アバター ファイヤー・アンド・アッシュのレビュー・感想・評価
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はやく、ターミネーター撮ってくれ
前作からしばらく経って復習せずに観たら、忘れてる部分もあったので、予習、復習おすすめ。今回はIMAX(ついに地元に来たよ)、3D字幕で観る。
まず映像が素晴らしすぎる!特に水の表現。3Dだと自分が溺れちゃうと錯覚しそう。
ストーリーは自然を冒頭する人類に鉄槌を下すという、なんか水戸黄門みたいになってる!と思うが、スパイダーの存在が変化球になってたし、私はマンネリでも映像と展開でゴリ押しされてなんか満足しちゃう。
あと、悪役のドントブリーズじいちゃんも、素晴らしい悪役っぷりで往年のハリウッドのアクション映画みただなあ。
何度観ても思うが、劇場の大画面でしか味わえない体験です。あえて、難点を言えば3D字幕の長時間はちょいと疲れた😓
1と2のいいとこどりって感じ
人間だけでなく別部族からも狙われる宇宙人の話。
相変わらず綺麗な映像は圧巻で
IMAXで観たらとてもよかったです。
タイトルのとおり海だけでなく
空もシーンもそこそこあって
どのシーンも見応えありました。
今作は家族がより一層いろんなことで
思い悩んでおり、泣きかけたとこもありました。
それに関連して新たに明らかになる
真実もあったのですが、
ストーリーや展開の大筋は過去作と同じで
ちょっとまんねり化したのは否めないです。
続きはあるらしいですが、
もっと新しい展開や要素がないとキツそう、、
終わり好ければ全て良し
海外の評価で本作は「アバター2」の続編であるとの評があったがその通りである。
ポスターでは邪悪な容貌のアッシュ族のリーダーであるヴァランの顔が大きくフューチャーされており背景も炎が燃え盛っている。
「アバター2」が海と水を舞台としていたのに対して今回は陸地で燃え盛る炎を背景に激しい戦闘が繰り広げられるのかと鑑賞前は思っていたが、実際観てみると違いました。
灰の部族アッシュのリーダーのヴァランとの闘いは中途から早々に脇にまわり最終的には「アバター2」と同様に「人類侵略軍」と「パンドラの先住民ナヴィ」との闘いになる。
それ故最後の闘いは「アバター2」とかなり重なる処があり既視感がある。
勿論スケールはより大きくなって見甲斐がありますけれど。
この映画は3時間超で長いという声が大きいけれど、後半の1時間はジェームス・キャメロンらしくスケールの大きい畳み込む様なアクションの連続でたっぷり満足させてくれて劇場を出る時はやはり素晴らしい映画だったと思わせてくれます。
途中の退屈さも眠気も最後で帳消しになる上手い作りである。
それになんといっても映像の凄さは映画史に輝く超絶的な出来栄えである。
この映像を観るだけでも劇場で見る価値がある。
80%はCG映像なのだがそのリアルさはただ事では無い。
最近のMCUのアメコミ作品のCG映像と比べるとその差は歴然である。
今ハリウッド映画は絶不調で低迷にあえいでいる。
ですからこの映画の大ヒットで少し景気よくなれば嬉しいのだが。
それから、ジェームス・キャメロンは「アバター4」「アバター5」まで作るそうであるが、私としては次回作は別のジャンルの作品を作って貰いたいと思っています。
とにかく今年のお正月映画は本作で決まり。
贅沢極まりない作品ですから目の保養になります。
久しぶりの3D
凄いけど•••
初4DX
3時間半の時間も結構あっという間
劇場入場から終わるまで3時間半。まぁまぁの覚悟で行った5作で完結予定シリーズ3作目。よかったです。
信頼や気づき、自己否定から自己肯定の思考になる為の家族の絆をモチーフに作られているストーリー。
人の為に本気で何かを取り組くことのできない人や自己欲求、私利私欲の行動しかできない人は成功する事はない。
まぁ、こう書いてみると当たり前の事なのだけど。
1作目、2作目と話の流れは大体一緒(笑)なのだけど、今回はそれに加えて4作目に繋がるキャラクターそれぞれの大きなの展開があった。
映像も素晴らしく、アバターといえば3D。肌の質感まで感じられるクオリティ。もうあまりにも自然すぎてCGである事を忘れるくらい。アクション多めで楽しめたけど、前作を知らないと意味わからないこと多いかも。
そして、これはお決まり事なのかもしれないけど、至る所にギリシャ神話的な要素が散りばめられている。
4作目は4年後とか、、、楽しみです。 5作完結の中間かと思っていたら7作に増えたとか噂も。
アバター ガチ勢ではないけど
最高のマンネリ映画!
目には見えなくとも、確かに互いをつなぐもの
基本的には前作と同じ
2025年最高の映画
3D 映像は進化、内容てんこ盛り
最高です!
IMAXで映像美を堪能
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