シャンカラーバラナム 不滅のメロディ
解説・あらすじ
「インディアンムービーウィーク2022 パート1」(22年6月10日~、キネカ大森ほか)上映作品。
1979年製作/136分/G/インド
原題または英題:Sankarabharanam
スタッフ・キャスト
- 監督
- K・ビシュワナート
- 音楽
- K・V・マハーデーバン
-

J・V・ソーマラージュル
-

マンジュ・バールガビ
-

トゥラシ・シバマニ
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「インディアンムービーウィーク2022 パート1」(22年6月10日~、キネカ大森ほか)上映作品。
1979年製作/136分/G/インド
原題または英題:Sankarabharanam

J・V・ソーマラージュル

マンジュ・バールガビ

トゥラシ・シバマニ
インディアン ムービーウィーク2026 として40年以上前の古い作品を上映する。古い作品を上映するからにはかなり良作なのだろう、不滅のメロディなので特にミュージカル要素が強いのかと思いながら観に行きました。
冒頭は登場人物があまり喋らず人間関係が分からず、全体的にあまり理解出来ませんでした。
それでも映画での演奏は素晴らしかった。私にとってのインド古典音楽・楽器は、ビートルズとジョージ・ハリスン及びジョージの追悼コンサートのライブ映像で知っているぐらいだが。
でも当時の技術的に無理だったかもしれないが、それまでと演奏の音質の差には大きく違和感を感じた。
鑑賞後、英語版wikipediaで調べて より理解出来た。
カースト制度の為、母から職業継承を無理強いされる。
衰退する伝統音楽の重要性。など