霧矢大夢 : ウィキペディア(Wikipedia)

霧矢 大夢(きりや ひろむ、10月2日霧矢大夢プロフィール 霧矢大夢オフィシャルファンクラブ。 - )は、日本の女優。元宝塚歌劇団月組トップスター。

大阪府岸和田市『宝塚おとめ 2011年度版』 阪急コミュニケーションズ、2011年、43頁。ISBN 978-4-484-11505-4。、久米田高等学校出身。身長167cm。愛称は「きりやん」。

所属事務所はオレンジブルーカンパニー。

来歴

1992年、宝塚音楽学校入学。

1994年、宝塚歌劇団に80期生として首席入団。花組公演「ブラック・ジャック/火の鳥」で初舞台。

1995年、組まわりを経て花組に配属。

小柄ながら三拍子揃った実力派として注目を集め、1996年、純名里沙退団公演となる「ハウ・トゥー・サクシード」で、新人公演初主演1幕のみ。。入団3年目での抜擢となった。

1997年9月16日付で月組へと組替え『1997年宝塚 Stage Album』 宝塚歌劇団、1998年、61頁。。

1999年、真琴つばさ檀れいトップコンビ大劇場お披露目となるショー「ノバ・ボサ・ノバ」で、新人公演単独初主演。その後も3度に渡って新人公演主演を務めるタカラジェンヌ 夢の軌跡 月組 霧矢大夢 産経新聞ENAK。。

2000年の「更に狂はじ」(日本青年館・バウホール公演)で、大和悠河とバウホール・東上公演ダブル主演。

2002年の「SLAPSTICK」(バウホール・日本青年館公演)で、バウホール・東上公演単独初主演タカラジェンヌ 夢の軌跡 月組 霧矢大夢 産経新聞ENAK。。

2003年に初期の膠原病と診断され、主演予定だった「なみだ橋 えがお橋」(バウホール・日本青年館公演)を降板SUMiRE STYLE 産経新聞ENAK。。約半年の休養を余儀なくされるが、同年末より舞台復帰。

その後もスター候補生として、3度に渡って東上公演単独主演を務める。

2005年に瀬奈じゅんが月組トップスターに就任後は、月組2番手に昇格。

2008年には「ME AND MY GIRL」(博多座公演)で主演宝塚プレシャス 朝日新聞。。

2009年12月28日付で月組トップスターに就任。相手役に星組から蒼乃夕妃を迎え、翌年の「THE SCARLET PIMPERNEL」でトップコンビ大劇場お披露目霧矢大夢が渾身の「スカピン」熱唱 宝塚月組公演開幕 朝日新聞デジタル。。

蒼乃とのレベルの高いデュエットダンスは、毎公演ショーの見せ場となるなど活躍したが、2012年4月22日、「エドワード8世/Misty Station」東京公演千秋楽をもって、宝塚歌劇団を蒼乃と同時退団。

退団後は舞台を中心に活動を続けている。

2014年、第22回読売演劇大賞の優秀女優賞を受賞。

宝塚歌劇団時代の主な舞台

初舞台

  • 1994年3 - 5月、花組『ブラック・ジャック 危険な賭け』『火の鳥』(宝塚大劇場)

組まわり

  • 1994年7月、花組『ブラック・ジャック 危険な賭け』『火の鳥』(東京宝塚劇場)
  • 1994年11 - 12月、雪組『雪之丞変化』『サジタリウス』(宝塚大劇場のみ)

