの作品にハマり込み、楽しめばいい!
IMAX鑑賞を選択して大正解
臨場感、没入感が確実にレベル違い
ラストに向けて、本当のレースを見ているかのように、手に汗握り、緊張し、結果で声は出せないものの、心の中で叫んだわ
ブラピは、60代だよな…
なんなんだろ、この人
魅力が底なし過ぎるし、歳を重ねれば、重ねた時のベストを見せてくる
トップを走り続けるスターというより、裏では葛藤しながら、壁にぶつかりながらも、常に見せつけてくるような
ジョシュアの成長ぶりもまたよい
最新のトレーニングから、ソニーをまねて、テニスボールを手にしたり、チームのみんなと…
これまた分かりやすいけど、ラストでの成長っぷりもこの作品の良さのひとつ
we're the best in the world!!
だったよ、ほんとに
最後は涙しました。
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30年前にマンセル対セナの白熱した F1に夢中になり(落ち気味のマクラーレン・ホンダが大抵はウィリアムズ・ルノーに負けていましたが)、大好きなセナの激突事故死を生中継で深夜に観て震えていたことを、久しぶりに想い出し涙しました。
素晴らしい映画でした。全く休憩する時間はなく、最初から最後まで魅せてくれる、痺れるくらいかっこ良い映画でした。
F1のルールや(ハードかソフトかの)タイヤ交換の機微を少し理解していると一層この映画は楽しめます。レースはハラハラドキドキの連続でした。
先週はトムクルーズを観て、今週はブラッドピットを観て、男を夢中にさせるかっこいい男達にどっぷり浸かった、幸福な時間を持てました。
限りなくリアル
私はF1好きである。
ほぼ全てのレースを予選から観ている。
そして昨年のF1中継では映画のロケがレースに併せて行われ、中継でも語られていた。
てな訳で待ちに待った上映をスクリーンXで鑑賞。
実際のレーサー(角田君は見つけられなかった。)やチーム監督など関係者が大勢出演し、日本語の監修も大好きな中野信治(元F1ドライバー)さん。
私にとってF1とハリウッドが合体したなんともリアルな感動体験。
興奮しっぱなしで、字幕をしっかり読んでなかつた。
近々にもう一度、今度はしっかりストーリーに視点を置いて鑑賞しよう。
ハミルトンのフェラーリ移籍が公表されていた状況で、メルセデスのトト・ウォルフ代表がルーキードライバーに「ウチに来ないか」って声かけていたところで思わず声出して笑いそうになった。
迫力画面!
帰り道のドライビングはご安全に。
鑑賞後にサントラ鳴らして運転してたら、なんだかヤバいぞう(汗)
F1は、わざわざ某配信サービスを契約するほどではないけれど、ちょっと長めが嬉しい公式のダイジェスト動画は欠かさずチェックしている――そんな程度のファンだ。
FIAが全面協力した本作は、ホンモノ感がしっかり漂うエンタメ映画!実在のチームやドライバーたちが続々と登場するので、F1ファンにとっては「ニヤリ」どころか、思わず笑顔になる瞬間がたっぷり詰まっていた。本作は手に汗、というより、結構笑えるんだよな(いい意味で、です)。フェルスタッペンの「きたないぞ!」には思わず吹いた(笑)。
こうした“公式感”こそが、この映画のすべてと言っても過言ではなく、この企画を立ち上げ、実現させたバックオフィスの皆さんに拍手を送りたい。
……しかし。この脚本というか、ストーリー構成。
我々、何回観たんでしょうか? (^_^;)
あらゆるプロフェッショナルの世界――業界もの映画であれば、ほとんどこの構成は応用可能。そして何度観てもそれなりに楽しく、満足できてしまうという……なんでしょうねこの魔力。どなたか解明していただきたい!
感動というよりは、映像や舞台に見入ってしまうタイプの作品だ。本作のサウンドトラックもかなり“カッケェ”のだが、例えば『トップガン・マーヴェリック』のサントラ(たとえばガガ様のあの曲)を流しても意外と成立しそうな感じだ。
ロゼの「Messy」も佳作ながら、もうちょっとクライマックス感を持って使ってほしかったなあ。
そしてブラピさん。すっかりロートル役が似合う年齢になったんだなあと、しみじみ。かつて「二代目ロバート・レッドフォード」と称されたあの頃も懐かしいですねぇ。
演じるソニーは、奇策・傲慢・マイウェイな無茶苦茶ヤロウとして描かれていますが、実際のF1ドライバーたちも、まぁまあなモノドモなので、正直違和感なし。
レース業界の風来坊キャラってのもどこかで見たことある~~??(笑)
この映画でF1に興味を持った方には、ぜひ2021年シーズンのダイジェストから観ていただきたい!現実のF1は、この映画の感動を遥かに超えてきます !
