映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険のレビュー・感想・評価

映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険

劇場公開日 2017年3月4日
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子供は楽しんでました‼️

久々にドラえもんの映画を観ました。
のび太くんの優しさ、時としての強さをきちんと描けていたと思います。
子供は(4歳と6歳)大満足だったようで、帰ってからも「カチコチ大冒険〜」と行ってパオパオと遊んでましたー。
また、平井堅の歌がとてもマッチしてて素敵な曲でしたー。
お子さんいる方は、鉄板だと思います。是非〜。

初心者@車中泊
初心者@車中泊さん / 2017年3月29日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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それはかなり良いです

それはかなり良いです

Hưng Nguyễn
Hưng Nguyễnさん / 2017年3月28日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
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薄い。0

30年ぶりに映画館でドラえもんを見たけど、ドラえもんじゃ無くてもすごくつまらなかった。映画版ではTVとはちがうのび太、ジャイアン、スネ夫を見られるかと思っていたが完全に通常営業。勇気や侠気や優しさを魅せてくれないのなら映画にする価値が無い気がする。ヒロインや博士の行動原理もいまいちわからんし、完全に巨神兵でしかないし、守護者の変身能力の理由や目的などもわからない。大事なモノを守るために戦うとかいった理由が無いとなぜ危険を冒してまでそうしているのかが解らない。作り手側の自己完結の中で終わっているだけに見える。
ゲストヒロインがのび太を見ても別に驚きもしないし、故郷を救わなくてはと言った焦りも無い。他の星に探しに行っても良いみたいなこと言ってたけど、それならば10万年前の地球にいる理由は無いってことになる。
最悪なのが10万年前の姿が現在見えるのはいいけど、わかりやすく全体が緑化しているか、もっとごくわずかだけ緑化が始まっているかのどちらかが良かった気がする。1/3程度赤道付近のみ緑化されていると言う表現の意図がわからない。「すぐに回復を成し遂げた」のか「帰って回復を始めることが出来た」のかなんだかよくわからない。
それから10万光年離れているというが、そこまで一瞬でワープ移動可能な科学力があるのだろうか?さすがに10万年掛かったりはしないのだろうけど、(掛かったらそもそも地球に来れない)なんだか設定も説明も中途半端でいいかげん。

一緒に見に行った子供は自分が連れて行けとせがんだ手前文句は何も言っていなかったが、その後「面白かった」もなにも口にしなかった。つまりそういうことだ。
この映画は評価できない。

石橋慎司
石橋慎司さん / 2017年3月27日 / PCから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  -
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タケコプター移動が多い気がした ネタバレ

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今回で37弾目となる今回「のび太の南極カチコチ大冒険」南極=雪がテーマなはずなのに101分あった上映時間のたった20分弱しか出て来てないような感じがしたしかもドラえもんが二匹出てくるのも今頃?ていう感じがした。
内容的には良かったが南極だから雪をもう少したくさん出してほしかったという印象である。

田中嵐
田中嵐さん / 2017年3月26日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
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スキップ感満載の移動ばかり ネタバレ

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旧作の魔界大冒険のライト照らしての地道な移動から新版で穴掘って進んだ並の衝撃。
遺跡探索が個別の探索描写少なく、画面分割によるほぼ走ってるだけの同時進行で進んでいました。
ここをじっくりやったほうが面白いと思うのですけど最近は違うみたいですね。

だむだむ
だむだむさん / 2017年3月26日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい
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前回までの方が感動しました 今回は少しがっかりですが来年に期待して...

前回までの方が感動しました
今回は少しがっかりですが来年に期待しています。

よこたん
よこたんさん / 2017年3月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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素晴らしい

感動はなかったが話の構成はとても素晴らしかった

バカズハ
バカズハさん / 2017年3月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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おもしろかった。

去年予告を見て絶対おもしろいだろうと思い、観てきました。映画館で観て良かった。
来年はリメイクかなぁ(´-`).。oO

snow white
snow whiteさん / 2017年3月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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まぁね

ドラえもんに文句言うなって所でね。
でも藤子プロが脚本協力してるから、SF度、タイムパラドックスの理屈は合ってたね

花形右京
花形右京さん / 2017年3月21日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
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面白い演出でした ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

個人的にですが、ものすごく久々にドラえもん映画を見ました。
今回のモチーフが氷ということで何となく気になって見たのですが、非常に好きな作品でした。
序盤の南極の地上から始まり、氷の地下、更に最深部の古代都市とワクワクする冒険シーンが次々と現れ、見応えがあります。
そして、改めてのび太くんってこんなに優しかったんだなと思いました。演出として、映画では氷が鏡となって人物を写し出すシーンが多々ありますが、それと重なるように、似た二つのものを天秤にかけなくてはならない場面が幾つか出てきます。
偽ドラえもんとドラえもん、地球とカーラの母星…。そんなとき、のび太くんが発した言葉が、あるときは偽ドラに正体を露呈させ、またあるときはカーラに勇気ある決断をさせます。ある意味、のび太くんの役割は内面に働きかける鏡なのでしょうね。
相手の持つ素や芯のようなものを如実に写し出していると感じました。

また、熱々こんにゃくのフーフーやシェルターでの食事場面も何とも表情豊かで大変良いです。

ナンド
ナンドさん / 2017年3月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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ドラえもんだからと油断していた

ドラえもんだからと油断していたら、壮大な設定と凝った構成していて驚いた。

後半が少し尺が足りなくて駆け足ぎみな所は残念。前半の遊園地を作ったりするシーンは観ていて楽しかったけど、カットしてれば、もっとシリアスで盛り上がれた気もする。
ただ、後半の冒険シーンを怖がっている子も居たようだし、緊迫したシーンばかりなのも良くないのかな。

有無
有無さん / 2017年3月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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パオパオが可愛かった。色違いのは兄弟なの?(タイムリープが難しくて...

パオパオが可愛かった。色違いのは兄弟なの?(タイムリープが難しくてまだ理解できてない様子)敵がすごく怖かった。途中で帰りたかった。

zakky_zakky
zakky_zakkyさん / 2017年3月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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南極!

今年は舞台は南極の地下にある古代都市です。
予告をしっかり見ていなかったのでてっきり南極がテーマかと思いきや、その地下の古代都市...
いつもダメなのび太ですが、それでもドラえもんという機械の友達を信じる友情には、グッときました!
最高です!!

ジントニック
ジントニックさん / 2017年3月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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ロマンティック!丁寧に作られてる ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

今回はお涙頂戴系じゃないという評判を聞いて、ならばと観に行きました。
お話も凝っていてルックも最高、ちょっとした細かい演出もいちいち気が利いていて、すごく良かった。
お鍋を持って追いかけるドラえもん、湯気でくもるのび太の眼鏡、パオパオの足ぶみ、風になびくパーカーのフード。ディテール好きにはたまりませんでした。そしてあのロマンティックなラスト…じーん…。
仕立てのよい服に偶然出会って身に纏った時のような、ふっくら豊かな気分になりました。とても贅沢な101分。

luka
lukaさん / 2017年3月17日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  楽しい 興奮 知的
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壮大過ぎる設定と膨大過ぎる説明に時間を割きすぎた。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

もうここ数年は、毎年欠かさず映画館で観ています「ドラえもん映画」。去年の予告(?)でエスキモーみたいな服を着たドラえもんを見て、「アナ雪が当たったからってドラえもんも二番煎じに手を出すのか?」なんて穿ってしまったけれど、そんなことはありませんでした。むしろ世界観は「アトランティス」。実際アトランティスを作中でも示唆しています。

今年はオリジナルストーリーの年。いつになく世界観が壮大で、冒険の規模が違う。タイムトラベルも10万年という時間を往復するし、舞台も南極の氷のその下の都市という特殊な土地。よって、説明しなければならない設定が山のように生まれ、それを語り切るのになかなか苦心しているのが伝わるよう。冒険には「動機」と「目的」が必要不可欠なのだけれど、この2つが出そろうまでに大変な上映時間を費やしてしまった。だから、冒険の過程のドキドキハラハラのシーンはまさかのモンタージュで要約されてしまうほど。ちょっとそれはないんじゃない?

冒険の「動機」は金のブレスレットを拾ったことで早い段階で説明が付くけれど、その後の冒険の「目的」つまり「ゴール」がなかなか明示されないので、一体この後物語がどう展開し、何をもって結末とするのかがはっきりしない。その宙ぶらりんの状態で物語が進む危うさ。この映画の世界観とストーリーを本当にきちんと語り尽くす為には、スピルバーグが3時間のファンタジー巨編にしてたっておかしくない。それをどうにか2時間の「ドラえもん映画」として子供たちに向けて作品にするのに、掻い摘んで掻い摘んで結果、忙しなく強引な物語になってしまった感は拭えなかった。説明ゼリフが多いのも難点。子どもたちはこれでちゃんと設定を理解して映画を楽しめていたのだろうか?ちょっと心配。

ドラえもんは子供たちのための映画だから、別に大人の鑑賞に堪えなくても構うことはないんだ。ただ、本当に子どもを飽きさせない映画にはしておいてもらいたいよね。だから大規模な話じゃなくても壮大な冒険じゃなくってもいい。子どもたちの夢を叶えるような映画を、ドラえもんには作ってほしいっていつも思う。

ただ志は買うぞ。ドラえもん映画だからといって、分かり易い世界の分かり易い冒険にはしないぞ、という志だけは。

天秤座ルネッサンス
天秤座ルネッサンスさん / 2017年3月17日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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ポスターに魅せられて ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

