オンリー・ゴッドのレビュー・感想・評価 (2)

オンリー・ゴッド

劇場公開日 2014年1月25日
55件中、21~40件目を表示 映画レビューを書く

はあ…

ライアンゴズリングにつられてみました。完璧に釣られました。

難解で、この映画は何を言いたかったのだろうと考えると……
子宮回帰欲求?それとも母子の愛憎?絶対的な正義は存在しない?それとも単純な勧善懲悪でしょうか……

言いたいことが多すぎてとっ散らかっている。
難しいけれど賢い映画とは言えません。

いずる
いずるさん / 2014年8月18日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  怖い 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

病的な妄想ムービー

難解な作品である。
ライアン・ゴズリング扮する息子を、精神的にも肉体的にも支配する強烈なゴッドマザーが出て来るが、本作の最初の印象はレフン版『ワイルド・アット・ハート』だと思った。
D・リンチ監督のその作品にも娘に異常な愛情を持つ母親が出て来る。
しかも不条理で残酷と作品のカラーも殆ど同じ。意味不明なイメージ映像ばかりが先行し、後からの説明は付け足し程度だからレフン監督が一体何を描きたかったのか、さっぱり理解出来ず、ほとほと困ったが、それでも何とか最後まで持ちこたえられたのは、【神】を自負する男の存在があったからだ。
悪人をその場で処刑してしまうこの元警官なるチャンは正義と秩序を守る【泰】版ジャッジ・ドレッドか?
背中から刀をシャキーンと抜くその立ち姿はオモロすぎる!
んで、殺しの後は決まってカラオケで十八番の歌謡曲を一発。
まるで何かの厳粛な儀式を見ているようでした。
このタイ人俳優のビダヤ・パンスリンガムが、本作の一番の見どころだったのかもしれない。

みつまる。
みつまる。さん / 2014年8月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  笑える 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

パイプカット ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

おい、そういや、「オンリーゴッド」のレビューしてないじゃねえか

どうも「ROOM237」のレビューですっかり書いちゃった気になってたようだ。

ということで、「オンリーゴッド」。

えっとまず、「何だこれ?」という意見が大部分を占めていて、オレが「ナニコレ」の状態。

別に感じたまま書けばいいのにさあ、ナニコレっつたら、それで終わっちゃうじゃん?

「笑っちゃうぐらい変な映画」って?笑っちゃう、はいいけど、全然変な映画じゃないぜ?

本作は

東洋の神秘に必要以上に傾倒してみちゃった(みちゃった、のニュアンスが重要!)レフン監督が、マザコンで、不能な主人公と、彼も含めて、超卑怯で臆病な白人の侵略を、北野武がバッサバッサ切り捨てる映画。

とにかく白人グループが、徹底的に、バカで卑怯で下劣で臆病に描かれている。

ゴズリング扮するジュリアンもあれだ、ママンへの言い訳づくりで武とタイマンするんだけど、当たり前のように返り討ち。そのあとのジュリアンが武の家を強襲するんだけど、その時の彼の行動がまた、またセコい、精神的に卑怯。

この主人公はとにかく揺らぎまくってんだよね。

ママンが神、とか何とかいう前に、ママンのせいで不能にとか、いやいや、こいつがカスなだけだって。自分がかわいいだけなんだって。

どんだけスター、ゴズリングに肩入れしてるっちゅうねん。

一方の、武は徹底して、揺るがない。

彼のカラオケは鎮魂、とか何とかいう前に、「俺の歌を聴けや」という普段の彼のまんまであることに注目したい。

追記

ジュリアンがじっと手をみる。要は自分の〇〇〇だ。

これどうしようかなー、と思ってて、役に勃たないのがわかったところ、パイプカットしてくれる人(これをある意味神、とも言える)が現れたので、身内を欺き、見事パイプカットできました、というお話でもある。

めっちゃくちゃ面白いじゃねえか!

しんざん
しんざんさん / 2014年7月20日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  萌える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

まるでオフィス○野作品。

まず、最初から、最後まで何が何だか!
まるでオフィス○野作品だなと感じていたけど…思い切りセリフを抑えたキャストの演技力が見もの、色で表す感情、身体の一部で表す表現。
結局、誰が良くて誰が悪い⁉全員悪人だっ‼あっやっぱりアレだ。
観たら楽しい、観なくても損はないか‼

カナメスト
カナメストさん / 2014年6月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 興奮 知的
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

レフン@タイ

ライアンゴズリング。バンコクのアンダーグランドには、黒いモノリス的な扉があって的な。ムエタイの尖った膝があばらに刺さる感じと、レディボーイと少年少女娼婦と、スイートチリの国だろ?タイって、まぁアジアは日本もタイもチャイナもコリアンも区別つかないけど、総じてエロスとタナトゥスが渦巻いててエキゾチックだよね?とアメリカで成功を収めたデンマーク人が思っているかは知らないが、ドライブ、ブロンソン等評価高い割りには今一つ乗り切れず。タイのゴッドファーザー警官が刀振り回すのを、真横からレール移動で撮るのは、 ジャームッシュの葉隠まんま。映像がスタイリッシュかというと、そうでもない。ただ暴力キツ目なのは、良い感じ。

ssspkk
ssspkkさん / 2014年6月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

グロすぎて

痛々しすぎて笑いがでてしまった…

ストーリーも面白くなかったけど、とにかく色彩が綺麗だったのとライアンゴズリングが超かっこよかった(^ω^)

aco
acoさん / 2014年6月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

なんなんだこの映画は・・・

かなり微妙な映画。
まったくといってストーリーがわからない。
全然話が見えてこない。
なぜかつぎつぎとおっさんが殺す。
さっぱり理解できなかったわ。

_M
_Mさん / 2014年5月23日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  難しい 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

映画というより、、、

うーん
これかなり微妙な映画だった。
まず、ストーリーがよくわからない。
終わり方も意味深な感じで、
どちらかというと映像作品のようだった。
映し方とか編集はすごくデザインされていて
色もとても綺麗。
前作のドライブを、期待して見ない方がいいかも。
でもこういう手の映画はなんとなくヨーロッパ映画って感じがして自分の好みでないことがはっきりした。

taro
taroさん / 2014年5月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  悲しい 怖い 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

唖然とさせられる。

何だこれ。
まず終わって率直な感想は「何だこれ」ですよ。
いや、感想って言うか、感想が出て来ないというか、まあそうですね、唖然とします。
笑っちゃうぐらいに変な作品です。寧ろ笑っていいかもしれない。笑うしかないかもしれない。
ひょっとしたら、これコメディだったのかもしれないな、と思わないでもないし、違うのかもしれないし。いや本当何なんですかね。分かんないです。「何だこれ」です。

映画を観ながら険しい顔付きで固唾のんでる経験なんて、まあまずそんなにないことですけども、これまさしくその類の映画です。
面白かったとかつまらなかったとか、そんな範疇から全然外れてます。
あの稀代の珍作「ドライヴ」を撮った監督ですからね、そりゃあ一筋縄ではいかないだろうなってんで、少しは身構えて鑑賞に臨んだんですけどもね。この監督からしたら「ドライヴ」なんて目じゃなかったんですね。全くあれとは次元もレベルも違う珍百景でした。

えー、そうですね。ハッキリ言います。オススメはしません。

ロロ・トマシ
ロロ・トマシさん / 2014年3月12日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

高い美意識

無駄のない洗練された作品。
東洋の独特のクセが鼻につく方もいるとは思いますが、全てにおいて高レベル。
映画において、ライアン・ゴズリングの存在がとてもバランスをよくしていると感じました。

兆さん
兆さんさん / 2014年3月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

感性で観る

こちらのレビューを観て、「ドライヴ」好きな私はある程度覚悟して行ってよかった。心の準備が出来た。
結果的に、映画館で観れて良かったと思えた。目を逸らしたくなるシーンは多々あったし(実際眼鏡外したりした)観てる最中胸糞悪くなったけども。映画館だからこそ最後まで観れたのだと思う。

映像と音楽センスはやはりずば抜けている。カメラアングル、陰影、とても印象的で絵画のよう。音楽は映像にマッチした不気味な不穏感で、この世界に入り込むには充分。
残忍極まりない場面のあとに、すごくシュールなシーンがあったりするバランス感覚も見事。
ラストの音楽がすごく好きだな。

ストーリーは二の次で、考えるより、感じろ!って映画。
ライアン・ゴズリングは寡黙でミステリアスなキャラクター。ドライヴとはまた少し違った魅力があって、相変わらずかっこいい。

観たあともやもやしたりムカムカしたり色々考えたり。そんなことができたらいいんだと思う。
大好きとは言い難くても、忘れられない心に残る映画。

Ao
Aoさん / 2014年2月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 興奮 知的
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

期待通り ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

統一感のある色彩などこだわった絵作りは『ドライヴ』と同様で、容赦ない暴力表現もそう。ただしライアンくんが全然弱い男だったというのが違います。これ笑えたんですよね。まああの元警官が超人として描かれているから太刀打ちできないのは仕方ない。
個人的にはクリスティン・スコット・トーマスにあの決闘のあとを継いでもらって、対等に渡り合って欲しかったし、そうなったら面白いのにとワクワクしてたのがあのようにアッサリと‥‥残念です笑

そもそもエンドロールで母親役がクリスティン・スコット・トーマスと知った時は驚いた。それくらい彼女には珍しい配役だったと思います。女優って凄いなと改めて。

ハル
ハルさん / 2014年2月23日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

楽しいなあ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

楽しいなあ、この映画。今時『エルトポ』に捧ぐってどういうつもりなんだ?確かにテーマやキャラ設定が薄ーく『エルトポ』。何より素っトボケた所が『エルトポ』。笑っちゃいけない真面目な贖罪の物語だが、素っトボケてる。

他のレビュアーさんも書いてるけど『シャイニング』&リンチな所もあって楽しい。アルジェントの情念、若き日のアンソニーウォンが暴れてた頃のアジアンテイスト、中村主水顔負けの昼行灯っぷりも付け加えておきたい。

これだけいろんな物が混じると悪酔いの一つもしそうだが、バットトリップしないブレンド具合。理屈より感覚先行の酔わせ加減が丁度いい。ゲイジュツ方向だけに突っ走らないボンクラ度合いも楽しい。

そしてこれ商売っ気タップリな所も良い。監督の出身地デンマークでしんねりむっつりカルト映画をチマチマ作るんじゃなく、セリフが英語でソコソコの役者も使ってカンヌにも出してっていう商売っ気丸出しな図太さ。その図太さで「毒は社会の薬である」っていうホドロフスキー訓を実践してってほしい。

レフン監督は観た人皆が納得&感動するような映画はクソだと考えてると思う。だからこの映画には「賛」だけではなく、つまんねーくだらねーという「否」の感想も絶対に必要。監督はそこらへんの計算もちゃっかりしてるような気がする。



蛇足だが、レフン監督を追ったドキュメンタリー『Gambler』が面白い。
『FearX』で大失敗し破産したあと『プッシャー2&3』でなんとか復活しようとしている頃に撮られたもの。監督が奥さんから
「あんた、いつまで夢を追ってボンクラ映画ばっかり撮ってるの?さっさとお金稼いできなさいよ」(意訳)と説教くっらてるところが楽しかった。強面の映画を作ってる割には恐妻家だなあとしみじみした。

そりゃあんな怖い奥さんがいたら、ボンクラと商売を両立させようと頑張るわなあと「オンリーゴッド」観ながら思った。

小二郎
小二郎さん / 2014年2月20日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

陶酔という言葉が頭に浮かぶ

テレンス・マリックのようなミニマリズムの極まりとデヴィッド・リンチの空気感そしてソナチネの頃の北野武が見せていた芸能と芸術の間をゆれるスリップストリーム性をこの作品から感じる。
ストーリーはシンプルで複数の解釈を観客に委ねてくるような作品ではなく監督の意図がそのまま伝わる。
その代わり余白から様々な信号が脳に飛び込んでくるのでそもそものテーマやディティールが何を暗喩しているのかを解釈しながら絵画に近い観方をすると良いと思う。
なにより映画そのものにに陶酔できる希有な作品に仕上がっている。

