劇場公開日 2023年11月23日

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首のレビュー・感想・評価

全553件中、421~440件目を表示

2.0たけしさん" も "、監督&大根役者 で "晩節を汚す"

2023年11月25日
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鑑賞方法:映画館

本年1番の期待映画で、予告編の面白さから、
本作を楽しみに鑑賞をしましたが。。。
本作は「予告編(Official Trailer)」を作る為だけに、本篇を誂えた"超駄作品"だった。

フランス人に媚を売った作品作りのつもりだろうが、
近年の映画業界では 本作の様な残酷シーン等は"映画のレギュレーション・コード"から逸脱し過ぎて、
海外では評価されないし、一般上映館さえも限定されてしまうので、
いくら、著名監督でも 予告編がよくできていても、評価と上映は非常に難しいだろう。

"宣伝映画"なので、
映像美は世界的にも非常に高い次元で行われ、
撮影・カメラ・照明も完璧
炎の音 や 衣服のすれる音 も、丁寧に拾い、
効果音も超高次元
芸術面だけをみれば、黒沢監督作品にも匹敵する"日本最高次元の作品"です。

考証は、各階層の服装や武具は、まずまずだが、武田家の「ムカデ」は伝達役の印であり、武家の指物ではない。
秀吉配下兵の"持ち槍"にカバーを付けているシーンが2か所あったが、このカバーは江戸時代に成って、数十年経ってからです。。。
信長は 桶狭間以降は、信長本人も 月代(さかやき)にし、尾張訛りも控えていたと考えられています。
本作には2つの方言監修が入っていましたが、目新しさを出す為なら、その程度の演出は許される範囲かもしれませんけど
信長と同席できる重臣は ほぼ全員月代ないと、違和感が先にでてしまいます。
キス(接吻)の概念は、明治以降であり、日本人にとって 一般的な愛情表現に成るのは、大東亜戦争後です。
またこの時代の"男色"を、面白半分で、受けを狙って、斜に理解している点も、滑稽でもあった。
電話やメールがない時代、文章・手紙は非常に重要な意思伝達機関であり、
毎日多くの文章が敵味方に飛び交い
戦国大名や重臣達は、その範囲を
部下や重臣、小姓に至るまで広げ、あらゆる人達に対して、絶えず気を配らねば、
いつ寝首を掻かれかねない時代でしたので、
相手の心を 近くに寄せる為に、男女の恋文の様な表現も たえず使っていましたが、
それを 肉体関係と勘違いする生半な研究者や小説家がたまにいますが、それは林を観れない
あまりにも稚拙な解釈者です。

最高な出来の"予告編"でも、秀吉は、大河ドラマ(令和5年)以上の違和感があり、
演技も超ド級の下手で、予告編どおりに ロレツも回っていない。
誰か たけし監督に助言できる人間はいないのか?
主役交代すれば、もう少しましな映画になったかもしれない。

まともな秀吉が観たくなったので、「のぼうの城(2012)」を観る事にします。

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YAS!

2.5あんときの浅草のあんちゃん

2023年11月25日
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鑑賞方法:映画館

秀吉(≒ビートたけし)の根城を、かつての浅草六区周辺、フランス座にしている感があって面白かった。
たけし城内のあの雑多で猥雑な感じが水を得た魚のようでとても作者に似合っていた。
思えば、他はちょっと窮屈そうに見えたが、あっこの一連だけ活き活きしてた。
衣裳も含め信長の人物造形も興味深かった。
ネトフリのじゃなく、是非今度は照れずにホームを描いて欲しい。

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asa

4.0R15+は大正解

2023年11月25日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

野望と狂気、嫉妬と裏切りの戦国にB.L.の味付けをして、更にR15+で大河ドラマなど足元にも及ばないぶっ飛んだ映像を見せらたら、面白くない訳がない。
こんな生々しい戦国が見たかったんです。ホント。
たけしワールドのヤクザ映画の背景は現代だから、「あれっ?ちょっと違うかな・・・」みたいな自分の中の常識と、映画世界とのギャップの微修正が必要だったんだけど、時代劇はその必要がなくストレートに楽しめて気持ちいい。
一つリクエストするなら、織田信長の人望が垣間見えるシーンが欲しかったな。あれではただの狂王。

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ピッポ

3.5当時の性と暴力

2023年11月25日
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鑑賞方法:映画館

信長の狂気だったり、当時普通にあった衆道を正面から描くなど、今までの戦国時代作品が避けて通ってきた部分を正面から描き切ったという部分では面白い作品だと思います。西島さんのような大物俳優が、(テレビで最近似たような役柄を演じているとはいえ)よくこのような役割を演じてくれたなぁという部分でも驚きました。
ただしこの作品を見て、この鑑賞でしか感じない感動だったり、見たことないワクワクといった部分を感じなかったという点で映画としては名作とは言えない点が残念です。本人が役者をやるのはもう卒業して監督一本に専念したほうが良いのではないかなぁ〜。

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岩兵衛

1.5シリアスor喜劇?