子どものころから大好きで、どこか切なく懐かしいドラえもん。

ポスターのグラフィックとコピーが素晴らしく、どうしても観たくなりました。

内容は子ども向けなので、大人が楽しむには少し違うかもしれません。

大人向けに作ってほしいですね、ドラえもん。

みみみ
みみみさん / 2017年3月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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10万年前の南極で地球を救う?!で賞

期待は越えられず。

結末に繋がるまでが長い。
中だるみしている感じがあった。
要所要所でグッとくる場面は
あったものの、結局何が言いたいの?
まとまらず、エンドロール。

タイムリープの辻褄は
上手く合っていて、
さすがとは思った。
パオパオは超可愛かった。
それだけかなあ。

子どもも退屈しちゃいそう。

おすし
おすしさん / 2017年3月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
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定石をふまえつつ、原作への配慮に富んだオリジナル新作 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

毎年の"お決まり"として、3月の春休みは"ドラえもん"なわけだが、今年はオリジナル版の年である。藤子・F・不二雄氏が亡くなった1996年以降、原作者を失い、残された長編ドラえもんのリメイク版と、オリジナル新作版をほぼ交互に公開している。そして監督は新たに「青の祓魔師(エクソシスト) 劇場版」(2012) の高橋敦史が務める。ジブリ作品にも関わっている人だ。

オリジナル新作ではダイナミックな翻案を期待したいところだが、3DCGに挑戦した山崎貴監督による「STAND BY ME ドラえもん」(2014)などは例外中の例外。高橋監督といえども、長編アニメは定石に沿った展開である。

定石というのは、"のび太とドラえもんがなにか(誰か)を発見"→"なにか(誰か)は困っている"→"ひみつ道具を持って冒険へ"というパターンである。もちろん、しずかちゃんとジャイアンとスネ夫も一緒に行動する。

ドラえもんが届けるメッセージは、単なる子供向けではない。自然科学における定理である。"ひみつ道具"は、人工物のもたらす便利さと同時に、人類の驕りや盲点を気付かせる仕組みでもある。ここ数年の劇場版ドラえもんは、"原子力のデメリット"にさりげなく警鐘を鳴らしたりしている。

今回の"ひみつ道具"は、"氷細工ごて"と、"タイムベルト"がメインアイテム。"氷細工ごて"は氷山を自由に加工できる。"タイムベルト"は同じ位置で、装着した本人だけがタイムトリップできる道具。10万年前の南極の氷に閉じ込められたモノと、タイムベルトによるタイムパラドックスがオチへとつながっていく。

氷河期の考え方では、"スノーボールアース(Snowball Earth=雪球地球)"の概念が登場する。億万年単位で動く気候のバイオリズムを客観的に説明しつつ、人工的な兵器=ブリザーガによる氷河時代の到来を示唆する表現は、ジブリ出身監督らしい。ブリザーガはいかにも巨神兵だし。しかし氷河期の人為的な要因についてはサスペンドしている。

またパオパオという宇宙動物(という設定)が登場する。羽のような耳が生えた2本足の象で「ドラえもん のび太の宇宙開拓史」(1981/リメイク2009)にも登場しているが、これは"ジャングル黒べえ"がオリジナルである。このパオパオがオチのカギを握っている。黄色のパオパオのユカタンが、青色のモフスケに変わるという趣向は、ドラえもんの由来<黄色→青色>と一緒で、監督の意図的な配慮を感じる。

今回は"タイムパラドックスのあるある展開"なわけだが、ここにはドラえもんの教育的存在意義もある。未来からきたドラえもんの設定は、SFやライトノベルにありがちな"タイムトリップの原体験"なのである。多くの少年少女が、"ドラえもん"で、"タイムトリップ"を学習し、その後の創作や読解への手助けになる。

10万年前の氷河期と、10万年光年かなたの"ヒョーガヒョーガ星"の輝きという表現でも、純粋な自然科学のロマンを披露しているところがニクい。

(2017/3/5 /ユナイテッドシネマ豊洲/ビスタ)

Naguy
Naguyさん / 2017年3月13日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 知的
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面白い作品でした

今年は新作
南極を舞台にタイムパラドックスを利用した冒険活劇
楽しかったですね

同じ新作だった
「ふしき道具ミュージアム」と同じく明らかな悪役が存在しない
でも、いい感じに冒険してますね

あっくん
あっくんさん / 2017年3月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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純粋な冒険ストーリー

過去のドラえもん映画と比べてストーリーが面白い。
ドラえもんらしく、氷細工ごてで南極に遊園地を作るシーンは夢を与えてくれる。
ただ、その細かな設定やドラえもんによる説明がところどころ小学校低学年以下には難しいと感じた。

kodai
kodaiさん / 2017年3月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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