LR
LRさん / 2014年2月20日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  知的
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 2 件)

神の許し

タイを舞台に繰り広げられる、組織と警察の争いに見せかけた、許しを求めて闘いを挑む一人の男の懺悔。過去作品のドライブとヴァルハラを足した集大成のよう。色と影と音のセンスが相変わらず最高。チャンさんの歌は必聴。

saki
sakiさん / 2014年2月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

演歌がグッド。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

この監督の前作でも然り、寡黙なバイオレンス作品。
いや、今回はちょっと違うかな^^;
「ドライヴ」ではかなりのマニアを生んだみたいだけど、
その独特な世界観と映像センスをどう見るかで、
作品の好き嫌いはハッキリ分かれるところだと思う。
大方男性陣はカッコいい♪という意見が多かったけれど、
私個人的には今ひとつ入り込めない世界だった。
なので今回も過度な期待はせずに観に行ったんだけど…

私的にR・ゴズリングは、普通に喋っている方が好きだ。
あまりに寡黙すぎて何を考えているかサッパリ分からない。
説明など何もない物語は(毎回そうよね)彼の行動と周囲の
雰囲気で、あーそういうことだったのか。が分かる形式で
不親切極まりない暗い映像。その中に惨殺死体が転がる。
スピード感のない惨殺場面は、ただでさえゆっくりな演出に
追い打ちをかけ、どれほど痛く斬りつけられているかが
連想されてしまう二重地獄構造。目を閉じてる時間が長い。
静まり返った劇場内には、そこに声をあげる観客もおらず、
隣りの爺さんが食べている煎餅の音が鳴り響く始末だった。

…そこへ、あのタイ人が歌う「演歌」だ。何なのこの場末感。
つまらないとか、眠くなるとか、もうそういう次元ではない。

神がいるなら助けて欲しいのはこういう時だな、と思った。
なるほど、観る者にそう思わせる戦略だったのか!?
だとしたら巧い監督だけど、そういうワケでもあるまいに。
どう考えても、元警官を名乗るあのタイ人が可笑しすぎる。
背中から刀が出てくるし、変な歩き方するし、レベルが違う。
すっかりゴズリングの出番など影を潜め、負けが誇張される。

で、必勝ゴキゲン!またあの「演歌」だ。
まさかのまさか、エンディングまで、あの「演歌」だ。
これがムダに上手いおかげで、さらに怪作となってしまった。
彼の名はヴィタヤ・パンスリンガム。覚えておきましょう。

ところで母親役のスコット・トーマス。どうした、そのメイク!?

(90分間耐えられそうなら観てみて。このベスト・オブ・場末感)

ハチコ
ハチコさん / 2014年2月7日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  怖い 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

難しい

内容が難しかったです
最後までよく理解できませんでした

でも観ていて飽きないし引き寄せられる映画でした

バイオレンスなシーンは痛かったです

Rumi_umum
Rumi_umumさん / 2014年2月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  知的 難しい
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

カルト映画

カルト映画ときいてピンとくる人は好きな内容だと思います。そうでない人は観ない方が賢明です。音楽も素晴らしい。

roomrunner
roomrunnerさん / 2014年2月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  興奮 知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

オススメはしません。

観手の力が試される作品です。
悪意を感じるくらいに説明無し!
てか「好きなように読み解け!」と、様々な原色が放り出されたようです。

「今までの集大成」と監督自身が言っているのも分かるけど…

嫌いでは無いですが、オススメは出来ない哲学のような仕上がり。
逆にそこがこの作品の深みであり、眼をそらせられないなんですよね…

ゴズ氏よりも、ちっちゃいフォレスト・ウィテカーの存在感と身体のキレ&カラオケに注目!

好きこそモノのヘタレなれ
好きこそモノのヘタレなれさん / 2014年2月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

期待外れでした。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ライアン・ゴズリングとニコラス監督の「ドライヴ」が面白かったので観に行きました。
残念ながら「ドライヴ」のような感動はなかったけど、あの刑事の鬼のような強さとカラオケシーンだけは好きなので今度友達ともう一回は観たいです。

ボロ
ボロさん / 2014年2月4日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  笑える 知的
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

55件中、21~40件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi