スカーレット・ヨハンソンが、ノーベル平和賞コンサートの司会に! : 映画ニュース

ホーム > 映画ニュース > 2008年10月22日 > スカーレット・ヨハンソンが、ノーベル平和賞コンサートの司会に!
メニュー

スカーレット・ヨハンソンが、ノーベル平和賞コンサートの司会に!

2008年10月22日 12:00

新婚のスカーレットが司会に「ブーリン家の姉妹」

新婚のスカーレットが司会に
(C)2007 The Weinstein Company, LLC.
All rights reserved.
[拡大画像]

[映画.com ニュース] 12月11日にノルウェーのオスロで開催されるノーベル平和賞記念コンサートの司会に、米女優のスカーレット・ヨハンソン(23)が決定した。21日、主催者が発表した。

同コンサートは、今年のノーベル平和賞を受賞したマルッティ・アハティサーリ元フィンランド大統領を称えて行われるもの(同賞授賞式は12月10日)。記念コンサート自体は毎年恒例となっており、昨年はユマ・サーマンケビン・スペイシーが共同で司会を務めた。ヨハンソンの共同司会者は後日発表される。

100カ国でTV中継される同コンサートには、ダイアナ・ロス、カナダ人歌手のファイストほか各国のミュージシャンの出演が予定されている。

ヨハンソンは、主演作「私がクマに切れた理由(わけ)」が現在公開中。また、ナタリー・ポートマンと共演した最新作「ブーリン家の姉妹」は10月25日より公開。

関連DVD・ブルーレイ情報

ニュースメール

前日に配信された全てのニュースヘッドラインを、一日一回メールでお知らせします。

Google FeedBurnerのサービスを利用しています。
配信停止はメール最下部の「unsubscribe now」から行ってください。

ブログパーツ

ブログパーツ 映画最新ニュースをあなたのブログに!「映画.com ブログパーツ」を貼れば、あなたのブログが映画情報発信地に早変わりします!

ブログパーツについて詳しく見る
このページの先頭へ

映画評論

  • レディ・バードの評論 レディ・バード “インディ映画の女王”の青春映画は、フレッシュでモダンな感覚がきらめく
  • ゲティ家の身代金の評論 ゲティ家の身代金 巨匠リドリー・スコットが暴く、エイリアンよりも禍々しき大富豪の実像
  • 海を駆けるの評論 海を駆ける 清々しい希望と、静かに迫る不吉で恐ろしい何か。深田監督の集大成的な作品
映画評論の一覧を見る
Jobnavi