花組時代

  • 1995年1月、雪組『アリア 夢唄』(ドラマシティ)
  • 1995年6 - 8月、『エデンの東』『ダンディズム!』(宝塚大劇場)
  • 1995年9月、『チャンピオン!-蘇る伝説-』(バウホール・日本青年館)
  • 1995年11月、『エデンの東』『ダンディズム!』(東京宝塚劇場)
  • 1996年1 - 4月、『花は花なり』『ハイペリオン』
  • 1996年6 - 8月、『ハウ・トゥー・サクシード』(宝塚大劇場) - 新人公演:ジェイ・ピエルポント・フィンチ(本役:真矢みき新人公演初主演
  • 1996年9 - 10月、『エデンの東』『ダンディズム!』(全国ツアー)
  • 1996年11月、『ハウ・トゥー・サクシード』(東京宝塚劇場) - 新人公演:ジェイ・ピエルポント・フィンチ(本役:真矢みき)
  • 1996年12 - 1997年1月、『香港夜想曲』(バウホール)
  • 1997年2 - 3月、『失われた楽園』 - 新人公演:マックス・ジョンソン(本役:海峡ひろき)『サザンクロス・レビュー』(宝塚大劇場)
  • 1997年4 - 5月、『君に恋して ラビリンス!』(バウホール)
  • 1997年6月、『失われた楽園』 - 新人公演:マックス・ジョンソン(本役:海峡ひろき)『サザンクロス・レビュー』(東京宝塚劇場)
  • 1997年8 - 9月、『ザッツ・レビュー』(宝塚大劇場のみ) - 弥太、新人公演:竹柴正作(本役:匠ひびき)/ブーケ・ダムールの紳士S(本役:真矢みき)

月組時代

  • 1997年11月、『EL DORADO』(東京宝塚劇場のみ) - イダリ、新人公演:ガルシア(本役:初風緑)
  • 1997年12月、『Alas』(ドラマシティ)
  • 1998年2 - 7月、『WEST SIDE STORY』 - ベイビージョン、新人公演:ベルナルド(本役:紫吹淳
  • 1998年7 - 8月、『永遠物語』(バウホール) - 冬吉
  • 1998年9 - 10月、『黒い瞳』 - トリオ(愛)、新人公演:シヴァーブリン少尉(本役:初風緑)『ル・ボレロ・ルージュ』(宝塚大劇場)
  • 1998年11 - 12月、『シンデレラ・ロック』(バウホール) - ドニー
  • 1999年1 - 2月、『黒い瞳』 - トリオ(愛)、新人公演:シヴァーブリン少尉(本役:初風緑)『ル・ボレロ・ルージュ』(1000days劇場) トリプルエトワール
  • 1999年3 - 4月、『から騒ぎ』(バウホール) - ブランディー・パレット
  • 1999年5 - 6月、『螺旋のオルフェ』 - レオン『ノバ・ボサ・ノバ』 - ピエロ、新人公演:ソール(本役:真琴つばさ)(宝塚大劇場) 新人公演主演
  • 1999年7月、『ブエノスアイレスの風』(神戸国際会館・日本青年館) - マルセーロ
  • 1999年8 - 9月、『螺旋のオルフェ』 - レオン『ノバ・ボサ・ノバ』 - ピエロ、新人公演:ソール(本役:真琴つばさ)(1000days劇場)
  • 1999年10 - 11月、第1回中国公演『夢幻花絵巻』『ブラボー!タカラヅカ』(北京・上海)
  • 1999年11 - 12月、『うたかたの恋』 - モーリス大尉『ブラボー!タカラヅカ』(全国ツアー)
  • 2000年2 - 4月、『LUNA』 - ビル、新人公演:ブライアン(本役:紫吹淳)『BLUE・MOON・BLUE』(宝塚大劇場のみ)
  • 2000年6 - 7月、ベルリン公演『宝塚 雪・月・花』『サンライズ・タカラヅカ』(フリードリッヒシュタット・パラスト劇場)
  • 2000年7 - 8月、『更に狂はじ』(日本青年館・バウホール) - 観世三郎元重 バウ・東上W主演
  • 2000年9 - 11月、『ゼンダ城の虜』 - ウィルヘルム、新人公演:ルドルフ・ラッセンディル(真琴つばさ)『ジャズマニア』(宝塚大劇場のみ) 新人公演主演
  • 2001年1 - 2月、『いますみれ花咲く』『愛のソナタ』 - オルグ(東京宝塚劇場)
  • 2001年3月、『Practical Joke(ワルフザケ)』(ドラマシティ・赤坂ACTシアター) - マウロ・カダローラ
  • 2001年5 - 7月、『愛のソナタ』 - オルグ『ESP!!』(宝塚大劇場) エトワール
  • 2001年8 - 9月、『大海賊』 - 聞き耳『ジャズマニア』(東京宝塚劇場のみ)
  • 2001年10 - 11月、『大海賊』 - キッド『ジャズマニア』(全国ツアー)
  • 2002年1 - 5月、『ガイズ&ドールズ』 - アデレイド
  • 2002年6月、『SLAPSTICK』(バウホール・日本青年館) - マック・セネット 東上主演
  • 2002年8 - 12月、『長い春の果てに』 - アルノー『With a Song in my Heart』
  • 2003年2月、『長い春の果てに』 - アルノー『With a Song in my Heart』(中日劇場)
  • 2003年4 - 7月、『花の宝塚風土記(ふどき)』『シニョール ドン・ファン』 - ジョゼッペ・ペルゴーニ7/3〜東京公演千秋楽まで休演。
  • 2003年11 - 2004年3月、『薔薇の封印』 - クリフォード/ルイ14世
  • 2004年4 - 5月、『愛しき人よ-イトシキヒトヨ-』(バウホール・日本青年館) - 遠藤和実 東上主演SUMiRE STYLE 産経新聞ENAK。
  • 2004年8 - 11月、花組『La Esperanza(ラ・エスペランサ)』 - ファビエル『TAKARAZUKA舞夢!』タカラジェンヌ 夢の軌跡 月組 霧矢大夢 産経新聞ENAK。
  • 2005年2 - 5月、『エリザベート』 - ルイジ・ルキーニ
  • 2005年7月、『Ernest in Love』(梅田芸術劇場) - アルジャノン・モンクリーフ
  • 2005年9 - 12月、『JAZZYな妖精たち』 - ウォルター・クーフリン『REVUE OF DREAMS』
  • 2006年1月、星組『ベルベルサイユのばら-フェルゼンとマリー・アントワネット編-』(宝塚大劇場) - オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ1/12〜19のみ特別出演。
  • 2006年1 - 2月、『あかねさす紫の花』 - 中大兄皇子『REVUE OF DREAMS』(中日劇場)
  • 2006年5 - 8月、『暁(あかつき)のローマ』 - アントニウス『レ・ビジュー・ブリアン』
  • 2006年10月、『オクラホマ!』(日生劇場) - ジャッド・フライ
  • 2007年1 - 4月、『パリの空よりも高く』 - ギスターブ・エッフェル『ファンシー・ダンス』
  • 2007年5 - 6月、『大坂侍』(バウホール・日本青年館) - 鳥居又七 東上主演霧矢大夢はまさに適役 月組バウ公演『大坂侍』 宝塚プレシャス。
  • 2007年8 - 11月、『MAHOROBA』『マジシャンの憂鬱』 - ボルディジャール
  • 2007年12 - 2008年1月、『A-“R”ex』(ドラマシティ・日本青年館) - ディオ(ディオニュソス)
  • 2008年3 - 7月、『ME AND MY GIRL』 - ジョン・トレメイン卿
  • 2008年8月、『ME AND MY GIRL』(博多座) - ウイリアム・スナイブスン(ビル) 主演
  • 2008年11 - 2009年2月、『夢の浮橋』 - 『Apasionado!!』
  • 2009年5 - 8月、『エリザベート』 - フランツ・ヨーゼフ
  • 2009年10 - 12月、『ラスト プレイ』 - ムーア『Heat on Beat!(ヒート オン ビート)』

