ミスエデュケーション

17%
17%
32%
17%
17%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

「キック・アス」シリーズのクロエ・グレース・モレッツがLGBTの高校生役に挑み、サンダンス映画祭でグランプリを受賞した青春ドラマ。1993年。交通事故で両親を亡くした高校生キャメロンは、保守的な叔母のもとで暮らしている。プロムの夜、彼女は車の後部座席で同性の恋人とセックスしているところを同級生に目撃され、同性愛者であることを周囲に知られてしまう。激怒した叔母により、矯正治療施設「神の約束」に無理やり入所させられたキャメロンは、理不尽な治療に抵抗しながらも、同じく入所者のジェーンやアダムと絆を深めていく。共演に「ショート・ターム」のジョン・ギャラガー・Jr、「レヴェナント 蘇りし者」のフォレスト・グッドラック。

2018年製作/91分/アメリカ
原題:The Miseducation of Cameron Post

スタッフ・キャスト

監督
製作
マイケル・B・クラーク
アレックス・タートルトーブ
ジョナサン・モンテペア
製作総指揮
デジレー・アカバン
原作
エミリー・M・ダンフォース
脚本
デジレー・アカバン
撮影
アシュリー・コナー
美術
マーカス・カーシュナー
衣装
ステイシー・バーマン
編集
サラ・ショウ
音楽
ジュリアン・ワス
全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

映画レビュー

0.5気持ちが悪くなりました

2019年9月27日
PCから投稿

矯正施設の虐待がエグすぎて私は体調が悪くなりました。
クロエにつられて観たんですが。
どんなにえくぐても大丈夫な人だけにおすすめです。
それしかないけど。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
アサシンⅡ

2.5同性愛とキリスト教

2019年5月20日
PCから投稿

同性愛の描き方がかなり過激ですが、映画の中での性交は女だけですので、平静な気持ちで見ることができます。
クロエは同性愛が見つかりキリスト教の保護施設に入れられるが、自分を憎むような訓練をされるんですよ。
だから、同性愛から立ち直れない人は自分の性器にカミソリでズタズタにして漂白剤を塗りたくる。
そんな男がいてと、写す訳では無いが、考えただけでおぞましいです。
クロエはレズの夢を見ているのですが、毎日、相手が教師とか、レズしまくりです。
レズよりむしろ淫乱であることの方が問題ではないかと思うのですが。
問題といえば、キリスト教は同性愛を認めない。
いずれ、教義は破綻して、消滅するでしょうね。
法王をはじめとして幹部は少年にイタズラして告発されてますしね。
聖書は弟子が書いたものでキリストが読んだら理解出来ないでしょう。
クロエの同室の女がレズを持ち掛けて断られますが、同性なら何でも良いわけでは無いのですね。
ふと思うのですが、ノーマルでも、男が一人いて無人島で美しい男とおぞましい女が来たらどちらを選ぶか、考えたら、相対的なものかな、愛はなんて、そう思いませんか。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 1 件)
アサシン
すべての映画レビューを見る(全2件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る