猿の惑星:創世記(ジェネシス)
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猿の惑星:創世記(ジェネシス)

劇場公開日

解説

人気SFシリーズの第1作「猿の惑星」(1968)のプリクエル(前章)。現代の米サンフランシスコを舞台に、遺伝子操作によって高い知能をもち人間たちを支配しようと企むサルたちと、それに対抗する人間たちの戦いを描く。主人公の若き科学者役に「127時間」のジェームズ・フランコ。共演に「スラムドッグ$ミリオネア」のフリーダ・ピント、「ロード・オブ・ザ・リング」のアンディ・サーキスら。監督は英国の新鋭ルパート・ワイアット。

作品データ

原題 Rise of the Planet of the Apes
製作年 2011年
製作国 アメリカ
配給 20世紀フォックス映画
上映時間 106分
映倫区分 G
オフィシャルサイト  

受賞歴

第35回 日本アカデミー賞(2012年)

ノミネート
外国作品賞  

第84回 アカデミー賞(2012年)

ノミネート
視覚効果賞  

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映画評論

猿が渋くてCGが渋い。心も身体も跳躍する娯楽映画だ
猿の惑星:創世記(ジェネシス)の映画評論・批評

貧乏で不幸だが頭のよい少年をいじめてはいけない。監禁されて不幸だが頭のよい猿をいじめてもいけない。少年も猿も、かならず逆襲する。抑え切れると思ったら大間違いだ。知恵と復讐心が結びつくと動物は強くなる。悲しみをたたえていた眼が、不敵な光...猿の惑星:創世記(ジェネシス)の映画評論・批評

映画レビュー

平均評価
3.6 3.6 (全121件)
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2013年11月26日 2017年2月22日 2016年12月26日 2014年1月20日
¥200 ¥300 ¥300 ¥300
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※600円分無料

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