青空エールのレビュー・感想・評価

メニュー

青空エール

劇場公開日 2016年8月20日
105件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

物語が何を表現したいのかわからない映画。 スタンドでの主人公の暴走...

物語が何を表現したいのかわからない映画。
スタンドでの主人公の暴走、3年生になって基礎から学び出す主人公、あの怪我での復帰が早すぎる竹内君、病院で迷惑を考えず演奏し出す部員達、ツッコミどころが絶えない映画。
吹奏楽が中心に物語が進むにも関わらず、ラストはキスシーンで終わり、コンクールをエンドロールで片付けてしまうという…いったい何がメインなんだ。笑
女子高生の部活がメインなのであれば、あの終わり方は酷すぎるし、甲子園がメインなのであれば、色々とリアリティ足りなすぎだし、恋愛メインなのであれば、もっと男優を出すべきだろ、と突っ込みたくなる。
太鳳ちゃんのもどかしい顔の演技は凄く上手くて、キャラクターと合っていた。

高校野球の9回にも関わらず汚れてないユニフォームはもう少し気を使って欲しいところ。スポ根舐めんな。

NORIDAR
NORIDARさん / 2017年4月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

キラキラ眩しい素敵な映画

なんてキラキラして、励まされる映画なんでしょう。
私も中学の頃吹奏楽を本気でやっていましたが
つばさと山田くんのひたむきさに
若き頃を思い出して涙が出ました。
何かに夢中になれるって本当に素敵なことだなぁと。
青春を思い出させてもらいました(*^^*)

これぞ、青春!!!!
嫌味がない、綺麗な映画!
心が浄化された気がします(笑)

太鳳ちゃんの弱々しい時の演技と、強さを見せる時の演技のギャップがとっても良かったなぁ。

yuu
yuuさん / 2017年4月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 興奮 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

城戸くんと水島くんが良い! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

部分的になりますが城戸くんと水島くんが良かったです。

城戸くんは山田くんを親友だと思っているからこそ、辛い時は頼って欲しかった。部室のロッカーで、勘違い気味の責任感に燃える山田くんに「今日ほどおまえをバカだと思ったことはない」と言ったシーンは笑えましたし、城戸くんには共感させられました。

水島くんは初心者の小野さんと真直ぐにぶつかっていく姿勢が素晴らしかった。彼が一番映画の中で成長していたように見えましたね。水島くんはこうありたかった学生像で、眩しかった。

脇役も皆人間味を感じさせる素晴らしい映画だったと思います。

あと、山田くんが練習中に野手の悪送球を無視するシーンはリアルで好きでした!ちゃんと胸に投げないと捕ってくれない・・野球部なら見たことある風景ですね笑

lipton
liptonさん / 2017年4月3日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

たおたお

太鳳ちゃんが可愛すぎ♡♡
吹奏楽っていいなぁ〜
トランペット吹けるようになりたい!!

いわし
いわしさん / 2017年3月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ウーム。でも爽やか。

機内(香港~成田)で見た。野球部の二人は全然、高校1年生にも3年生にも見えないし、いや、大学生にすら見えないほど落ち着いているし、ブラバンの顧問の先生は芝居が下手だし、けがをした3年生の自宅にまで訪ねて行って皆で部活に出るように説得する場面など、ツッコミどころはいっぱいある。それでも、なんかいいなぁと思ってしまうのは、やはり「青春」の力なんだろう。自分がもうその時には戻れないというノスタルジック。機内で見ると、きっと、映画館でお金を払って観るよりも採点は甘くなっているはずだし、旅情が映画を実際以上によく見せるってことはあると思う。でも、清涼感は残る映画だったので、見てよかったと思った。

konomaru
konomaruさん / 2017年3月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純 幸せ 萌える
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

期待以上だった

漫画が原作だからかそんなに期待してなかったけど演技は抜いてよかった。吹奏楽の先生もだし、ちょっとまえの青春って感じで、要所洋書の空の青さや緑がすごく爽やかだった。

ムクムク
ムクムクさん / 2017年3月19日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

主要俳優が高校生に見えません。。。。

土屋太鳳が高校生には見えない。浮いてる感が半端ない。
それを高校一年生役から演じて、たっぷり映像で映し出される。眠たくなる。

竹内涼真もかなり高校生としてはツライ。

松井愛莉はかなり可愛かった。
堀井新太はいい味出してた。
(どちらも高校一年生からには見えないけど)

脇役だけ頑張ってる感が強い。

ストーリーはひねりが無い安っぽい青春と恋愛話。
セリフがありきたり。展開もありきたりで読める。
30年くらい前の映画に戻された気分だ。
各俳優の役柄&役割も読めてしまう。
感動より呆れた笑が出た。
俺には響かなかった。すまぬ。

映像も並。
音楽もあらゆるシーンで感動をさせようと流れまくりでウザい。

これを部活の本気の青春と呼ぶならば、甘ったるい青春である。

かなり若い人向きで異性と手を繋ぐだけで「キャー」とキュンキュンする中高生なら見れると思うが、大人にはかなり辛いです。

観た後頭に残るのは吹奏楽部にハリセンボンの春菜に似ていた娘がいたな?ぐらい。

同時期に「チアダン」を観たせいもあり、作りのギャップが辛過ぎた。
☆1.5です。

巫女雷男
巫女雷男さん / 2017年3月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

期待通りに泣けました。

年のせいか、こういった映画を見るとすぐ泣いてしまいます。
そして、期待通りに泣けました。
ハズレるとガッカリで時間を返せ!って気になりますが、
この映画は、良いと思いますよ。

ゴン×1
ゴン×1さん / 2017年3月11日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 単純 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

忘れていた気持ちが蘇った!! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

部活もの・青春ものでは、いや今まで観た映画の中で自分でも信じられないくらい一番泣きました。余計な事を考える暇がないほどグイグイ引っ張られました。土屋太鳳は「人狼ゲーム ビーストサイド」と全く違うキャラクターを演じていて面白かったです。応援という祈りの力で前へ進み、部の精神的支柱として完成する姿が素晴らしかったです。竹内涼真は山本太郎に見えますがストイックで男らしかったです。志田未来はロリっぽさを活かし単に可愛いだけかと思ったら激しくて良い演技でした。生徒たちが要所要所で感情をぶちまけるさまは「ソロモンの偽証」でもありましたが、大人の世界と違って学校が正論が通る場所だという証拠でもあって良かったです。社会に出ると皆自分の事しか考えておらず心が荒み、経営者は若者を犠牲にし政治家や官僚も不正蓄財に励むばかりでこのような気持ちは忘れてしまいます。水島君や上野樹里も良かったです。主人公の上履きのマークも度々映って良いです。ラストはハグが良かったです。吹奏楽部を「吹部」と略すのがバカっぽくて個人的には嫌いです。吹くだけだったら誰でもできます。同じ監督の「アオハライド」は酷かったですがあれはキャスティングとストーリーが不味かったのであり、本作は会心の出来だと思います。これは劇場で泣きたかったです。本作は今後も語り継がれるであろう、レジェンドのうちの一作であると思います。

DAIMETAL
DAIMETALさん / 2017年2月25日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 幸せ 萌える
  • 鑑賞方法:VOD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

もちろんありきたり、でも良かった!

設定をだいたい知っていて、結末もだいたいこうだよね、と思って観ました。少女マンガの実写化なので、こういう心構え(?)で観る方は多いのではないでしょうか。

吹奏楽に熱中する女子高校生と甲子園目指して野球を頑張る男子高校生、お互い励ましあいながら・・挫折を経験しながら物語が進んでいきます。想定内の物語ですが、熱いな~青春はこうでなくちゃな~と心にぐっとくるものがあります。
設定が良いというのもありますが、主演2人の演技や2人が役にはまっているというのも良い要素の1つだと思います。

純粋に部活に励む、涙する、熱くなる、そんな役がピッタリのさわやかなお二人が頑張っている・・・単純によかったです。笑

そしてあまりないですが、淡い恋物語もよかった。最後のシーンはキャ~!いいな~!となりました。笑

サラッと観られる、でも後味がいい爽やか!ちょっとキュン!そんな映画でした。良かったです。

ゲスト
ゲストさん / 2017年2月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 幸せ
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

面白くなかった

まっっっっっっったく面白くなかったです

映画館にも見にいきたい!って思ってたけど

見にいかなくてよかったです、、、

は る 。
は る 。さん / 2017年2月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

思ってたより悪くなかっただけに、色々と惜しい! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作は「俺物語!!」の河原和音。
監督は「僕達がいた」「ホットロード」「アオハライド」の三木孝浩。
主演は「orange」の土屋太鳳。
それぞれがヒットしたコミック実写に関わったスタッフ・キャストが結集、原作も人気作らしいが、公開時は不発…ってぐらいにしか印象に残ってなかったので、期待値も低かったせいか、見てみたら、案外悪くなかった。

吹奏楽部のつばさ、野球部の大介、共に名門の高校の部活に入った二人の淡い恋模様も描かれるが、部活に打ち込む姿がメインの爽やかな青春ストーリーとなっている点が良かった。それは何と言っても、青春映画の名手・三木監督の手腕の賜物。
名門故、練習は厳しい。自分の自信の無さ、挫折、自分のミス、怪我…。
共に傷付き合い、励まし合い、一心不乱。
吹部と野球部。描きようによっては、つばさが野球部のマネージャーでも良かった筈だ。もっと近い距離で応援出来る。が、違う部にした事で、惹かれ合ってるけどもどかしい二人の距離感を絶妙に表されている。
甲子園に連れて行く。
想いを応援に乗せて。
クライマックスは試合も応援も恋もなかなか盛り上がる。

が、本作はどーしても気になる点が。
展開、早過ぎっ!
コミック実写は別に本作に限った事じゃないが、何だか本作は殊更気になった。
風船を膨らませなければ吹部に入れられないと言われたつばさ。その数分後、もう膨らます事が出来た。
同じ一年の吹部のエース・水島に「辞めてくれ」と言われたつばさ。その数分後、水島はつばさを認める。
中盤、急に二年後に。
怪我した大介の復帰も早い。
確かに二人は部活に青春を傾けているが、練習風景をもっとしっかり描いて欲しかった。
クライマックスは野球部の甲子園出場が懸かった試合。それはいいけど、応援や恋と同じくらい頑張った吹部の全国コンクールがエンディングでって…。
その吹部の衝突のエピソードも本来原作では人気なのだろうが、どうも無理矢理詰め込んだ感が…。
コミック実写の2部作が流行りだが、本作も前編「一年生編」、後編「三年生編」とした方が良かったんじゃないかな…。
なので本作は悪くなかったけど、色々と惜しい!

土屋太鳳はピュアないい娘ちゃんだし、竹内涼馬も野球部って顔してる。
けど、ちょっと二人共真面目過ぎて柔軟性に欠けた。
吹部のトランペットの先輩二人、明らかにつばさに仄かな想いを寄せてるが同じ部の良き仲間・理解者の場を保ち続ける水島ら脇が好演する中、存在感を放っていたのが、厳しい吹部の顧問役の上野樹里。
厳しさの中にも優しさや理解を示し、あののだめが教える立場になるとはね~。

ラストのつばさと大介のキスシーンは不要に思ったけど、応援は何よりの力になる。応援してくれる人が居るからこそ頑張れる。
応援の力がたった一人の心にも響かなければ、大勢の応援なんか出来ない。
奇跡もまぐれも無い。練習と努力あるのみ。
…学生時代、部活やってなかった自分が言うのもなんだけど。

近大
近大さん / 2017年2月20日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

応援の大切さを学べる!

恋愛系の映画だと思って鑑賞してみたらそんなことなくて、むしろ仲間や友達との絆を中心に構成されていて素晴らしい映画だと思いました。
内容は少しやり過ぎかなと感じる部分もありましたが映画という許容範囲に収まっているし、何より主人公の山田くんの人柄が良すぎる!
また、応援の大切さを認識するいい機会になります。
周りの人からの応援に感謝しなければと改めて感じました。
支えあいの精神が綺麗に描かれている映画なので、ぜひとも多くの人に見てもらいたいです!

KID
KIDさん / 2017年2月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

主役の二人は

主役の二人はずっと一本調子の演技で残念。脇役たちは頑張ってた。

ボケ山田ひろし
ボケ山田ひろしさん / 2017年2月12日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

THE VERY BEST MOVIE IN MY LIFE

11/25をもって、全国での上映が終了し、この3ヶ月の間、一緒に駆け抜けた、青空エールライフが、終了しました。

東京在住の私は、まず東京で上映が終了するまで、何度も鑑賞しました。東京と神奈川で終了してからは、野田(千葉)、下妻(茨城)、足利(栃木)、飯田(長野)まで、とにかく行けるところはついていきました。

最後は、飯田の常盤劇場1館になり、上映期間中に、2度泊りで観に行きました。青空エールを観るためだけに。
平日は休めないので、23日に私が行ける最後のチャンスでしたので行ってきました。(1週半前に一度行っています)
これが、通算18回目の鑑賞でした。
(今までの最高は4回です)

40年以上の人生で、もともと、ホラー・SF中心に鑑賞してきた人生で、好きな作品も、ほとんどがそのジャンルでした。
友人に勧められたことがきっかけでした。
竹内涼真さんがもともと好きでしたし、友人と感覚が近いので、見てみることにしました。
※私は俳優では観る作品を決めません。内容で決めるタイプです。
始まって5分で、もう涙が止まりませんでした。
そのあとは、何度も何度も涙が出て、最後の「キセキ~未来へ~」は号泣レベルでした。
そのあとは、とにかく、何度も、スクリーンで会いたくなり、とにかく行ける限り行きました。
DVDで観るのではなく、とにかく劇場で観たかったのです。
劇場の空間で、あの世界の中に身を置いて、自分もそこのいるようにさえ感じました。
私にはなかった青春がそこのあり、キラキラ輝く彼らをうらやましくさえ思い、一言一言、すべての行動、何もかもが、私を感動させてくれました。
※今は、逆に青春しているので、今の自分には共感できるところも多いです。

