レッド・ワンのレビュー・感想・評価
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レッドワンは乗り物の名前だった!
新しく、クリスマスといえばの映画の一つになりうる作品だった
ドウェイン・ジョンソンとクリス・エヴァンスのコラボにまず拍手
久しぶりに2人のアクションが観れて大興奮だった
クリーチャーとか衣装とか建物とかめちゃめちゃ力入れてる感じがたまらん
個人的に観たことある感の真相が知りたいところ笑
Xmasを救おう・・・(サンタさんが悪い魔女にさらわれた‼️)
Xmas映画関連ですが、ほとんどアメコミ仕様でした。
ファンタジーあり、アクションあり、VFXありの、
派手なサンタさんの救出劇。
今年のXmasプレゼントは、良い子の、悪い子(?)の家に
ちゃんと届くのでしょうか?
ドウェイン・ジョンソンがサンタさん(聖ニコラス)の護衛隊長。
サンタさんの居場所を突き止めて悪者に売った賞金稼ぎが
ジャック(クリス・エヴァンス)
ちなみにタイトルの「レッド・ワン」とは、サンタクロースの
コードネームだとか!!
サンタ役をJ・K・シモンズ・・・渋くて貫禄あって、
似合ってたわぁ!!
合間のストーリーとしては、息子をかえりみなかった父親
ジャックが息子の愛に目覚めるエピソードがハートウォーミングで、
良かったです。
それにしても37億個のプレゼントをたった一人のサンタクロースが
配り終えるって、やはりミラクル!!
まったくインチキだけど、時差をいれれば、一日は36時間位
使えるのでは?(違うかなあ)(もしかして、もっと?)
スノーマンとのアクションシーンは、
めちゃ楽しかったです。
グリラというサンタ誘拐を指令した悪い魔女、
サンタの弟のクリンプスは、怪物系の魔物でしたね。
(グリラがスノーボールに悪い子を閉じ込めちゃう企み・・・
(かなり怖いですね、
(何億個のスノーボールが無駄になっちゃいましたね)
Xmasファンタジー、
家族みんなで楽しみましう!!
このキャストが、クリスマスプレゼント
映画ってタイミングだよね
はい。良く私のやんちゃレビューを覗きに来て頂きました。ありがとうございます。
こーとしーも クリスマスがやってくる🎵
あたりまえやろ‼️
でもね、今の時期にクリスマス映画って良いよねー
さてと…クリスマスとかサンタクロースについてのエピソードを語ろうかと思ったんですが・・・私のが小学生の頃はクリスマスパーティーとかプレゼントとか、そんなのなかったんよ。
クリスマスケーキとか食った事ない。せいぜい母が鳥の、もも肉を買ってくるぐらい。うーん
貧乏、金無しだよ!
そのままやんけ‼️
話しは飛びます。M子に聞いたんですよ。クリスマスってなんの日?
チキンを食べる日!
そうかもしれんが、違います。キリストが生まれた日だよ。
誰?それ?会った事ないから関係ない!
会った事のある人は、いないよ‼️
でもね、今や日本人のDNAに刻まれてしまった。KFCは書き入れ時。習慣になると従うんだよ。日本人は。竹内まりや、さまさまでしょ。しかーし・・・
竹内まりや島根県出身。島根県と言えば出雲大社。お父さんは老舗旅館の経営者。後に大社町の町長。
神道の大御所の神社でしょ。キリスト教に加担していいのか?
いいんです。なにしろ・・・
マリアですから。
たいして上手くねえよ‼️
豆知識その1 出雲大社は正しくは、いずもおおやしろ、と言います。
もうねKFCは竹内まりやに足を向けて寝られないね。私はカーネル、サンダースの人形の頭を寝かせて島根県に向けちゃうもん。
メッチャ営業妨害だわ‼️
元に戻ります。だからM子の言う事は正しいかも知れない。
豆知識その2 フランスではクリスマスの日はパンにイクラを乗せて食べる。
まじっすか?いやあるかもね。イクラの塩っけで惣菜パンみたいな
日本って不思議の国だよな。クリスマスケーキをたべたあと、明治神宮にお参りするんだぜ。寛容だねえ。宗教のミルフィーユ状態。
さてと… 映画の話に参りましょうか。
ジャックは、こまっしゃくれたガキ。クリスマスパーティーの日に、そんなんは、いねえんだよ!従兄弟に親が用意したプレゼントを見せるんですね。そして幾星霜。
大人になったジャック(クリス・エヴァンス)は、そのまま成長。情報屋になりました。
これがね小悪党で、キャプテンじゃないのよ。良いじゃん!初期のチャラ男に戻った。そして、ひょんな事からサンタクロース誘拐事件に関わるんですね。
相棒はカラム・ドリフト(ドウェイン・ジョンソン)
キャア!ステキ!イカス!