ちなみに私は通常上映館で鑑賞してしまいましたが、本来ならIMAXで観るべき『F1アトラクション』。そういう意味でも、非常に優秀な一本でした!
惜しい作品
冒頭のレースシーンで心臓を掴まれた、ポルシェが好きな自分にとってポルシェのエンジンが映画館全体に唸り爆走するシーンに声が漏れてしまった
一気にf1の世界に入りこまされた、こんなシーンが何回も続くのかと期待で胸が膨らんだ
しかし、その期待は物語が進むにつれて落ちていった
f1のサウンドは良かった甲高く鳴り響くエンジン音が映画館を満たして行く素晴らしさは胸が高鳴った
人間ドラマが余計だと感じた、若い頃に才能があった主人公が事故を起こし挫折し、年を取った今再びf1の世界に戻り栄光を手にする
もうありきたりなストーリーだけどシンプルで気持ちがいい、しかしそこにf1の戦略性、マシンの製作過程、年老いた主人公と若く才能のあるキャラとの衝突、はたまた恋愛事情、描くの多すぎだよ!!
そして個人的に段々とレースの映像も同じように見えてきて飽きる、最初は興奮していた子供のような自分が気づいたらボケ~と映像を観ているだけ一気に老けたような気がした
f1をリアルに描いているわけでもなく、だがf1の派手な印象ではなく緻密な戦略や空気などはリアルに描いてて中途半端な作品だなと感じた
リアルなf1の映画を撮るならもっとリアリティを追求して無駄な描写をカットして欲しかった
ただおしゃれでf1をいろんな人に興味を持って欲しいなで描いているならいい作品だと思うが、あのf1の世界をリアルに描いた映画!!しかもトップガンの監督!!って私が勝手にハードル上げまくったのは悪いけど、実際に観たら前述したどっちつかずの中途半端な普通の映画だと思った
あと曲が多すぎるこっちはエンジン音を聞きに来ているんだ!オシャンティな曲なんか要らないんだよ!って思った
ただ本当にエンジン音、レースの迫力、そしてカメラで実際に自分がレースを走っているような迫力のあるシーンは凄く良かった!!
次はもっと泥臭くてエンジン音がうるさいくらいにずっと響いて人間ドラマなんて冒頭で主人公の人柄だけわかればいいだろ!!みたいな映画撮ってくれ!!
トップガンは戦闘機だったから色んなシーンでかっこよく迫力あるシーンを撮れたかもだが、車なんて走るしかないんだから濃密に凝縮したレース映画作ってくれ!!
駄文を失礼しました
ブラッド、ピットイン‼️
本作は「トップガンマーヴェリック」のカーレース映画版だと言われています‼️確かに製作はジェリー・ブラッカイマー、監督はジョセフ・コシンスキー、ソニーとルーベンの関係はマーヴェリックとアイスマンだし、ソニーとJPの関係もマーヴェリックとルースター、エンジニア役のケイトはペニーだし、出演者たちが実際に戦闘機を操縦したように今作も実際にキャストの皆さんがレースカーを運転してる、中年の主人公が若者たちを導くメンターとなる、若手に花を持たせようとして、ちゃっかり自分が最後は主役になる‼️こういう点から考えても「トップガン マーヴェリック」のカーレーサー版と言って差し支えはないと思います‼️マーヴェリックとルースターに比べるとソニーとJPの関係がイマイチ盛り上がらなかったりしますが、実際のF1でロケをしたというレースシーンの臨場感は素晴らしいの一言‼️レースシーンの迫力だけだったら往年の「グランプリ」や「栄光のル・マン」に匹敵する‼️ヒロインのケイトも最初はあまり魅力的じゃないなと思っていたら、ソニーと結ばれ、恥じらう姿なんかはホントに魅力的‼️ただ私の私見としては「トップガン マーヴェリック」のカーレース版と言う以上に、西部劇のカーレース版なんじゃないかなと思わされました‼️数々の修羅場を渡り歩いてきたガンマン=レーサーが、弱小チームのために一肌脱ぎ、そしてチームを優勝に導き、そしてまた何処へともなく去っていく‼️ブラッド・ピットのソニーに、ちょっとシェーンを重ねてしまいました‼️
良い子のみんなはプランCやったらダメ
地上版トップガンマーベリックのコピーに偽りなし。
とにかく迫力の映像と音を浴びる事が大事な映画なのでIMAXやドルビーシネマなどで観るのがオススメ。
コシンスキー監督はマーベリックに続いてグッジョブ!
