コララインとボタンの魔女 3D
ホーム > 作品情報 > 映画「コララインとボタンの魔女 3D」
メニュー

コララインとボタンの魔女 3D

劇場公開日 2010年2月19日

解説

「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」のヘンリー・セリック監督が、ニール・ゲイマンによるファンタジー小説を、ストップモーションアニメで映画化。好奇心旺盛な少女コララインは、引っ越してきたばかりの古いアパートで、封印された小さなドアを見つける。ドアの向こうには不思議なサーカスやミュージカルで賑わう異世界が広がっており、そこにはコララインのいうことを何でも聞いてくれる優しい両親がいたが、彼らの目はなぜかボタンでできていた。

作品データ

原題 Coraline
製作年 2009年
製作国 アメリカ
配給 ギャガ
上映時間 100分
映倫区分 G
上映方式 3Dのみ
オフィシャルサイト  

受賞歴

第82回 アカデミー賞(2010年)

ノミネート
長編アニメーション賞  

第67回 ゴールデングローブ賞(2010年)

ノミネート
最優秀長編アニメーション映画賞  

DVD・ブルーレイ特集

日本人初アニー賞受賞・上杉忠弘が生み出す見たこともない世界! 驚きの3Dストップモーション・アニメは必見!
DVD・ブルーレイ特集

日本人イラストレーターの上杉忠弘が、米アニメ界のアカデミー賞と呼ばれるアニー賞で日本人初となる美術賞を受賞し、アカデミー長編アニメ賞など数々の映画賞で話題になったストップモーション・アニメ「コララインとボタンの魔女」が、ブルーレイ&DVDで8月6日ついに発売! 世界を魅了した本作は、優秀なスタッフと彼らの驚くほど綿密な作業が生み出した必見の一作。何度でも楽しめるブルーレイ&DVDで鑑賞するために、映画ファンなら知っておきたい作品の見どころと裏側を徹底紹介する。 DVD・ブルーレイ特集

関連ニュース

関連ニュース

映画評論

原初的な恐怖感や不安感を織り込んだ重層的な物語
コララインとボタンの魔女 3Dの映画評論・批評

カラフルなファンタジーの底に、不穏な気配が持続する。ぼんやりとした不安感が消えない。この映画はそんな奇妙な味で魅了する。その不穏さの原因は、まず物語のテーマにある。映画は主人公と“別のママ”との抗争を描くが、その根底にあるのは「自分の...コララインとボタンの魔女 3Dの映画評論・批評

映画レビュー

平均評価
3.5 3.5 (全20件)
  • すべての映画レビュー
  • 映画レビューを書く

動画配信検索

以下のサービス経由で、この作品の全編を今すぐ視聴できます。

コララインとボタンの魔女 (吹替版) コララインとボタンの魔女(字幕版) コララインとボタンの魔女 コララインとボタンの魔女
コララインとボタンの魔女 (吹替版) コララインとボタンの魔女(字幕版) コララインとボタンの魔女 コララインとボタンの魔女
2013年11月26日 2014年1月1日 2015年11月27日 2013年12月28日
¥400 ¥300 ¥500 ¥432
Amazonビデオ iTunes ビデオマーケット GYAO!ストア
※プレミアムコースの場合

他のユーザーは「コララインとボタンの魔女 3D」以外にこんな作品をCheck-inしています。

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi