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いとう あさこ(1970年6月10日 - )は、日本のお笑いタレント(ピン芸人)、リポーター。本名、伊藤 麻子(読み同じ)。 あだち充の野球漫画『タッチ』のヒロインのコスプレをすることが多い。

東京都渋谷区出身、中野区在住公式ブログより。マセキ芸能社所属。東郷幼稚園2011年7月17日放送の日本テレビ『誰だって波瀾爆笑』にて発言。、雙葉小学校、雙葉中学校・高等学校、早稲田大学第二文学部中退、舞台芸術学院ミュージカル別科卒「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.67。身長162cm、体重62kg、血液型AB型。

略歴・人物

実家が資産家で、お屋敷みたいな家が実家と言われている。高校生時代の部活は陸上同好会「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.42 - 47。

1997年4月、舞台芸術学院ミュージカル別科の同期生だった佐藤千亜紀とのお笑いコンビ「ネギねこ調査隊」として活動を開始「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.86、p.95。ネギねこ調査隊時代『進ぬ!電波少年』の電波少年的15少女漂流記(最後は8少女漂流記)という企画に参加した。仲間内では「おかん」と呼ばれ、信頼が厚かった。その後、最後までリタイヤしなかった8人で「8/15」というグループを組み、久保田利伸プロデュースでCDを発売している。

しかしその後2001年にいとうが単独で『電波少年』の企画に参加し、長期間コンビ活動ができなくなったことが決定打となり、2003年5月に解散。ピン芸人として活動を始めた。ピン芸人当初は「伊藤麻子」と漢字表記だったが、「暗く固いイメージがある」という理由から、『エンタの神様』に出演する際にひらがな名義にした「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.132 - 133。この頃から徐々にネタ番組などに出演し始める。

2003年11月から東京ケーブルネットワーク「あらぶんちょ!」に他のマセキ芸人とともに出演し始める。長年、同番組放送エリアの文京・荒川・千代田区では多くの取材に出て視聴者にとってはなじみの顔になっていたため、売れた後もしばらくは3区内で取材していても町の人から驚かれることがなかった。

2003年9月11日から2010年8月11日まで7年間に渡り、「さるさる日記」にてブログを綴っていた(2011年6月30日をもって公開終了)。

雑誌『TOKYO (KANSAI) 一週間』の企画で『M-1グランプリ2007』に大輪教授と「いとう★教授」として出場し、3回戦まで進んだ。大輪はいとうが初めて共演した時に見て、この時は「強く惚れた」存在だったとのことで、その後も交流が続いている「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.96 - 100。

2008年よりコメディ劇団「山田ジャパン」に参加。

2009年6月4日放送の『ザ・イロモネア』の「ゴールドラッシュ」で1回の放送で3週勝ち抜き本選出場権を獲得。さらに、翌6月11日の放送では初出場で100万円を獲得する。司会のウッチャンナンチャンと同じマセキ芸能社所属の芸人としては初の100万円獲得者となる。

2009年、テレビの露出が増え始め(アーカイブ)、『FNNスーパーニュース』に「密着アラフォー芸人」というタイトルの密着取材を受けた。

2010年4月17日公開の映画『クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁』で声優に初挑戦した。

芸風・持ちネタ

漫談が基本スタイル。異性関係の希薄さや金銭面の困窮など、自虐的なネタを好んで用いる。ネタの内容とは裏腹に、一貫して満面の笑みと快活な口調で進行するのが特徴。ライブではコスプレ1人コントや、物真似トークなども行う。例として「倖田來未の物真似でオヤジギャグを連発する」という持ちネタなお、いとうは爆笑オンエアバトルに過去4度出場して1度だけオンエア(2007年6月22日放送回・401KBを獲得して5位でオンエア)を勝ち取っているが、その時に披露したのがこのネタであった。があり、時折テレビ番組でも披露することがある。その際のキャッチフレーズは「ブスカワイイ」。

『エンタの神様』ではウクレレをつま弾きながら漫談を行う、独特のキャラクターで好評を得た。冒頭の自己紹介で「三十路と言う恐ろしい壁を越え早4年〜2005年5月当時」と甚句調に述べた後、「同級生の子供がもう17歳当時の年齢であるため、現在は成人している」「同世代の親類で未婚者は自分だけ」「同い年は曙曙は実際はいとうより1歳年上である」と決め台詞を言うのが通例。

『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」では、1980年代のアイドルなど(ラ・ムー時代の菊池桃子荻野目洋子、BaBeの二階堂ゆかり、柏原よしえ)や、アイドルのバックダンサー(スクールメイツ、キャプテン、ジャPAニーズ、Dee-Dee)またはバックバンド(シブがき隊のバックバンドシブ楽器隊)、「ヤヌスの鏡」のオープニングなどの物真似をしているとんねるずのみなさんのおかげでした 博士と助手 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権 DVDシリーズvol.1 - vol.6、season2 vol.1 - vol.2 収録。

現在はレオタード姿で漫談を行うネタを愛用している。新体操のリボン演技をしながら登場、「浅倉南、○○歳(現在の年齢)です」と述べた後、「筋肉痛の回復が遅くなった」「眼科医から老眼を疑われた」など自分の年齢をネタにした決め台詞を言う。現在のところ、タッチの作者であるあだち充に許可は取っていない。着用しているレオタードは、森三中の黒沢かずこから譲り受けたものである。なお、2年間も着続けたことにより汗が全体に染み込み、何度洗っても臭いが取れなくなってしまったと述べている。

エピソード

趣味・嗜好

  • 小学生の頃はピンク・レディーに熱中「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.23。また小学生の時から近藤真彦の大ファンで、部屋にポスターを貼りまくっていたという。初恋の人が、『3年B組金八先生』に出演していた近藤真彦演じる「星野清」であったと述べている「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.28。
  • 小学生の頃には『8時だョ!全員集合』(TBS)の公開放送を、家の近所で行われた回を中心に度々観覧に行っていた「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.33。
  • 無類の酒好きを自認しており、特に日本酒を好む。「私はバカみたいにお酒を飲むから、そんなに長生きできないんじゃないか」と考えており、60歳の誕生日に2冊目の自叙伝『あさこ60歳。〜私、まだ生きてる!〜』を出版し、その翌日(2030年6月11日)に飲み屋で死ぬのが理想と語った2010年7月30日放送、「夜は美女バナ」にて。
  • 『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に先生役として登場した際、最近になって始めた趣味として「自分の遺影の撮影」を挙げている。いとう本人の弁によれば、40代になっても未婚であることから孤独死に対する恐怖感を抱いたことがきっかけだという。しかしある時期を境に「自分の人生は幸福だったと死後に理解してもらえば良い」と割り切るようになり、定期的に遺影を撮るようになった。「自分が大切にしているものと一緒に写ること」を重要視しており、実際に遺影として撮影した例として日本酒の一升瓶を持った姿の写真を公開した(同様のことを日刊大衆のインタビューでも話している)。

家庭環境

  • 雙葉学園には王貞治の長女、次女(王理恵)、三女がそれぞれいとうあさこの2学年上、1学年上、1学年下に在籍していたため、小学校まで運動会には王貞治が参加していて競技にも出場していたという。また、同級生に生活文化ジャーナリストの加藤裕子がいる。
  • 父は都市銀行の重役である。門から玄関までかなりの距離がある大豪邸に住んでいたが、尾崎豊に憧れて家を出た。
  • 一人暮らしを始めてから始めたアルバイトは全日空ホテルのクロークルーム係(後にガーデンプール係に異動)。この間に短期アルバイトとして両国国技館内でみつ豆部で働いていたこともあった「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.48 - 52。
  • 兄と妹がおり、妹からは電話で泣きながら「お姉ちゃん、ごめんなさい。私結婚したい。もう(お姉ちゃんが結婚するまで)待てないの。」と言われた事がある。