F1マニアの私の目で見てもレースシーンに全く違和感が無かった。サインツはそんなとこでミスしないだろ(笑)とか、細かい突っ込みどころはあったけどね。
ブラッド・ピット演じるソニー・ヘイズは若き日にF1で大事故に逢い人生狂ってしまうが、戦友からF1復帰をオファーされ最弱チームで若く生意気なルーキーと組み、、、、という王道のストーリー。
破天荒だが実は努力家で才能あるベテランレーサー役にブラッド・ピットがドハマり。ちょっと笑っちゃう位格好良かった。
新進気鋭のルーキー役、ダムソン・イドリスも今時の若者感を出しながら上手く演じてた。
ハビエル・バルデムは安定の上手さ。TD役のケリー・コンドンもとても良かった。後で調べてアベンジャーズのフライデーの声当ててた人と知ってビックリ。
チームクルーにしっかりスポットを当てていたのも良かった。
ケイトのセリフにもあったがF1はチームスポーツ、これは本当。2台のマシンを走らせるために500人とかが働いていたりする。
天才ドライバーひとりで勝てるほど甘い世界ではない。それをよく分かっているソニーがクルーを庇い、ミスをを責めていたジョシュアを叱ったりしているシーンは良かった。
過去の事故シーケンスで昔のF1マシンも少し出てくるが、その音が素晴らしかった、3.5リッターV12の快音がよく再現されてた。
あの事故は実は本物の事故で、誰もが助からないと思ったがドライバーは奇跡の生還。映画の映像が本物かは判らなかったがドライバーがコースに横たわるショッキングな映像は今でもよく覚えている。
エンドクレジットにちゃんと名前があったけどモデルはマーティン・ドネリーさん。本人は事故の後遺症で復帰こそ叶わなかったがチームを立ち上げるなど別の形でレースには携わっている。未だにお元気なようで何より。
(ちなみにブラッド・ピットと同い年の61歳)
あれからもう35年、まさに自分がF1を見始めた年なのでよく覚えている。
そんなF1観戦歴35年の人間がこの映画を観て何を思うかというと、こんな素晴らしい映画を作ってくれてありがとう!
撮影で使われたマシンは中身はF2というひとつ下のカテゴリーのマシンだがそれでも俳優が実際に運転してる姿を撮影したリアリティーは映像にしっかり反映される。
F1を良く知らない人は、そんな、わざとぶつけるとかないでしょ?と思うかもしれないが、実際過去にチームメイトを表彰台に載せるためにクラッシュしてセーフティカーを出動させた事件はあった。
そして、そんなにぶつかる?と思うかもしれないが、実際にはもっとぶつかる。
現在四連覇中のフェルスタッペンだって七冠王者ハミルトンとぶつかりまくってるし、そのハミルトンもライバルでチームメイトのロズベルグと同士討ち、ダブルリタイアもやらかしてる。
そしてそのレースで最強メルセデスが全滅した為初優勝したのが現王者のフェルスタッペン。
本物のF1は映画に負けず劣らずドラマティック。
ずっとニヤニヤしながら観てた。
夏の大作がたくさん控えているので、観れるうちに出来るだけリピートしないと。
迷ってる人は劇場へ急いで!
超絶迫力のF1描写と胸熱すぎる人間ドラマ!
F1好きでブラピ主演とあっては観ない選択肢ゼロ。
期待を大きく超える私としての上半期洋画ベスト!!
F1というチームで戦うスポーツを実に現実的に
描いていると思う。特にチーム内の役割と
ミーティングやコースをみんなでジョギングするシーン等
まるでNetflixのF1ドキュメンタリーを観ているかのよう。
レース描写は凄まじい迫力ながらも
映画的な作戦や事故など、ちょっと現実離れしていること
もあれど、それがエンターテイメントだから全然許容でき
るし、むしろそれが面白さに拍車をかけていて
好感が持てた。
主人公ソニーとチームオーナーハビエルとの出会い(再会)
やチームメイトJPとの関係性も、
徐々に信頼感が増していく描写も秀逸だし、
ケイトと惹かれ合うところも好き。これぞ映画!!
最終レースでのカタルシスは全身で感じることができたし
エンドロールのブラピの楽しそうなドライビングシーンも
全てが心地良い、実に気持ちの良い作品だ。
実際のF1マシン&レーサーやチーム代表などが登場する
のも見どころだし、ファンには嬉しくてだたまらない。
ブラピはもちろんだけど、
ケリー・コンドン、ハビエル・バルデム、
ダムソン・イドリスなど、俳優陣の魅力・演技も
素晴らしい!!
エンドロールで流れるエド・シーラン「Drive」も
作品の余韻にひたれる素晴らしい楽曲♪
F1ファンでなくとも全然平気。楽しめること間違いなし!
超絶オススメ!!
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