ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!のレビュー・感想・評価

ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!

劇場公開日 2018年1月12日
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オープニングのアクションは見ごたえあり

無駄口ばっかり叩いている彼らが精鋭部隊の“シールズ”だなんて冗談もいいとこだが、こんな荒唐無稽な設定がまかり通るのがベッソン製作アクションの良さなのだろう。むしろ特攻野郎Aチームのようなノリでブチかます破天荒なやつらなのだと理解すれば後は早い。白眉なのはオープニング。戦車まで持ち出して豪快なアクションを繰り広げる様はスクリーンで一見する価値はある。もちろん、上官役のJ・K・シモンズもそんな彼らを叱責する役回りとしてきっちりと仕事をこなす。この安定ぶりはいつも通り。

リュック・ベッソン製作、原案、脚本だけあって、今回も純然たるエンタメ路線。後半になってどんなアクションが飛び出すのかと思いきや、まさかの潜水宝探し映画へと針が振り切れるところは賛否が思い切り分かれるだろうが、あえてベッソンの出世作『グラン・ブルー』へのセルフパロディなのだと解釈しておけば、すんなりと飲み込むことができるはずだ。

ぐうたら
ぐうたらさん / 2018年1月23日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮
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幅が広い。

冒頭の迫力あるアクションからグッと期待が高まるものの、後半は
潜水宝探し…というなんとも振れ幅の広いさすがベッソン!な作品。
エンタメ系フィクション多用の面白さは単純で痛快、最後まで飽き
ずに楽しく観られる。埋蔵金と聞くと期待高める日本にうってつけ。

ハチコ
ハチコさん / 2018年4月24日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 単純 興奮
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続編を期待

オープニングのアクションで面白い展開期待していたが後はそれなりでもっと際どくて切羽詰まるシーンが欲しかった。

女優のシルビア・フークスが綺麗な事と5人のネイビーシールズが全員かっこよくて特にリーダーのマットはどんな事もやり遂げるたくましさが随所に感じられる。

リックベッソンらしい映画ですね

続編期待しています。

pinobelle
pinobelleさん / 2018年2月9日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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気持ちよく映画館を出れるね🎵

私が映画を面白いと思う基準は、眠たくなるかどうかだけです。
この映画は、評価があまり高くないようですが、私にはとても面白かったデス。
ちっとも眠たくなりませんでした。
あり得ない設定とか、ご都合主義とか小難しい評価もあるようですが、娯楽作品ですから、約二時間が現実世界から離れなれるということを思えば、監督さんの思惑にはまって楽しめたと思えました。
この映画は、ハッピーエンドで終わるという観点で見れば安心して見れてとても楽しいと思いますよ。
そこがこの映画の最大の良さではないでしょうか。
機関銃打ちまくって、大砲撃ちまくって、いろいろ死にそうな場面でも主人公達は、常に死なないのです。
最後は、心をホッコリさせてくれたし映画館を出るとき、とても良い時間を過ごせたと思えました。
仕事で心が疲れていましたが、スッキリな良い気分になりました。
気持ちよく映画館を出ることが出来ましたよ。これぞ娯楽作品の王道というモノですね😁🎵

シェルマン
シェルマンさん / 2018年2月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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任務遂行

任務遂行中、仲間割れみたいになるが
最後までやり抜くチームワークが良かった。

ryuuno
ryuunoさん / 2018年2月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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何も考えずに楽しみたい。最強部隊のアウトロー達のド根性!!