2023年11月25日
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先日北野武さん原作の《アナログ》を鑑賞し、感動的だったので、今回は監督作品の鑑賞でしたが、自分的には最低評価です。
セリフ廻しや出演者が少し喜劇的で、役者としての北野武の演技力の低さ故、秀吉にも魅力的な要素が感じられなかった。

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makoto67

3.5暴力描写

2023年11月25日
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北野映画と言えば暴力描写
今回恐らく北野映画の中でもかなり多くの死人が出ているし残酷なシーンも多い
だが、時代物なので現代劇と比べ生き死にが軽い よってヤクザ物より暴力描写が弱く感じる

俳優陣は良かった 加瀬亮◎ 中村獅童も浅野忠信もいい演技 アドリブのとこも笑えた キム兄の演技はアレだけどいいキャラで配役の賜

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オレちゃん

4.0もう二度と北野武の才が蘇ることはないのだろう。「その男、凶暴につき...

2023年11月25日
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もう二度と北野武の才が蘇ることはないのだろう。「その男、凶暴につき」「ソナチネ」には。パンフレットには、20〜30年前からもう脚本はあった、とある。その頃の武が撮っていたら、と考えてしまう。元々中村獅童が主役だった話が変わっていったように見える。
しかし、それでも、このレベルの邦画を撮ることが出来る監督が今いるだろうか。いない。死体と争いが絡むショットは天才。
また、最後にあそこで話を終わらせることの出来る人間がいるのか。今や北野武と三宅唱だけだと思う。
傑作ではない。しかしこの境地にたどり着いた邦画ももう見ない。それが悲しい。三宅唱、もうあなたしかいない。

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kazuyuki

2.5構想30年みたいな宣伝が!

2023年11月25日
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期待してた感じじゃなかった。
でも決して面白くないわけじゃなくて、オモシロイし、さすがって出来だと思いました。最後のオチ(セリフ)も大好き。ニヤケさしてもらいました。

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ain

3.0衆道外道

2023年11月25日
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鑑賞方法:映画館

笑える

興奮

些か散漫な仕上がりに感じない事も無いが
武独特のヴァイオレンスと毒を盛り込んだ快作ではある。
個人的には笑いの要素がイマイチだったが
加瀬亮の狂いっぷりや、獅童の躍動感ある演技は好みかな。
しかし西島秀俊はこんな役多いな…

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shallow

4.5戦国バイオレンスBLコメディと言った感じの本作 今まで神格化されて...

2023年11月25日
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戦国バイオレンスBLコメディと言った感じの本作
今まで神格化されて美化されてた戦国の武将をカッコ悪く描きつつ、もしかしたら本能寺の変ってこんな経緯なのでは?と今までに無い作りの時代劇に仕上がっている
真面目に観ると受け付けない人も出そうですが、コメディとして観るとかなり面白く、明らかにそれを意識した作りで結構笑わされました
特に信長が本当にクレージーでメチャクチャ良い
ただ、BL描写が思った以上にあるのと、バイオレンス描写は相変わらずなので、観るときに注意が必要
また、首に執着する人間としない人間、どちらがその後の天下を取ったのか的な話でもありましたね

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ばた

2.5期待しすぎた

2023年11月25日
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鑑賞方法:映画館

北野武監督作品は初めて見ました。
構想30年とかカンヌで絶賛されたとか前情報に期待しすぎました。

タイトル通り、生首が沢山登場します。
コントシーンのせいで気が緩み、生首がグロテスク通り越してギャグに感じました。

合戦シーン等は壮大なスケールで大きなスクリーンで見て良かったです。

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khs69

3.0それなりに飽きずには観たんだけど…

2023年11月25日
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結局、何が面白かったんだろう
自分の中でも掴めていない
それぞれの野望?狂気?