と、60年代の東宝映画みたいなセリフがこぼれます。ロック様だよ!ロック様!未来のハワイ州知事だよ!
そっからの、てんやわんや!3万円5万円10万円、運命の分かれ道!
昭和生まれしかわかんねえわ‼️
ところでメッチャ感じたんですが、圧倒的なジュマンジ感。なるほどねえ。この映画の監督ってジュマンジの監督なのね。(近作の) ロック様もジュマンジに出てるしね。私も昔、ジュマンジのレビューを書いた気が・・・
自分のレビューを読み返したんですが…メッチャ浮かれてる!恥ずかしい!
浮かれ気分でロックンロールですよ❗️
すいません。映画の話しに戻ります。とにかく異形のキャラがてんこもり。なんかアンパンマン的なね…きっと小さなお友達は気にいるんじゃないかな。
そして、配信です!今です!今!いや間違いない!映画ってタイミング!小さなお子様がいるママがみさせても、もーまんたい!残酷シーン無し!無問題!
それでは、皆様メリーメリークリスマツムラ!
クリス松村は関係ないよ‼️
お付き合い頂きありがとうございました。
カバラメーーー!
せっかくのドウェインジョンソン
クリスマス感があって子供も楽しめるかと思い鑑賞しました。クリスエヴァンスはあれで良いと思うのですが、ドウェインジョンソンには、爽快に敵を倒す豪快なアクションを期待しすぎていました。(ブラックアダムみたばかり)
小さくなり元の大きさに戻るくらいで対して強くないし、ビンタ対決は普通に負けるし最後までほぼ普通の人間で少し物足りなさを感じてしまいました。そんなに強いのかよくらいの設定のほうが良かったな。あと白熊がもっと活躍してたら子供も楽しめたのではないかな。ストーリーは良かったと思います。
コミカルで楽しい
図らずも感動
子供向け!
クリスマスの定番になることを
サンタを救え
レッド・ワンとはサンタのこと、尤も赤い服で白髭を生やしたサンタさんは1931年のコカコーラのCM以来定番になったそうだから民話通りと言うわけでもありませんね。
クリスマスの準備に忙しいサンタさんがクリスマスの魔女にさらわれます、取り戻しに奮闘するのがサンタの護衛係カラム(ドウェイン・ジョンソン)とハッカーのクリス、クリスには離婚して離れ離れになった息子ディランがおり、クリスとディランの父子関係がサイドストーリー。
ロック様が出てくる以上、アクション場面は欠かせませんが、魔物や怪獣たちも漫画チック、敵役の魔女の狙いはブラック・サンタになって悪い子リストの子供たちをスノーボールに閉じ込めてお仕置きと言う「悪い子はいねが~」のなまはげもどきだから悪役と言っても怖さは薄いし、一応道理はありますね。
サンタさんのトナカイのそりも宇宙船のようで斬新なデザイン、おもちゃの車が実車に変身したりと子供たちが喜びそうなSFチックな仕掛けも満載、VFXはアメイジング・スパイダーマンのジェローム・チェンだから見ごたえ十分、子供たちばかりかおじさんが観ても面白いクリスマス・ファンタジーでした。
ハッピークリスマス
想像以上
大好きなジュマンジのジェイク・カスダン監督と大好きなロック様ことドウェイン・ジョンソンが再タッグを組み、そこにクリス・エヴァンスを迎え作り上げたこの時点で期待しかない映画。
ただ、クリスマスを舞台にしたコメディアクションということでそこまでド派手なのは来ないんだろうなと思っていた。ド派手だった。ガルシア強すぎ。
この監督の創る世界観が非常に好み。現実に非現実を混ぜ合わせた世界観を上手に描き出していると思う。そこにロック様🫶のド派手アクション。ストーリーも子供から大人まで楽しめるものになっていてとても良かった。
あと公開から時間経っていたのもあるけど貸切だった。もっと日本でも人気が出ていい作品だと思います…。
新たなクリスマスムービーには至れず…。
クリスマス2日前、何者かに“レッド・ワン”ことサンタクロースが誘拐され、サンタクロース護衛隊の隊長と、金次第でどんな依頼も受ける人探しの天才トラッカーが行方を追う事になるバディ・ムービー。
護衛隊隊長カラムにドウェイン・ジョンソン、天才トラッカー : ジャックにクリス・エヴァンス、サンタクロースにJ・K・シモンズと、キャスト陣もとにかく豪華で、映像的にも高額な製作費が投じられた気合いの入った一作である事が伺える。しかし、クリスマスを題材にしているにも拘らず、興行開始が11月初めと若干季節を先取りし過ぎな印象で、案の定私が鑑賞したのは近場の劇場で上映最終日の最終回、ギリギリの鑑賞となってしまった。また、『ホーム・アローン』シリーズのような新たなクリスマスムービーとなる事を目論んでいたであろう事は明白だが、日本は勿論、本国でもあまり話題にはならなかった様子。
率直な感想としては、小学生の頃の自分ならばそれなりに楽しめもしたのだろうが、現在の自分には魅力に乏しいよくあるアクション作品の一作といったところ。
また、サンタクロースをはじめ、“首なし騎士”や“ジャック・オー・ランタン”といった神話や伝説の生物が存在するファンタジー設定、それらを密かに監視・守護する政府公認の秘密機関。カラムとジャックのバディ・ムービーとしての御約束要素に、ジャックと息子との親子愛、レッド・ワンと弟クランプスの兄弟愛までプラスするという、明らかな「詰め込み過ぎ」によるあらゆる要素の希釈・散漫化が勿体なく映った。
予告編でも強調され、ポスタービジュアルにも写っている護衛隊員の喋るシロクマの活躍が全然無かったのは、ある種詐欺ではないかとすら思ってしまう。
ジャックを演じたクリス・エヴァンスの見た目が実年齢より若く見える点、息子役の子が夫婦どちらともあまりにも似ていない為、ジャックと親子に見えないという点から、親子愛描写についても「親戚の子供のためにお兄さんが頑張っている」ようにしか見えず、余計な要素に感じられてしまった。
少年時代のジャックが何故、サンタクロースを信じられない現実主義な子供になったのかの掘り下げが無かったのも残念。そもそも、親子愛の要素をプラスするのではなく、現実主義のまま大人となったジャックが、カラムと協力してレッド・ワン救出に奔走する中で、信じてこなかった夢や伝説に対する純粋な視点を取り戻し、それによってカラムも再び相手の純粋な子供時代の姿が見えるようになるという展開に終始し、バディ・ムービーとしての側面をより強固にした方が、作品としてのクオリティが一段上がったように思うのだが…。
カラムの用いる物体を大きくしたり小さくしたり出来る腕輪の設定も、カラムが小型化したりオモチャを実用レベルの大きさに変えるという単なるコメディ描写にだけ用いるのではなく、クライマックスのグラム戦含め、もっとロボットのオモチャを巨大化させて本性を現したグラムと戦ったりさせた方が面白かったはずだ。更に言えば、この腕輪を作品内でのキーアイテムとし、「純粋な心の持ち主にしか扱えない」等の設定を付与すれば、序盤ではカラムを出し抜いて悪さに使おうとして失敗したジャックが、クライマックスではカラムやレッド・ワンを救う為純粋な心を取り戻した事で彼らの窮地を救うといった激アツ展開にだって持っていけたはずだ。そうしたあらゆる要素の煮詰め不足が、鑑賞してして心底「惜しい。勿体ない!」と感じさせた。
黒幕である魔女グラムの「クランプスが作り上げた“悪い子リスト”にリストアップされた悪い子達を、サンタのエネルギーを用いて量産したスノードームに閉じ込め、コレクションとして蒐集して罰を与える」という目的もイマイチパッとしない。また、ジャックが息子の為に真っ当な父親になると改心した途端、スノードームが砕け散り封印が解かれるというガバ判定も都合が良過ぎる。そもそも、悪戯レベルの悪事でリストアップされた子から、法的な犯罪行為によってリストアップされた子まで等しく同様の罰を与えるというのは、いくら魔女が人間界とは異なる尺度を持ち合わせた存在とはいえ、少々納得が行かない。
数少ない評価点を挙げるのならば、グラム達がレッド・ワンを誘拐した場所が北極の地下であったという“灯台下暗し”展開、ラストで世界中の子供達にプレゼントを配るレッド・ワンの極秘ミッション演出だろうか。特に、ラストの展開は子供達には夢いっぱいの素晴らしいものだったと思う(ところで、日本でプレゼントを配った際に用意されていたお菓子に手を付けつつも戻した描写は何だったのだろうか?クッキーではなく煎餅だったのが気に入らなかったとかだとしたら、失礼な描写な気もするのだが)。
新たなクリスマスムービーとして金字塔を打ち立てるには、製作費ではなくアイデアをこそ投じるべき且つそのアイデアをもっと精査して煮詰める作業が必要だった作品と言えるだろう。クリスマスシーズン本番から外されたのは、(他の興行作品と食い合いになるのを避けるという目的は重々承知の上で)ある意味必然だったのかもしれない。
コテコテのCGをさらっと楽しむ
クリスマス映画
全255件中、61~80件目を表示