交友関係

  • モエヤンの2人からは「あさこ姉さん」と呼ばれ慕われている。他の芸人にも呼ばれたり、ブログに書かれることが多く、姉御肌な性格が窺い知れる。また、モエヤンのオフィシャルブログで「レオタードの下は、実は井上和香さんばりの巨乳が隠されている」と隠れ巨乳であることが暴露されている。後述の『はねるのトびら』に出演した際は「ここ(胸囲)1メートル(100cm)ある!」とも発言。 『ウチくる!?』では「FとGの間を行ったり来たりして、調子がいいとGになる」と明かしているアサヒ芸能 2011年9月15日号 いとうあさこ記事(p.79 - 80)。さらに、無人島生活中に「キレイなおっぱいコンテスト」というのを開催し、見事優勝したという。

恋愛

  • 初めてできた彼氏は熱燗を飲んだ勢いで初体験をした人で、20歳の時だった。2人目の彼氏も赤ワインの勢いで付き合い、3人目はイモ焼酎だった「内村さまぁ〜ず」DVD vol.27収録。
  • ダメ男とばかり付き合ってしまい、バブル期なのに仕事やアルバイトを掛け持ちし、朝から晩まで馬車馬の如く働き、全くバブルを感じなかったという。貢いだお金は1,200万円に及ぶ「あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜」p.59 - 64。本人は2017年1月31日放送のEXD44で1,200万円と語っている。

芸人としての評価

  • R-1ぐらんぷりでは、2003年に初の準決勝進出。以後5回連続で準決勝まで進出していたが、2009年の回では2回戦(シード権を得ていたため、この回の初戦)出場時に、自己紹介をした後ネタを忘れ、もう一度舞台の出入口から出直してネタを一つやったところで制限時間の2分が終わり、結局この回はこの2回戦で敗退したの中でもこのエピソードが掲載。。そして翌2010年は初の決勝進出を果たし、その明るく自虐ネタをぶちまける芸風を伊東四朗から「いい!! 明るい!!」と高評価された。伊東からは、優勝したあべこうじに次ぐ2位評価の「92点」をつけられ、その他の審査員からも高評価を受けたが、板尾創路からは最低評価の「82点」をつけられ最終結果は5位だった。
  • 詳しい時期は公表していないが、コンビを解散した後に『日立 世界・ふしぎ発見!』のミステリーハンター(女性リポーター)のオーディションに参加したことを明かしているいとうあさこtwitter 2010年11月16日(2017年5月14日閲覧)。応募した動機はいとうが番組のファンであったことや、応募資格に「笑顔が素敵な方」「ビキニの着用に抵抗が無い方」という項目があったためだという。いとうは後年、「当時ならビキニ姿の仕事は全く問題無かった」と述べており、落選の理由を「顔でしょう」と自評して笑いを誘った。なお、若手時代はスタイルの良さに定評があり、ローカル番組などでビキニ姿を実際に披露している。

男性からの評価

  • ケンドーコバヤシからは「見ようによっては子供みたい」と体型を弄られた。本人によると「摂生して長生きするよりも、好きな物を沢山食べて生きたい」という考えの様である2009年1月4日放送『にけつッ!!』より。
  • 2009年2月、『はねるのトびら』の女芸人バレンタイン企画で手編みのジャンパーを制作し、最初の選考で佐藤健に選ばれ、また同年4月同番組の女芸人お弁当企画で佐藤隆太に選ばれる。さらに7月の勝負メシ対決では高嶋政宏に選ばれる。
  • 番組などで腋汗をネタにされることがあるほどの汗っかき。本人も気にして大判の汗腋パッドを使用したりしていたが、状況はあまり変わらなかった(レオタードを脱ぐとパッドの周りが皆既日食のような形になって腋汗が染みていたらしい)ため、それ以後は気にすることもなくなったという。レオタードを腋汗でぐっしょり濡らすのも、彼女の持ち味である。その証拠に、2009年12月22日放送の『ロンドンハーツ 「男芸人266名がリアルに選んだ抱いてみたい女芸人グランプリ 2009」』では7位タイの12票を獲得。アンガールズ・田中卓志やデンジャラス・ノッチなど、票を入れた全芸人から「腋汗がいい」という理由で選ばれている。