武と大森南朋と浅野忠信の掛け合いが
いちばん面白かった

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JYARI

4.0加瀬亮の信長が新しい

2023年11月24日
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鑑賞方法:映画館

映画館で鑑賞。
あまり事前情報を入れないように観に行ったので、実際みたら中々ビックリな内容だった。
「戦国アウトレイジ」かと思ったら全然違うじゃんっていう。
一方で映像的には、邦画では久しぶりの大型時代劇でもあり、黒澤明のカウンターではないけど黒澤明の時代劇の北野武流パロディという印象。
これは座頭市の時もそうで、当時多くの人が共通認識として持っていた「勝新の座頭市」をパロディにしているわけだけど、たけしさん自体、時代劇、座頭市の本質的な部分を理解・リスペクトした上で脱構築してるからこそ「たけしオリジナル」として成立してるんだと思う。

劇中では、加瀬亮演じる織田信長がとても良くて、これまでのある種カリスマヒーローとしての信長ではなく、方言丸出しでがなり散らす、身も蓋もなさが新しいと思ったし、これが他の作品だったらいくらなんでもオーバーアクトになっちゃうけど、本作の織田信長に関しては、あれくらいのオーバーアクト具合が絶妙にいいと思った。
で、そんな戦国武将たちのすったもんだを、一歩引いたところから茶化す秀吉、黒田官兵衛、秀長の3バカは現代語で話してるんだけど、そこに違和感がないのは、この3人は観客代表としてこの群像劇を批評的に見る役柄だからだと思う。
多分首が斬られるシーンや生首の数は歴代時代劇最多だと思うし、不謹慎だけど笑えるシーンも多いので劇場で観て損はしないと思う。

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青空ぷらす

3.0明治維新の

2023年11月24日
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笑える

単純

四民平等で一掃されてしまった歴史の仔細が自身の出自も赤裸々に描いた北野武によって新解釈交え描かれたのが本作なんだろうね。描写や演出はグロいぐらいが丁度の北野節満載で食後鑑賞には適してないが、世界の武基準は十分に満たしており、一掃前の我が国の様子が分かりやすく欧米にも伝わり良いのではないだろうか◎侍忍者天皇戦国。全て脚色された印象の歴史だがやw

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tomokuni0714

4.5ここまでハマると驚嘆しますね

2023年11月24日
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北野武映画大体観たが、何か物足りなさを時々感じていたが、その謎が解けた気がする。それは、戦国時代のような容赦のない時代観なのだと思う。人物描写に復讐や、成り上がり、現代人には到底理解できない無茶苦茶な心理この混沌とした感情、人の命が軽い時代、それこそ北野武映画に必要だったのだ、戦国時代はどういうものか、それは実感がないためわからない、しかしここに真実があるのではと思える迫真さが胸を打つ。織田信長が狂い、明智光秀が策士で、羽柴秀吉が策略を練る、徳川家康は狸、そういう一つ一つが嘘だと思いながら本物に感じる。
今までの北野映画にはない輝きがある、現代人がやると過激過ぎて、嘘すぎて滑稽に見える物を戦国時代に置き換えた時、進化をするのだと思った。歴史映画と呼べるほど高尚では無いあくまで娯楽映画ではあるが、ただ笑うだけでは勿体無い力を感じた。昔の武映画は大体が傑作だ、キッズリターンしかり、ソナチネしかり、諸々のそこで受けた衝撃に決して負けはしない、観た後の心地よさはそれ以上かもしれない。
それにしても出てる俳優は皆力のある凄い役者ばかりなので、その力は大きいかな。
後予告とか、番宣で重要なシーンかなり使ってると改めて思う、観なきゃわからないけど予告とかで良いシーンやりすぎだね、ここが現代の映画の嫌なところだ、なんの予備知識無しで観たいと今更ながらわがままを思いながら、この心地よさに浸ろうと思う。

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TTJDK

3.023-137

2023年11月24日
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鑑賞方法:映画館

本能寺の変、
何度も映像化されている有名な史実。
動機や黒幕が未だ明確になってない事が
この史実の魅力だと思う。

だとすれば、
動機に至る経緯が薄口。
歴史的転換事件にも関わらず、全てが薄口。
関西風のお出汁のように
心に沁み渡ればいいのだが、
なんか笑えないし、とにかく薄口。

期待は報われず。
残念⚔️

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佐阪航

2.0忠義なんかない

2023年11月24日
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笑える

怖い

難しい

たけしの年齢、風貌で、秀吉をやるのは無理があるなぁ。
信長が、三流のヤクザみたいでカリスマ性を感じなかった。
忠義も恩義もありゃしない、結局、武士は粗暴な奴ら。

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けな

3.5これまでには無さそうな戦国時代の映画ではあるけど

2023年11月24日
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笑える

楽しい

単純

歴史物には疎いが北野武監督作品ということで視聴。
戦のたびに数多もの血が流れたり、男同士の愛だったり、教科書や大河ドラマでは観られない内容はあるものの、アウトレイジと比べると派手さ・残虐さには欠けるし、所々に挟まる笑い要素(?)も中途半端なので、エンターテイメントとして楽しむのが良いと思う。(時代考証もあっているのか分からないし)
また、予告から、信長演じる加瀬さんの狂気的で大げさな振る舞いに注目されがちだが、腹いせに人を殺したり、天下を取る直前で村重を捨てる光秀の方が観ていて面白かった。

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しんかまぼこ

4.5外国人の方が見ることを想定されているように思える作品。

2023年11月24日
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今年396本目(合計1,046本目/今月(2023年11月度)28本目)。
(参考)前期214本目(合計865本目/今月(2023年6月度まで))

 そこそこ長い映画で(140分ほど)、ストーリーというストーリーは存在するものの、タイトル通り「首」をどんどん斬り落としていくだけに後半なってしまうので(この意味で積極的なストーリーが見出しにくい)、やはりこの映画、狭い意味での外国人(観光で来ているなど。日本に適法に長期在住している外国人を除く)の視聴がある程度想定されているように思えます。ストーリーというストーリーを見出しにくく、日本の歴史ものを本気で取り上げようとすると(狭い意味での)外国人にはなかなか厳しく、このレベルの描写が事実上上限になりうるから、という実際の問題です。

 ※ そういえば、来週(12/1)の「ナポレオン」はどうなるんでしょうか…(日本から見た観点で。高校世界史程度では返り討ちにあいそうな予感。公式サイト参照のこと)。

 こういった事情があるため、「積極的に」日本人が見ることをあまり想定していないところが多少なりともあります。歴史ものではありますがこの事情そのものは小学社会の歴史の範囲で、当然あることないこと付け加えられない一方で当時は資料もあまり残っていなかったのである程度着色しているのであろう点など考えると、(広い意味での)日本人には(ここでは、日本に適法に長期間在住していて日本の歴史もある程度理解できる外国人も含む)ほぼほぼ常識扱いの描写がずっと続くからです。

 こうした理由(ちなみに大阪市では「ゴジラ-1.0」の英語版字幕まで放映されていました。このように「外国語版」そのものは字幕の有無だけなので、「海外進出」というより字幕を差し替えればいいだけの模様)から、「あまりこう、積極的に見に行って感想を書き込むのが難しいかな」といった特殊な映画ではあります(海外進出を想定しているのかストーリーは極めて平坦だし、よってストーリーうんぬんを語ることが難しい)。

 評価に関しては以下の通りです。

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 (減点0.3/「役不足」の意味)

 ・ 当時の日本語でも今の日本語でも「役不足」は映画のような用法(いわゆる現代日本語における誤用法とされるもの)はしません。

 (減点0.2/「くのいち」について)

 ・ この点はご存じの方も多い通り、当時はこのような使い分けがなかったため(男女の差で使い分けることがなかった)、歴史考証が甘いように思えます。

 (減点なし/参考/宣教師が出たりエンディングロールの「スペイン語監修」とあるもの等)

 ・ 日本での鉄砲文化やキリスト教文化はいわゆる「南蛮文化」としての扱いですが、当時はポルトガル語でした。ただ、「あえていえば」そうであり、当時はスペイン語とポルトガル語はそれほど明確に分けられていなかった、という事情が実はあります(なので、当時日本に入ってきた「ポルトガル語」は、「ポルトガル語」と「スペイン語」を混ぜたような言語だった)。

 また、リアル世界事情に目を向けると、純粋な意味でのポルトガル語(イベリアポルトガル語。要は、ポルトガルで話される言語)と、ブラジルポルトガル語(ブラポル語)では後者のほうが圧倒的に使用者が大きく(愛知などに在住しているブラジル人の方々が使われているのもブラポル語です)、歴史に即せば「純粋な意味でのポルトガル語」による監修にすべきでしょうが、上記のようにそもそも「当時は2言語が明確に区別されていなかった」こと、さらに実際上の問題として「イベリアポルトガル語」(ポルトガルにおける正式用法というべき使われ方)を監修できる方が日本において少ない、といった事情もあるものと思われます。

 ※ 実際に、現在のリアル日本でもポルトガル語を学習できる環境はほとんどなく(愛知・静岡など特殊な地域を除く)、スペイン語と一定の互換性があるため、これら外国人の取扱いを目指す行政書士が「代替言語」としてスペイン語を学習することがあるのは、こういった事情です(大阪市ではそもそもポルトガル語を学習できる環境すら存在しない)。

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yukispica

4.5まぁ、予想通り

2023年11月24日
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予想通りの面白さ。

北野武でこの俳優陣ならこのくらいの面白さになるでしょ。

笑いを含めているテイストだけど、笑いを含めないテイストで徹底的にやっても面白かったんじゃないかとも思う。

まぁ、よくできてるし、テンポもいいし、面白かった!

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そうたん