月組トップスター時代

  • 2010年2月、『紫子』 - 紫子/佐伯碧生『Heat on Beat!』(中日劇場) トップお披露目公演和風ベルサイユのばら 宝塚月組公演「紫子」が開幕 朝日新聞デジタル。
  • 2010年4 - 7月、『THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)』 - パーシー・ブレイクニー 大劇場トップお披露目公演
  • 2010年9 - 11月、『ジプシー男爵-Der Zigeuner Baron-』 - シュテルク・バリンカイ『Rhapsodic Moon(ラプソディック・ムーン)』
  • 2010年12 - 2011年1月、『STUDIO 54(スタジオ フィフティフォー)』(ドラマシティ・日本青年館) - ホーリー・アシュレイ
  • 2011年3 - 5月、『バラの国の王子』 - 野獣(王子)『ONE』
  • 2011年7 - 10月、『アルジェの男』 - ジュリアン・クレール『Dance Romanesque(ダンス ロマネスク)』
  • 2011年11 - 12月、『我が愛は山の彼方に』 - 朴秀民『Dance Romanesque(ダンス ロマネスク)』(全国ツアー)
  • 2012年2 - 4月、『エドワード8世』 - デイヴィッド(エドワード8世)『Misty Station』 退団公演

出演イベント

  • 1995年6月、『エデンの東』『ダンディズム!』前夜祭
  • 1996年3月、真矢みきディナーショー『nice Guy!』
  • 1997年9 - 10月、香寿たつきディナーショー『Kojuの森』
  • 1998年1月、『WEST SIDE STORY』前夜祭
  • 1998年4 - 5月、ディナーショー『Color』
  • 1998年5月、'98TCAスペシャル『タカラジェンヌ!』
  • 1999年5月、'99TCAスペシャル『ハロー!ワンダフル・タイム』
  • 2000年9月、TCAスペシャル2000『KING OF REVUE』
  • 2001年6月、TCAスペシャル2001『タカラヅカ夢世紀』
  • 2001年7月、『月組エンカレッジ・コンサート』
  • 2002年6月、TCAスペシャル2002『DREAM』
  • 2002年10月、第43回『宝塚舞踊会』
  • 2003年6月、TCAスペシャル2003『ディア・グランド・シアター』
  • 2004年7月、TCAスペシャル2004『タカラヅカ90』
  • 2004年11月、『ベルサイユのばら30』
  • 2004年12月、霧矢大夢ディナーショー『Sweet & Chic』 主演霧矢大夢ディナーショー「Sweet & Chic」('04年・宝塚ホテル) タカラヅカ・スカイ・ステージ。
  • 2005年1月、『宝塚歌劇チャリティコンサート』
  • 2005年6月、『ゴールデン・ステップス』
  • 2005年8月、平成若衆歌舞伎『花競(はなくらべ)かぶき絵巻』(外部出演)
  • 2005年12 - 2006年1月、『Broadway Gala Concert 2005-2006』(外部出演)
  • 2006年9月、TCAスペシャル2006『ワンダフル・ドリーマーズ』
  • 2007年9月、TCAスペシャル2007『アロー!レビュー!』
  • 2008年3月、『ME AND MY GIRL』前夜祭
  • 2008年12月、タカラヅカスペシャル2008『La Festa!』
  • 2009年3月、霧矢大夢ディナーショー『K COLLECTION』 主演霧矢大夢ディナーショー「K COLLECTION」('09年・宝塚ホテル) タカラヅカ・スカイ・ステージ。
  • 2009年6月、『百年への道』
  • 2011年12月、タカラヅカスペシャル2011『明日に架ける夢』
  • 2012年3月、霧矢大夢ディナーショー『Grand Dreamer』 主演霧矢大夢ディナーショー「Grand Dreamer」('12年・宝塚ホテル) タカラヅカ・スカイ・ステージ。

宝塚歌劇団退団後の主な活動

舞台

  • 2013年5月-6月、ミュージカル『マイ・フェア・レディ』イライザ(日生劇場、金沢歌劇座、キャナルシティ劇場、愛知県芸術劇場、オリックス劇場) *真飛聖とWキャスト
  • 2014年6月、ミュージカル『オーシャンズ11』クィーン・ダイアナ(東急シアターオーブ)
  • 2014年8月、ミュージカル『I DO! I DO! 』アグネス (赤坂RED/THEATER)
  • 2014年12月、ミュージカル『ヴェローナの二紳士』シルヴィア(日生劇場)
  • 2015年9月-10月、ミュージカル『ラ・マンチャの男』アルドンザ(松本市民芸術館、帝国劇場、シアターBRAVA!)
  • 2015年12月‐2016年1月、音楽劇『レミング』影山影子 (東京芸術劇場プレイハウス、北九州芸術劇場大ホール、愛知県芸術劇場大ホール、森ノ宮ピロティホール)
  • 2016年4月、『THE LAST FLAPPER』ゼルダ(赤坂RED/THEATER)
  • 2016年7月‐8月、ミュージカル『マイ・フェア・レディ』イライザ(東京芸術劇場プレイハウス) *真飛聖とWキャスト
  • 2017年2月、ミュージカル『ビッグ・フィッシュ』サンドラ・ブルーム(日生劇場)
  • 2017年4月‐5月、NAPPOS PRODUCE『スキップ』一ノ瀬真理子 (サンシャイン劇場)
  • 2017年8月‐9月、『THE LAST FLAPPER』ゼルダ(赤坂RED/THEATER)
  • 2017年11月‐12月、『この熱き私の激情』血の部屋の女(銀河劇場、JMSアステールプラザ 大ホール、北九州芸術劇場 中ホール、ロームシアター京都 中ホール、穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール)
  • 2018年5月、ミュージカル『I DO! I DO! 』アグネス(銀座博品館劇場、兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール)
  • 2018年10月、ミュージカル『タイタニック』アリス・ビーン(日本青年館ホール、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ)
  • 2019年1月、ミュージカル『ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812』エレン(東京芸術劇場プレイハウス)
  • 2019年2月‐3月、ドイツ戯曲『LULU』ルル(赤坂RED/THEATER)
  • 2019年(令和元年)6月‐7月、ブロードウェイミュージカル『PIPPIN』ファストラーダ(東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ 11階)、愛知県芸術劇場 大ホール、オリックス劇場、静岡市清水文化会館マリナート 大ホール)
  • 2019年11月、ミュージカル『ビッグ・フィッシュ』サンドラ・ブルーム(日比谷シアタークリエ、刈谷市総合文化センターアイリス、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール)
  • 2020年1月‐2月、『メアリー・ステュアート』メアリー・ステュアート(赤坂RED/THEATER)
  • 2020年3月、オフ・ブロードウェイ・ミュージカル『悪魔の毒毒モンスター』バーバラ・ベルグッティ市長、ママ・ファード、修道女(よみうり大手町ホール)
  • 2020年10月28日-11月1日 朗読集『ヴィヨン』(シアター風姿花伝)
  • 2021年1月10日-1月17日『東京原子核クラブ』 (本多劇場)
  • 2021年3月10日-5月16日 ブロードウェイミュージカル『The PROM』(Produced by 地球ゴージャス) アンジー(TBS 赤坂 ACTシアター、フェスティバルホール)
  • 2021年10月9日-11月17日、『ニュージーズ』メッダ(日生劇場、梅田芸術劇場)

受賞歴

  • 1999年、『宝塚歌劇団年度賞』 - 1998年度新人賞
  • 2000年、『宝塚歌劇団年度賞』 - 1999年度努力賞
  • 2001年、『宝塚歌劇団年度賞』 - 2000年度努力賞
  • 2006年、『宝塚歌劇団年度賞』 - 2005年度努力賞
  • 2009年、第64回『文化庁芸術祭賞』 - 演劇部門新人賞
  • 2011年、『宝塚歌劇団年度賞』 - 2010年度優秀賞
  • 2011年、『阪急すみれ会パンジー賞』 - 男役賞
  • 2014年、第22回『読売演劇大賞』 - 優秀女優賞

出典

注釈

参考文献

外部リンク

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 | 最終更新:2022/09/15 00:15 UTC (変更履歴
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