見たい度推移(赤線は公開日)


「エリザベス」のシェカール・カプールが、19世紀の英国社会を背景に元イギリス軍人がたどる数奇な運命を描く感動作。「10日間で男を上手にフル方法」のケイト・ハドソンがヒロインを熱演。1884年、イギリス軍士官のハリーは戦争に意義を見いだせず、出兵直前に除隊する。彼の行動に落胆した同僚たち、そして婚約者のエスネは、決別を示す白い羽根をハリーに送り去っていった。失意のハリーだったが、ある時、元同僚の危機を知り、民間人として友の出兵したスーダンへと向かう。




