横浜流星にあっぱれ!
原作未読ですが、おもしろそうな予告に惹かれて鑑賞してきました。土日に時間が取れず、月曜日の仕事帰りに行ったため、観客は少なく、落ち着いて鑑賞できました。おかげで、作品世界にしっかり浸ることができました。
ストーリーは、一家惨殺事件を起こして死刑判決を受けた鏑木慶一が、病気を偽って救急搬送される隙に脱走し、さまざまに姿を変えて逃亡生活を続け、潜伏中に出会ったわずかばかりの人との交流を重ねる中... 続きを見る
"but not today”
*こちらのレビューは以前既にあげたものです
*2022/7/30 投稿済み
10回以上色んなタイプの劇場にて鑑賞した。やはり1番良かった劇場は4DXだった。それはまるでアトラクションの様な感覚で実際に自分が戦闘機に乗っている気分となった。またその後BDも購入した。これ程何回も観た映画は「カリオストロの城」以来だ‼︎
この映画を作製されたトム以下映画作製に関わった全てのスタッフへ感謝を捧げ... 続きを見る
前情報あまりいれなくて良かった
評判がいいらしい、だけで観て、いや、良かった。
あの展開は想像できてもよかったはずだけど、高坂殿の芝居や雰囲気がよくて目の前の話を楽しんでいたところだったから、熱くて「おお!」となった。
序盤のおにぎりやケーキもグッと来た。
会津藩の悲劇に限らず、自分たちのいまいる場所は生と死と歴史の積み重なった先にあることにふと想いを馳せられた。
つい笑ってしまうカットと、うるっときてしまうカットが、それ... 続きを見る
真田広之はこれをどう見るのか
エミー賞を取ったSHOGUN将軍はリアル路線
侍タイムスリッパーはコメディー路線
真田広之がエミー賞のインタビューで昔のちゃんとした時代劇が失われていて取り戻したかったってコメントしたけど侍タイムスリッパーでも今の日本の死にかけている時代劇業界~って話が出てくるのよね
本作は非常に緩急の付け方が上手くて非常に好感の持てる楽しい作品でした
主人公があまり現代の物に驚かなかったり順応が早過... 続きを見る
俺的には アメリカンヒロイズムの典型作品に感じた。
コレ マジ真面目な感想 『雲仙・普賢岳 テレビ📺放映 に 学べ❗️』
あんまり 未知の領域 危険なのに決まってるのに 近づくのはどうかなぁ。
まあしかし エンタメ アメリカン🇺🇸ヒロイズム ←災害映画というより
として見れば 俺の経験値的に 普通のエンタメだった。
ただ、同じようなシーンが多いのが 当たり前だけども玉に瑕
コレは 過去の観測データに・・という前振りあるけど
そこら辺は ... 続きを見る
まとまりのよい優等生的ゴジラ
日本初のアカデミー賞視覚効果賞受賞作。
【ストーリー】
特攻隊パイロットの敷島は、機体に不調ありと着陸した大戸島の整備基地で、島民たちの口づてに伝承される怪物・呉爾羅(ゴジラ)に出くわして守備隊基地全滅を目のあたりにする。
戦後になってもその時の心理的外傷を引きずり、家族は空襲で死に絶え、敷島は生きる意味を見失っていた。
途方に暮れていたある日、焼け野原となった東京で出会った典子と、押しつ... 続きを見る
全1005263件中、1971~1980件目を表示