【賛否両論チェック】
賛:迫り来る困難をものともせずに、涼しい顔で切り抜けていく主人公達が痛快。重厚なアクションも魅力大。
否:内容はかなり荒唐無稽なので、リアル感はほぼゼロ。展開もかなりのご都合主義。

 95年のボスニアを舞台に、特殊部隊・ネイビーシールズの問題児5人が、ナチスが隠した金塊を回収するために奮闘します。戦車で暴走したり、大爆破を連発したり、湖底深くまで潜ったりと、ド派手な作戦の限りを尽くすのが非常に痛快です。
 その分、フィクションなイメージもかなり強いので、実際のネイビーシールズ感はほぼなく、本格派の人にはあまり受け入れられないかも知れません。
 どちらかというと、何も考えずに純粋にストーリーやアクションを楽しみたい、そんな作品です。

映画コーディネーター・門倉カド
映画コーディネーター・門倉カドさん / 2018年2月2日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  楽しい 単純 興奮
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見てて楽しかった

チームの仲がよい

べち
べちさん / 2018年2月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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特攻野郎マリンチーム!

レビュー評価が低かったものの、冒頭から迫力ある映像で期待がふくらみました。でも、以降はそれほど派手なシーンはなく、少々がっかりでした。

ストーリーは単純でわかりやすいです。また、ありえない展開のオンパレードですが、そういう映画だと思えば、不満はないです。昔見た、特攻野郎Aチームを思い出しました。ということで、楽しみは、敵とどのように対峙し、どうやって金塊奪取を試みるかに絞られました。最終的には、なるほどって感じのアイデアで目的を達成していたのはおもしろかったです。

あと、予想はつきましたが、ラストのオチもよくて、ちょっぴり感動しました。このシーンも含めて、とにかく上官のJ・K・シモンズがいい味出しまくってるのも最高によかったです。

ただ、しかたがないことですが、映像的には地味な水中戦に終始している感じが残念でした。どうしても迫力よりも息苦しさを感じてしまいました。大スクリーンでなければ楽しめない作品ではないので、DVDでもいいかなという印象でした。

おじゃる
おじゃるさん / 2018年1月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 単純
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サクッと楽しめる映画!

冒頭のシーンでは、
ブラッド・ピッド主演の
フューリーを思い出しました。

いきなり心がギュッとされた感じ。

でも、
思ったほど戦闘シーンは多くなく、

アクションも、ちょっと物足りなく
感じるところがありました…。

もうちょっと制作費があって、
作品時間も120〜150分位だったら
もっと見応えが増したのかな…?

"あともうちょっと…!"
という感じが少しありました(^_^;)

意外とLOVE❤️や感動があって、

時代背景は戦時中だけど、
重くないストーリーなので、

気楽に楽しめる
デートムービーとして、
おススメです☆(>_<)

それにしても…

J.K.シモンズさんは、
やっぱり強烈ですね!!笑

そして私は、ベイカーよりも
マット隊長(サリバン・ステイプルトン)
の方が好みでした☆

ちびメガネ
ちびメガネさん / 2018年1月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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飲酒後の作戦実行は危険です! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

最後は欲を捨て任務を遂行したネイビーシールズに感服。(以上解散)

けん
けんさん / 2018年1月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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ありがちなパターンです。

途中から薄々展開がわかってきてしまう映画でした。
ド派手と歌っている割には安定した映画で、アクションシーンも物足りなさを感じました。

K
Kさん / 2018年1月27日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
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ハラハラ

ドキドキ。仲間の誰かが死にそうで怖かったけど、誰も死なないHappy endがこの映画の1番良かったところ。
かっこいいし。

kyocool
kyocoolさん / 2018年1月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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ジェイソンステイサムにみえて…。

隊長がステイサムに似ているんだけど、微妙に迫力と重みがない。
アクションもダム決壊まではテンポいいんだけどその後の盛り上がりがいまいちで…。見せ場は結構あると思うんだけど撮影やコマ割りがいまいちで盛り上がりにややかける。水中線もラストもちょっと気の抜ける仕上がりで残念。
JKシモンズだけはさすが。

peanuts
peanutsさん / 2018年1月25日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 興奮
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二番煎じ感満載

見たことあるようで
無い俳優さんが出てる
見たことあるようなお話...

JKシモンズだけ
良かった(笑)

snowball
snowballさん / 2018年1月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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安心して観られますが

なんかみんな迷彩でだれがだれ?
の状態な上に
夜中の海中とか(全身どころか顔まで隠れてる)さらにだれがだれ?
でした。

ですが、ストーリー的にはシンプルで、バカな子でも理解可。
よかったーw

深く考えると色々疑問に思うところはありますが、いーんです。映画の中の話なんで。シンプルにエンターテインメントとして楽しめば。

kyaroline
kyarolineさん / 2018年1月24日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮 楽しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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ストーリーは、まったく漫画ですが

愛が溢れてた

308gtsi
308gtsiさん / 2018年1月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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ネイビー・シモンズ 金塊を奪還するならず者を恫喝せよ!

舞台は90年代、ボスニア戦争末期のサラエボ。
ナチスドイツが隠した金塊を湖底から奪う為、
ネイビーシールズのならず者達が陸・水・空で大暴れ!
という、なんとも景気のよさそうなアクション作。
監督は『イントゥ・ザ・ストーム』のスティーヴン・クォーレ。
原案・脚本・製作は仏エンタメ映画界の巨匠リュック・ベッソン。

...

冒頭20分の大暴走アクションは楽しかったし、
クライマックスの金塊強奪作戦は「どうやって
湖の底から時間内に大量の金塊を運ぶ?」という
アイデアを意外にマジメに考案していたり、
微妙にインディ・ジョーンズ的謎解きも
混ぜ込んだりでちょっとワクワク。
アクションシーンではないが水中探索の場面も
見せ場になっていたと思う。水中に沈んだ街や
その教会などの風景は、幻想的で美しかった。

あと、正直おざなりのロマンス要素ではあったが
ヒロインを演じたシルヴィア・フークスも美人。
『ブレードランナー2049』を観た後だとチンピラ
2,3人程度は素手でノシてしまいそうに思えたが、
ここでは健気なヒロイン役。

そして誰よりJ・K・シモンズがグッド!
『セッション』『スパイダーマン』など、
相手を皮肉たっぷりに恫喝することにおいては
右に出る者がいない彼が(それ褒めてんの?)、
ここでも主人公たちを厳しく監視する少将を
茶目っ気たっぷりに演じ、最後は一番カッコいい所
も持っていく。“鬼の目にも涙”ってね。
こっちまでウルッと来てしまった。

...

ただ、予告からは『特攻野郎Aチーム』のような
ユーモア満載の荒唐無稽アクションを期待してたが、
ユーモアや荒唐無稽さはやや遠慮気味というか、
J・K・シモンズ以外はユーモアに全力で
振り切れてない感じ。

水中アクションが主体となるクライマックスも、
序盤のアクションシーンほどに盛り上がらないし、
その合間のアクション的な見せ場も少ない。
CGバリバリの空中戦以外はせいぜい主人公らが
酒飲んでケンカしたり、敵部隊がチマチマと
追ってくる様子が映るくらい。

ところで、水中でのアクションシーンを観ると
いつも思うのだが、水中撮影って物凄く大変だと
聞く割には動きはニブいし見えづらいしで
費用対効果が高いとは言えない気がする。
他作品と比較すると本作のそれは上位の方だとは
思うが、それでもクライマックスに持ってくるには
あまりエキサイティングとは思えなかった訳で。

最後も『さあこの絶対絶命の状況でどうやって敵ボス
を倒すのか?』と思ったら……ええ~、そんなオチ?
もうひと暴れくらい欲しかったよネイビーシールズ……。

...

前々からリュック・ベッソンの携わった
アクション映画がイマイチ好きではない自分は
(ユーモアセンスとドラマの軽さがどうも合わず)
過度な期待は禁物かもなあ、とも考えてはいた。
例外的に『アルティメット』『96時間』1作目は
好きなので、そんな出来だといいなとも思っていたが、
個人的な感想としては“その他大多数”の部類。
後味とJ・K・シモンズは良いので、まあまあの3.0判定で。

<2018.01.13鑑賞>

浮遊きびなご
浮遊きびなごさん / 2018年1月21日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
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盛り上がらず

内容が薄く盛り上がらず残念でした。映画館で観なくても良い感じです。

kztak
kztakさん / 2018年1月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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定番!

先の読める話でしたが、最後まで楽しくみれました!

なお
なおさん / 2018年1月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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露骨に反ナチス反セルビアを描く駄目映画

そんなにナチスが憎いかね?というのがまず大きな感想である。
こんなダメ映画を創るとは!リュック・ベッソンも地に堕ちたものだ!
戦後の戦勝国史観ではとにかくナチスと日本は悪く描かなければ自分たちの正当性が崩れてしまうのはよくわかるが、ここ数年のナチス映画の急増は特に酷い。
さりげなくだろうが、あからさまだろうが、ナチスは徹底的な悪として描かれる映画を映画館で観ない月がないほどだ。
ナチスの財宝を隠した村の住人を森に連れて行って皆殺しにするシーンがある。
さすがに本作は娯楽作品なので直接的な虐殺の描写は避けたが、住民の悲鳴と機関銃の音、森の木々から漏れる光であからさまにそれがわかるようになっている。

近年反ナチス映画が多い理由をふと考える。
あまり知られていないがドイツのマスコミは結構左巻きである。
そして移民を制限しようとする政党「ドイツのための選択肢」は「ナチス」呼ばわりである。
ただ彼らにとっては残念なことにこの政党が近年支持率を伸ばしている。
つまりマスコミの論調と一般大衆の意見が乖離し始めている。
まるで我が国と似たような現象である。
そしてこのドイツ民衆の目覚めに危機感を抱いている資本家たちがハリウッドや欧米の映画業界に資金提供してこの手の映画を制作させているのではないか?というのが筆者の見立てである。
20世紀に入ってから2度も戦争を起こす国力があり、二次大戦後もヨーロッパで一番経済力があるのは結局ドイツである。
ある意味EUという組織はそんなドイツを封じ込めるための手段である。
イギリスのEU離脱に始まりEU自体の存続も危ぶまれる昨今とにかくドイツを封じ込めたいのだろう。
本作はドイツ自体では上映されていない可能性も高いので、それ以外の国にドイツはかつて悪いことをしたと吹き込みたいのだ。
そしてここが重要なのだが、最終的にはアメリカ様が解決してあげるのである。
架空の娯楽作品とは言え、上記の一連の刷り込みには気をつけた方が良い。

なお日本では上映されないために我々が知らないだけで、チャイナ資本と結託して日本を悪者にした映画がハリウッドで増えている可能性もある。
もちろんチャイナと韓国では反日映画は創られ続けているが、これも彼らが焦っていると見ることもできる。
日本人が戦後史観から目覚めつつあり、以前のようにへいこらと頭を下げなくなり、場合によっては反論し出している。
残念ながら彼らはこれからはもっと焦ることになるだろうけどね。

また本作は敵はセルビア軍であり、ナチスと同時にセルビアも悪者にしている。
ユーゴスラビア崩壊後アメリカを中心としたNATOはカソリックではなく東方教会のセルビアをさんざんにいじめた。
むしろセルビア人に対して大量虐殺をやってきたのはNATO側であり、本作の描写もそれを知らんぷりしてセルビアを悪者にしたい刷り込みだろう。

映画の内容自体はどうでもいい映画なので特に語るべきものは何もない。
だからこそこの手の映画に含まれる傲慢な戦勝国史観や身勝手な政治的視点にはNOを突き付けなければいけない。
また金のためはいえこういう映画を創る制作者たちは恥を知るべきである。
近い将来戦勝国史観も壊れると思っている。

曽羅密
曽羅密さん / 2018年1月20日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
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