出演

テレビ番組

現在のレギュラー番組

  • ヒルナンデス! (2011年3月28日 - 、日本テレビ) - 火曜日
  • メレンゲの気持ち(2011年10月1日 - 、日本テレビ) - MC
  • 美の国のお茶会(2014年4月2日 - 、テレビ東京) - 水曜日
  • 世界の果てまでイッテQ!(2016年3月27日 - 、日本テレビ) - レギュラー
  • よくばりアリス (2017年1月20日 - 、広島テレビ)
  • すイエんサー(2018年4月3日 - 、NHK Eテレ) - MC

不定期出演

  • にじいろジーン(2016年1月9日 - 、関西テレビ) - 「にじにろミラクルチェンジ」内「ママありがとう!シングルマザーが大変身」レポーター担当
  • タモリ倶楽部(テレビ朝日)

過去のレギュラー番組

  • あらぶんちょ!(2003年 - 2012年、東京ケーブルネットワーク)
  • ご対面バラエティー 7時にあいましょう(2016年4月25日 - 12月19日、TBS)

テレビドラマ

  • 名古屋行き最終列車 第3弾 第5夜(2015年2月6日、名古屋テレビ) - 雪野静子 役
  • 容疑者は8人の人気芸人(2015年4月18日、フジテレビ) - 本人 役
  • 東京タラレバ娘 第4話(2017年2月8日、日本テレビ) - 占い師 役
  • 警視庁・捜査一課長 season3 第1話(2018年4月12日、テレビ朝日) - バーブ凛子 役

ラジオ番組

現在のレギュラー番組

  • 大竹まこと ゴールデンラジオ!(文化放送 2009年10月7日 - )水曜「大竹サテライト」リポーター
  • ラジオのあさこ(文化放送 2018年4月7日 - )メインパーソナリティー

過去のレギュラー番組

  • 辻よしなり ラジオグラフィティ(文化放送)
  • 寺ちゃんの飛び出せ!ハッピータウン(文化放送)
  • THE SHOOTING HITS(NACK5)
  • いとうあさこの「はっぴいParty」(レインボータウンエフエム放送)
  • 爆笑問題の日曜サンデー(2009年10月18日・11月15日・12月13日、TBSラジオ、週末版TBSラジオショッピング)
  • DJ Tomoaki's Radio Show!(2009年11月12日、下北FM)
  • いとうあさこのオールナイトニッポンR(2010年1月8日、ニッポン放送)
  • PS三世(2013年4月7日 - 2015年3月29日、中京テレビ)
  • 飛べサル名曲商店街(吉田照美 飛べ!サルバドール 金曜日内 2015年6月5日 - 26日 文化放送)

映画

  • GIRL'S LIFE TOKYO NOIR(2004年 中村愛美編) - ヘルス嬢 役
  • ピーナッツ(2006年) - 金融会社の事務OL 役
  • サブイボマスク(2016年) - 早苗 役

劇場アニメ

  • クレヨンしんちゃん 超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁(2010年) - 花嫁(希望)軍団Fあさこ 役
  • 怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年) - ヴァレリー 役(吹き替え)

CM

  • オークローンマーケティング(ショップジャパン)「ヒルズダイエット パステルゼリー」(2010年)
  • キング観光(2010年4月 - )
  • アイフル 「物忘れ」篇(2012年4月 - )
  • グリコ乳業 「朝食プロバイオティクスヨーグルトBifix」(2013年4月 - )
  • サントリーフーズ「BOSS」(2015年)
  • 花王「バブ」(2016年)
  • 伊藤ハム「朝のフレッシュロースハム」(2017年)

演劇

  • MasekiShuffleKeyperson 第一回公演 「銀座cafe太子堂」(2007年5月、エコー劇場) - さおり(cafeのマスターの彼女) 役
  • 山田ジャパン旗揚げ公演 「ゲーセン下ル」(作・演出 山田能龍、2008年6月、小劇場楽園) - 恵美ちゃん(ヒモに貢ぐキャバクラ嬢) 役
  • MasekiShuffleKeyperson 第二回公演「ボンチピープル」(2008年11月、シアターモリエール) - さおり(前のcafeから居酒屋に来た女) 役
  • 笹塚演劇王決定戦〜短編演劇オムニバスコンテスト 山田ジャパン「都合のいい場所」(作・演出 山田能龍、2009年2月、笹塚ファクトリー) - クミ(老け顔女子高生) 役
  • 山田ジャパン第3回公演「海を渡れ!元通りを目指して!」(作・演出 山田能龍、2009年5月、下北沢「劇」小劇場) - 紀子38歳(不倫) 役
  • 山田ジャパン第4回公演「八つ当たりに丁度いい顔」(作・演出 山田能龍、2009年10月、新宿TinyAlice) - バスタブ婦人 役
  • 山田ジャパン第5回公演「ソリティアが無くなったらこの世は終わり」(作・演出 山田能龍、2010年3月、新宿サンモールスタジオ) - 死にかけママ 役
  • 山田ジャパン第6回公演「あそび」(作・演出 山田能龍、2010年7月、新宿サンモールスタジオ) - レーサーさやか 役
  • 山田ジャパン第7回公演「2WEEK コンタクト〜まだ使えると思ふ〜」(作・演出 山田能龍、2010年10月、新宿サンモールスタジオ) - ゆかり(主人公鳥子の隣人) 役
  • 山田ジャパン第8回公演「『いいえ、ヴィンテージです』」(作・演出 山田能龍、2011年4月、新宿サンモールスタジオ・下北沢駅前劇場) - 斉藤真佐子(悲しいほどに居残る女) 役
  • 山田ジャパン第9回公演「淵の字になって寝る」(作・演出 山田能龍、2011年9月、新宿サンモールスタジオ) - ゆきえ(情緒の不安定が凄い母) 役
  • 山田ジャパン第10回公演「盗聴少年」(作・演出 山田能龍、2012年4月、赤坂 RED/THEATER・梅田 HEP HALL) - 蒲生すずえ(主人公まなぶの母) 役
  • 山田ジャパン『海を渡れ!元通りを目指して!<冥>』(作・演出 山田能龍、2012年11月、中野 Hope)
  • 山田ジャパン『HEY!ポール!』(作・演出 山田能龍、2013年6月、シアターサンモール) - その子役(ポールダンサー)
  • 山田ジャパン『ブルーギルの計画』(作・演出 山田能龍、2013年11月、ABCホール・大和田伝承ホール) - 辻本役(弁護士)
  • 山田ジャパン『記者倶楽部』(作・演出 山田能龍、2014年4月、赤坂RED/THEATER・ABCホール) - 美津子役(清掃婦)
  • 山田ジャパン『焼けクソの二度焼き〜もういちど、引く程の高温で焼いてみよう〜』(作・演出 山田能龍、2014年10月、新宿ゴールデン街劇場) - 山口五月役(小学校校長)
  • 山田ジャパン『大渋滞』(作・演出 山田能龍、2015年5月、赤坂RED/THEATER) - 高木役
  • 山田ジャパン『矢と豆〜 Like a Star,new-one 〜』(作・演出 山田能龍、2015年11月、アトリエファンファーレ高円寺) - 紀子役
  • 女々『ドブ恋in下北』(作・演出 金沢知樹、2016年8月、小劇場B1)
  • 山田ジャパン『ソリティアが無くなったらこの世は終わり』(作・演出 山田能龍、2016年5月、CBGKシブゲキ!!) - 前田満知子役(主人公前やんの母)
  • 山田ジャパン『とのまわり』(作・演出 山田能龍、2017年2月、アトリエファンファーレ東新宿) - 菊池加奈子役
  • 山田ジャパン『欲浅物語』(作・演出 山田能龍、2017年10月-11月、CBGKシブゲキ!!) - 浅越素子役

PV

  • twill 「close to you」(2010年、NAYUTAWAVE RECORDS) - CDジャケットにも起用
  • MISIA 「幸せをフォーエバー」(2013年、Sony Music) - 久子の幼馴染:瑞希 役

書籍・連載

  • あさこ40歳。 〜私、生きてる!〜(2010年6月10日、講談社) ISBN 978-4062163590
  • 居酒屋あさこ 待たせずおいしいおつまみレシピ72(2013年5月2日、小学館) ISBN 978-4091022929

WEB連載

外部リンク

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 | 最終更新:2018/05/26 13:38 UTC (変更履歴
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