映画レビュー一覧(新着順)

映画レビューRSS

4.5誰が「怪物」なのか

ネタバレ! 続きを見る
2026年2月3日
PCから投稿

悲しい

怖い

斬新

コメント数 0 件
共感した人 1 件

3.0感情移入しにくい

トワイライト・ウォリアーズの監督と聞いて期待していったんだけど、登場する人物たちはみな一癖も二癖もあるので正直身近に感じる事も出来ず、感情移入も出来なかったのであまり没入が出来なかったのが残念でした。 続きを見る

2026年2月3日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

驚く

コメント数 0 件
共感した人 0 件

4.0笑えない現代、歴史から学ぶ事の大切さ

ネタバレ! 続きを見る
2026年2月3日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

斬新

コメント数 0 件
共感した人 1 件

4.0暴力的だがビジュアルは美しい

映画好きを標榜しておきながら、この作品は恥ずかしながら未見でした。
自分が生まれる前の映画で、内容的に家のTVで観るのもはばかられるし、ポスターのビジュアル怖いし…とか避けていたら気がついたら何十年も経過。
午前10時の映画祭でかかると知り、この機会を逃したらもう観る機会はないでしょう、といそいそとTOHOシネマズへ。
1971年公開ということで、1960年代後半〜世界中で学生運動が盛んだっ... 続きを見る

2026年2月3日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

難しい

コメント数 0 件
共感した人 2 件

4.0満足です

画面が暗いとか、いろいろ指摘もされるだろうが、地球,そして夜間~明け方の作戦ならばこれでよいと思うし、映画館で観る分には問題無いです。
映像描写には大満足。
エンドロール後に次回作情報が出るか?と少しは期待していたんだけど、まあ出ないよね。

この作品を観た後だと、それなりに面白かったジークアクスの評価は少し下げちゃうかな、比較するものでは無いのだけど。 続きを見る

2026年2月3日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

興奮

知的

コメント数 0 件
共感した人 5 件

3.0なかなかの鬱映画なので、メンタルがバッドモードな時は鑑賞要注意

辛く当たった後にやさしい言葉をかけるとか、DVモラハラ野郎の常套句そのものですね…
セクハラを黙認してるオフィス全体の雰囲気も悪く、だれもモニターとスマホから顔を上げず相手の顔を見ないで会話をして用事を済ます。
主人公は誰からも名前を呼ばれることもなく、会長のお手付きにならないモブ的な扱いを受けつつ、きっと本格的に病んで立ち上がれなくなるか、慣れて何も感じなくなるまでこの日常が続くんでしょう... 続きを見る

2026年2月3日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD
コメント数 0 件
共感した人 1 件

3.5レイチェル・マクアダムスが最高に狂ってて素敵すぎる 殺しに対する倫...

レイチェル・マクアダムスが最高に狂ってて素敵すぎる
殺しに対する倫理観とか死体見つかるだろとかそんなことあまり深く考えず血の量も中々楽しめるヒエラルキー逆転サバイバル劇
環境によって人は変わってしまうのか 続きを見る

2026年2月3日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

ドキドキ

コメント数 0 件
共感した人 3 件

4.5「深田晃司監督が放つアイドルの陰への痛烈なメッセージ」

 深田晃司監督は華やかなアイドルグループにひそむ陰に鋭くメスを入れ既存のアイドルの常識に一石を投じた。しかもアイドルグループの実態を周到に取材しリアリティーを追求していた。

 アイドルグループ、ハッピーファンファーレのメンバーの序列がはっきりと描写される。グループは仲間であるとともにライバルであり、序列によってセンターが決まる。メンバーとファンの握手会や撮影会で、メンバーの前のファンの列の... 続きを見る

2026年2月3日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

知的

斬新

コメント数 0 件
共感した人 4 件

3.5思ってたのとは違ったけど面白かった。

女子高生の青春モノかと思ったら、結構社会的にはアウトな話なので驚いた。
家庭環境は厳しく、そのような描写もあるが、外では結構明るく違法栽培・販売している逞しさには、暗くなりがちなテーマの中でも楽しく観られました。 続きを見る

2026年2月3日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

ドキドキ

コメント数 0 件
共感した人 2 件

5.0恋愛ドラマと、おまけとしてのモビルスーツ戦

往年のガンダムファンですが、ガンダムアニメもここまでの完成度となると極地に達した感がある。

実写かと思えるほどのリアルな背景描写や実際にその場にいるかのような戦闘シーン。

言葉で説明するのではなく、仕草や音で感情を表現する巧みさ。

アニメというよりは、重厚な洋画の人間ドラマを観ているようで、もしかするとアニメオタクには受けが悪くなるのではと危惧もした(笑)

富野由悠季はロボットアニメ... 続きを見る

2026年2月3日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 7 件