ガーディアン・エンジェル 洗脳捜査X

解説

WOWOWでは「ガーディアン 偽りの守護天使」のタイトルで放映。

2018年製作/102分/フィンランド・デンマーク・クロアチア合作
原題:The Guardian Angel

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
製作
アルト・ハロネン
ティモ・T・ラーティネン
脚本
アルト・ハロネン
ウィリアム・アルドリッジ
ミッチェル・バード
撮影
ピニ・ヘルステッド
音楽
トゥオマス・カンテリネン
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オソレゾーン

映画レビュー

3.0催眠術犯罪

2019年5月25日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

怖い

戦争が終わって六年、デンマークのコペンハーゲンで銀行強盗が発生、行員二名が殺されるが、たまたま居合わせた刑事により逮捕される。
取り調べではナチズムを礼賛したりして、洗脳が疑われた。
この男が服役中、過激思想の持ち主で催眠術に長けた男の存在が明らかになる。
刑事の若き妻がとてもいいのだが、スケール感に乏しいのが残念。

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