劇場公開日 2019年4月27日

「体験者の左派的な作品」誰がために憲法はある ゆたぼーさんの映画レビュー(感想・評価)

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2.0体験者の左派的な作品

2019年7月15日
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鑑賞方法:映画館

戦争体験者の渡辺さんが朗読 解説 当時の体験談を語る作品だがこの憲法は我々が先の大戦を反省し自ら描いたものではなく日本側が中々旧憲法の一部を変えた物しか作らなかっので米国が日本を一時的に無力化させるために呈示したものを左派勢力が守ってる矛盾 登場者はいかにも体験者やその娘世代の年配者で男性人や若い人達は一切登場しない 昔の武器 兵士は侵攻 戦争をするためのもの 今の兵器 兵士は防衛 戦争を抑止 しないようにするためのもの状況は異なるのだが!?

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ゆたぼー
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