俳優さんやスタッフのみなさんの、この作品への想いや、一生懸命さもすごく伝わってきました。
とにかく、ここまで自分のすべてで愛せる作品に出会えたこと、この作品に関わったすべてのみなさまに、心から感謝しています。
ほんとうに、ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございます。

正直、上映が終了した今の時点でも、まだ観たいです。
劇場で。
まだまだ、あの作品の中にいたいです。
どこかで遅れて上映するところがあれば、本気で行くかもしれませんが、DVDは予約してありますので、2月を楽しみに待ちたいと思っています。

一生忘れることのない、一生大切にしたい、そんな作品です。
今までの人生で一番好きだった、George A Romero監督の「Dawn of the Dead」を抜いて、私の人生、最高の作品になってしまいました。

23日の最後の鑑賞は、
オープニングテロップから涙が出てきて、あとはひたすら泣いていました。いつも泣いていない場面も涙が出たり、いつも泣いている場面はさらに泣いたり、ひとつひとつの場面が愛おしく、ひとりひとりがたまらなく愛おしく、
「キセキ~未来へ~」の歌詞は、私と青空エールに置き換えると、なんともぴったりきて、とにかく泣けました。
最後の1秒まで。

私の人生に、こんなにも素晴らしい感動をくださって、
ほんとうにありがとうございました。

Love.

※私は、人と違った感性を持ってしまっているので、人に勧めるとかではなく、あくまで個人の感想ですので、ご了承ください。
(私は勧めてませんが、私のまわりの方で観た方は、感想はバラバラでした)

長文、失礼いたしました。

tsunekkuma
tsunekkumaさん / 2016年11月26日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 興奮 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 2 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

涙が溢れてくる映画

映画上映中に5回ほど涙が溢れてきました。
部活に精を注ぐ高校生たちに感動!

だら ゆい子
だら ゆい子さん / 2016年11月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ありきたりだが心に響く。青春ドラマの王道を行く物語。

【賛否両論チェック】
賛:自身の夢や大切な人のために、一心不乱に部活に打ち込む主人公達の姿が、清々しくてステキ。忘れていた情熱を思い起こさせてくれる。
否:展開はかなりありきたりで、驚きはなし。

 甲子園を目指してひたむきに練習に打ち込む高校球児と、彼を応援するために一心不乱に吹奏楽に打ち込む主人公。そんな主人公を最初は敵視していた周りの仲間達も、その熱意に負けて、次第に1つになっていく。・・・という、設定も展開もまさに青春ドラマの王道を地で行くような物語ですが、それでも感動してしまうのは、観ている方が思わず照れ臭くなってしまうような、真っ直ぐな心に溢れているからです。
 ただ逆にいうと、お話としては結構ありきたりで、
「こうなるかな・・・」
と思った通りのベタベタな展開になっているのも、また事実。その辺りは好みが分かれそうなところです。
 とはいえ、気になるようなラブシーンもありませんので、是非デートでご覧になってみて下さい。

映画コーディネーター・門倉カド
映画コーディネーター・門倉カドさん / 2016年10月16日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純 幸せ 寝られる
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

青春‼︎

出てくる人達みんな青春してますって感じで、ずっと帰宅部だった自分には眩しすぎるくらいだった。
ストーリーは割と先が読める展開ではあったが、それぞれの人物の個性が立っていてとても良かった。

triangle
triangleさん / 2016年10月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

青春はこうでなくちゃ

吹奏楽部の女の子と野球部の男の子に焦点をあてた青春映画。どんなに跳ね返されどでかい壁にぶち当たっても乗り越えていく姿はまさに青春という言葉がうってつけ。改めて学生の仲間の大切さを感じることもできる。またエネルギーがものすごく、観ている側にもパワーをくれるようなそんな作品になっていた。人生は成功と失敗と挫折の繰り返しだと感じた。

クロロ
クロロさん / 2016年10月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

四月は君のウソより泣けた。

泣かせるポイント、ツボを心得てるなと思わされる。

土屋太鳳だから良かったんだろうな。

最後に、おまいら高校生役とか笑わせるなと、見終わって感動しながら( ゚д゚)ハッ!としてツッコミ入れてみたw

GGGっ君
GGGっ君さん / 2016年10月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

105件中、1~20件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi