中川大志、バレンタイン2年連続で飯豊まりえの手作りブラウニーゲット
2017年2月13日 22:37
「バレンタインの思い出」を問われた中川は、「1年前の撮影の時、現場でバレンタインを迎えたんですけど、まりえちゃんがスタッフさん含め全員の分のブラウニーを作ってきてくれた」と振り返り、「甘いものって疲れていると嬉しい。そのブラウニーがめちゃくちゃおいしくて! 今日も全員の分を作ってきてくれて、さっき食べました」と、2年連続で飯豊の手作りブラウニーを堪能したことを明かした。
さらに中川は、今年のブラウニーを「今日もしっとりしていました。どうやったらあんなにしっとりするのか」「やっぱり手作りは嬉しいですよね。もらえるだけでテンションが上がるのに、手作りだとなおさら」と絶賛。飯豊は、「さっき食べてくれました。割りばしで食べてたんですけど、割りばしが折れちゃったので、固かったのかなって心配しちゃいました」と照れ笑いを浮かべていた。
また「バレンタインデーに告白する人へのアドバイス」を聞かれた2人は、「メールやラインなど、会わなくても伝えられる手段はいっぱいあるけれど、やっぱり直接顔を見て言われると嬉しいし、思いが届くんじゃないかな」(中川)、「男の子もどきどきしているから、バレンタインに言うっていいですよね。好きですってちゃんと伝えたほうが良いと思います。ストレートに!」(飯豊)と、恋する女性たちにエールを送った。
この日は、恋する人々の恋愛成就を願って東京タワーをライトアップする演出もあった。2人が点灯スイッチを押すと、ゆっくりと赤とピンクに染まり、ロマンチックなムードに。「思いを伝える理想のシチュエーション」という話題では、中川が「東京タワーが見えるところで告白って、すごく大人だなって思います」と提案。一方の飯豊も、「なんでも嬉しいですけど、こういうイルミネーションを見ながら急に言われたらドキッとするかも」と同調した。
みきもと凜氏の人気漫画を、「L・DK」「海月姫」の川村泰祐監督が映画化。他人と関わることが苦手な女子高生・ニノ(飯豊)が、思いを寄せるクラスメイト・キラ(中川)の“重大な秘密”を知ってしまったことを機に、キラを笑顔にしようと奮闘する姿を描く。「きょうのキラ君」は、2月25日から公開。
フォトギャラリー
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
メラニア
世界中がさまざまな出来事に揺れ動く今、公開される――あなたにはこの作品が、どう映る?
提供:イオンエンターテイメント
今、この作品にハマりにハマってます
人間ドラマとミステリーが…とんでもなく面白い!!
提供:Hulu Japan
ネタバレ厳禁どんでん返し衝撃ラスト
【個人的に最も“ゾクッ”とした注目作】このゾクゾク、むしろ快感――ぜひご堪能あれ。
提供:JCOM株式会社
あり得ないほど“すごい映画”
【とんでもない、事件的な、想像を絶する異常さで…】これはヤバいエグいの類の言葉じゃ“追いつかない”
提供:ギャガ
あの“伝説の傑作”級との噂を聞きつけて…
【映画.com編集長が観に行ったら】心の底からドハマりでした…規格外の“物語”と“死闘”に唸った
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
アマギフ5000円が当たるX投稿キャンペーン実施中!
【最新作公開記念!】あなただけの“本作との思い出”を教えて下さい! (提供:東宝、CHIMNEY TOWN)
