翔んで埼玉 琵琶湖より愛をこめてのレビュー・感想・評価
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紙一重。
原作漫画の実写化2作目。
「日本埼玉計画」をベースに越谷に海を作ろう!と言い出した麻美麗(Gackt)、美しい砂を求めて和歌山へ行くと滋賀の貴公子・桔梗魁(杏)と出会い始まるストーリー。
昨日1作目を配信にてお復習して本日鑑賞。
作品否定はするつもりはありませんが、コメディ作品ってその世界観にハマらないと笑えないですよね(笑)
私は全然ハマらず…ってか、観る順番間違えた!?1作目に「首」観た後の15分後に本作だったんですが…。
私の5、6席先に座る中年?年配夫婦?
笑うツボがかなりずれてて、そこ笑う?ってシーンを声出して笑うから何か私自身もその笑い声で冷めちゃって(笑)
少し前に公開された「ゆとり」、「Gメン」は笑い転げそうな位面白かったんだけどな~
加藤諒君は素の状態で笑えてGacktさんは普段はやらないシャクレ顔には笑った!
チャーリーとチョコレート工場被りのゆりやんダンス、あと終盤の出身タレントの出し合いは面白かった!
オモロイ!
たこ焼き工場 前作おもしろかったのは自分が関東住みだからか…
前作を見たのは高校3年の時でだいぶ笑ったし周りの人も笑っていた印象。
けど今回はそこまで笑わなかったな…
年齢が上がったから?関西ネタがわからないから?それとも単純に質が落ちた?
チャーリーとチョコレート工場のパロディ自分はめっちゃ好きだったけど劇場で笑ってる人誰もいなかったな…
あと、健ちゃんは佐藤健(埼玉県出身)を持ってくるかと思ったけど全然違いましたね
追記:藤原紀香ネタは劇場が爆笑の渦に包まれてました!
ラブリン!
関西圏舞台で滋賀県が活躍、埼玉も頑張った
面白かった!
•有名人対決大阪強すぎると思ったけど和歌山、滋賀、奈良も全然負けてなかった笑
•綱引きとかの現在の話は自分的にちょっと微妙だった、、
最後の終わり方は最近見た映画の中でダントツで好きだった笑
そこで...カヴァレリア・ルスティカーナかよーー(☆o☆)
二番煎じも
正直、がっかり。
文字通り、涙が出るほど笑いました。
最初から座席を揺らして笑いっぱなしでした。
(隣が居なくて良かった)
三重は中部地方に逃げた?
梅田ダンジョン?(神田の街並みの迷宮だろうか?)
植民地化だの同盟だの…平和な日本の中で、実は熾烈な争いが繰り広げられている。
日本人にしか解らない面白さ満載!
楽しいなぁ〜🤣
来世も日本人だな
偉大なるバカバカしさこそ魔夜峰央の神髄でしょ✨
(私の精神年齢が5歳位なのかも?)
『パタリロ』読みたくなっちゃったな…
のび太…じゃない、とび太くん、ばんざーい!!
ありがとうと◯た
1番のショックは『和久井 映見』(涙)
十分楽しめるが、前回ほど爆発的ではなく
間違いなく今年の邦画で一番面白かった。
埼玉に住んだことあると一度は触れる小ネタに笑えました。
昔、埼玉に住んでなかったときに自分の誕生日にディズニーに行ったらやたら混雑していて、まさかの埼玉県民の日!!
埼玉県民の日に生まれた自分にとっては他人事ではない。
埼玉の映画館でみたら面白さ倍増だと思うのでもう一度行こうと思う。
関西のかたも今回は楽しくみれますよ!
まさかのキャラクター活躍ですし、初めて滋賀県についても小ネタを学ぶ事が出来ました!
1人1人の役者さんも素晴らしい。
続編期待します。
しかし、自分の故郷は永遠ピックアップされなさそうだなぁ~
相変わらずの茶番で安心
最高~
まずはGackt様の病気が治り
上映でき良かったです。
チケットを予約の際、開始1時間後に購入しましたが、すでに購入者が15名程。
そこでまずびっくり。
いつもなら、多くて3人位なので、いつもの席に座れますが、今回はいつもの席は取れなかったです。残念。
そして、朝イチ8:30からでしたが、
大行列。マリオの時も行列でしたが、
比じゃなかったです。
いざ、入ると満員御礼でした。
客層、前作同様、同世代から上の人が多め。
白髪の男性が多かった。
越谷に海を作る事が目的でしたが、
その越谷で観たのでオーって感じでした。
しらこばとも子供が小さい頃何回か行きました。
魔夜峰央先生は今でも大好きです。
パタリロは全巻読みました
その他の作品もほぼ購入しています。
パタリロは連載初めから雑誌で読んでいました。
なので、贔屓目もありますが、
最高に笑える作品でした。
魔夜峰央&武内監督は素晴らしい。
俳優の方も、濃い方が多いですが
ぶつかることなく、光っていました。
百美の出番が少なかったかな。
ギリギリ東京都民ですが、
最寄りの駅は埼玉です。
埼玉愛を再認識しました。
懐かしく思ったり
159本目。
この映画館で、一番でかいスクリーン上映のおかげで、空席があり観れた。
と言っても、さっき観た、首と同じスクリーンだけど。
数年前の飲み会の席で、東京に染まりきってる埼玉出身の上司の前で、この映画の話をしたら、マジギレされた苦い過去。
なので、この映画の話は会社ではしにくい。
そういや、前作観た時は関西で、今回は関東。
平和堂を使ってたから、あのマーク、カードが懐かしい。
始まった瞬間から面白いのは多分、いやほぼ埼玉を下に観ているからか。
面白いちゃ面白いけど、舞台が関西なのと、二階堂ふみとの絡みが、あまりないせいか、ちょっと盛り上がらない感じかな。
隣県同士で、ワチャワチャしてんのが、個人的には面白いかな。
でも、観て損はないです。
兵庫はまるで大阪府配下の県。
第1弾はとても楽しかった記憶があったがストーリーを思い出せなかったので昨日アマプラで観賞してキャラを確認して着席。
あら、第1弾からたった3ヶ月後の話なんだ。ビックリ!あれ?武蔵野線まだ無いんだ。でも俺が最後に利用したのは40年程前なので、なんか違和感。鉄道会社って仲悪いのね。
で、問題解決の為に、船で和歌山に出かける埼玉県人達、そこでハプニングが起き、GACKT演じる麗は杏演じる滋賀のオスカルに出会う。まさに運命の人だった。オスカルって事は杏ちゃん、ふみちゃんと同様に男?
それから始まる大阪の計画。何と白い粉のせいで、誰もが関西弁に。予告編で百美が関西弁を喋ってたので、変だなと思ってたら、そういう事だったのね。大阪人危険だなぁ。
何より違和感があったのは、神戸と甲子園。話にバンバン出てくるんだけど兵庫県として存在してなかった。甲子園の地下にあんな施設があるなんて異常。もっと異常なのは通天閣、どの段階でそんな工事できんのよ!
関東では東京の差別を埼玉が解決済、大阪では滋賀が努力中。それを助ける事になる麗。戦になるけど殺し合いじゃないところが良かったです。日本は地方同士の仲が悪いのね。埼玉県内でも浦和や大宮などの対立は無くならない。埼玉が世界を支配しても地域ごとの対立は無くならないって事かな。
登場人物が沢山で、みんなそれぞれにキャラ強めで楽しかったです。エンドロールの漫才も笑えました。
期待はほどほどに
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