マラドーナの「神の手」ゴールが映画に!
2005年8月16日 12:00
サッカー界の風雲児、ディエゴ・マラドーナの伝記映画が製作されることになった。その題名は「神の手」とされているが、「神の手」とは86年のW杯準々決勝で、アルゼンチン代表のマラドーナがイングランド相手に挙げた疑惑のゴールのこと。一見ヘディングに見えるプレイだが、マラドーナは明らかに手を使ってゴールを決め、後にインタビューに答えて「あれは神の手だ」とうそぶいた、あまりにも有名なゴールである。
映画は10月にクランクインの予定だが、肝心のマラドーナ役を演じる俳優は、まだ決まっていないそうだ。
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