めちゃくちゃ面白映画じゃねえか!
2025年劇場鑑賞161本目。
エンドロール後映像無し。
自分の人生において、ヤンキーとは真逆の道を歩いてきたので、正直ヤンキーがてっぺん取ったるぜーとか言って喧嘩してるのアホらしいとしか思えないし、たまに観るヤンキー映画も基本似たりよったりだなぁ、という印象です。今日から俺は!!までコメディに振り切ってもらえれば大好きなんですが。
で、この映画も全く期待していなくて、全国公開だし一応抑え... 続きを見る
空前絶後の大スター高難度スタント自演シリーズを完遂したトムに感謝。ファイナルゆえのお別れ会的側面も
前作「デッドレコニング」のレビューで、「二十数年にも及ぶ長寿のアクションシリーズでありながら、主演俳優が交代することなく、しかも回を追うごとに難易度を増す独創的なスタントに主演スターが自ら挑み続けるという、映画史上例のない壮大なプロジェクトに、私たち観客はずっと立ち会っているとも言える」と書いた。その壮大なプロジェクトも8作目でついに完結。一世を風靡したアクションスターは多くとも、トム・クル... 続きを見る
推し活推奨、王道のラブコメ!
一足先に完成披露試写会で観させていただきました。
真っ直ぐで真面目でみんなに好かれたい皇太と過去の恋愛の挫折からイケメン嫌いのさほ子の絡みがとっても可愛らしくて癒されました。
推しがいる人ならたくさん共感できるもあって、想いが推しに届くという夢のようなストーリーです。
日本中、世界中、宇宙中を幸せにしたい!という大橋くんのアイドル像とも重なってぴったりな役どころで大橋担だけでなく、大橋く... 続きを見る
本編前のトム・クルーズのメッセージは劇場で!
本編開始の前にトム・クルーズによる日本の観客に向けたメッセージが流れます。
プレスカンファレンスでも語っていた事ですが、彼の本作に対する思い、そして映画製作における彼のスタンスが語られるので必見です。
何故、危険をおかしてまで映画を作るのかが垣間見えるので是非とも観てもらいたい。
今回、アクションが連続しない作品ではありましたが、緊張感を盛り上げる展開が矢継ぎ早に起こるのでスクリーンから目... 続きを見る
宮崎の先生と絵のこと
大半を回想シーンが占める。
宮崎に住む主人公の林明子(永野芽郁)がチヤホヤされて天狗になっていた頃、日高先生(大泉洋)と出会いコテンパンにされる。林が逃げたりコケたり散々な目にあう。今、ちょっと話題の永野芽郁さん、もし偽装不倫だとしたら、大がかりなプロジェクトだなぁと、ふと思った。
私が観たのは午前中で比較的空いていたが、鑑賞中、声を出して笑う女性が多かった。斉藤由貴さんの登場シーン... 続きを見る
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