「だから‼️バトンを受け取れる‼️❓」そして、バトンは渡された アサシン5さんの映画レビュー(感想・評価)
だから‼️バトンを受け取れる‼️❓
予告編を観たら、我慢できずに、原作を最後少し前まで読んで、前のめりで観た。
原作は、微妙にそれぞれの想いに違和感を感じながら、キャスティングのベストマッチに奇跡を感じながら、映画を鑑賞。
どうして、みーたん、優子に捨て身の愛情が注げるのか、映画では、自然に感情移入ができた。
死を意識して、みーたん、優子に、縋る、石原さとみの凄まじき、感情には鬼気迫るものを感じた。
永野芽郁が鼻汁垂らして泣く姿に、もらい泣きがとまらん。
原作読んでるから、みーたん、よく見つけたなぁ、奇跡。
何より、早瀬を演じた俳優の存在感は、奇跡としか、思えない。
よく2時間で詰め込んだのも奇跡。
奇跡の連続で、人間の無限の可能性を信じさせる、最高の映画を、是非。
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Natsukiさんのコメント
2021年11月3日
原作読んでる方には良いのかもですが、初見で映画を観る方にとってはかなりのネタバレな内容を含んでる感想ではないですか?
私は観た後だったので良いですが、、、
グレシャムの法則さんのコメント
2021年11月1日
本当に‼️
原作の優子の雰囲気、例えばクラスで自ら家族の事情を語る場面なども、この映画では描かれなかったですが、永野芽郁さんならピッタリハマって文句無しだったはずだと思いました。
アサシン5さんのコメント
2021年10月31日
原作読み終わり。映画の方がインパクトあるけど、原作バージョンも観たいな、最後。映画、原作、二度泣きました。原作の解説で上白石萌音さん、原作者と親しいらしいですが、やはり、永野芽郁さんが最高でした。