ロベルト・ベニーニ、自らをクビに
2002年12月10日 12:00

イタリアで記録的なヒットを飛ばしている「ピノッキオ」。監督・主演のロベルト・ベニーニは、「ライフ・イズ・ビューティフル」のアカデミー賞に続けと、アメリカ公開に合わせて英語吹き替え版の製作を行った。当初、自らの声で吹き替えする予定だったものの、あまりの発音の悪さに、断念せざるを得なくなったという。結局ベニーニの声は、ブレッキン・メイヤー(「ニューヨークの恋人」「ラット・レース」)また、妻ニコレッタ・ブラスキが演じたブルー・フェアリーの声はグレン・クローズが担当することになった。
関連ニュース
【超スキャンダラス】華やかな離婚弁護士たちの法廷ドラマ キム・カーダシアンら豪華キャスト集結「オール・イズ・フェア 女神たちの法廷」刺激的な予告
2025年10月11日 11:00
海外ドラマ 新着動画 新着画像 配信
映画.com注目特集をチェック
メラニア
世界中がさまざまな出来事に揺れ動く今、公開される――あなたにはこの作品が、どう映る?
提供:イオンエンターテイメント
ジャッキー・チェンだよ全員集合!!
【祝・日本公開100本目】“あの頃”の感じだコレ!!ワクワクで観たら頭空っぽめちゃ楽しかった!!
提供:ツイン
辛口批評家100%高評価
【世界最高峰】“次に観るべき絶品”を探す人へ…知る人ぞ知る名作、ここにあります。
提供:Hulu Japan
なんだこの“めちゃ面白そう”な映画は…!?
【90分のリアルタイムリミット・アクションスリラー】SNSでも話題沸騰の驚愕×ド迫力注目作!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント